QuickSilverでキャプチャを撮ってFlickにアップロード

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QuickSilverでキャプチャを撮ってFlickにアップロード

QuickSilverで画面のキャプチャを撮ってFlickにアップロードする。 これがものすごく便利で、ここのところよく […]

最終更新日:2010年3月19日

QuickSilverで画面のキャプチャを撮ってFlickにアップロードする。

これがものすごく便利で、ここのところよく使っています。

簡単な説明はここを読めばわかるのですが、メモを兼ねて書いておきます。

まずはQuickSilverの設定。

QuickSliver > 環境設定画面 > Plug-ins にて、Screen Capture Actions (β) と、Flickr Upload をインストール。

もう一つ、多分必要なのが、Preferencesにて、Enable advanced fratures にチェックを入れておくことと、Macのシステム環境設定にて、ユニバーサルアクセス > 補助装置をしよう可能にする、にチェックを入れておくこと。この二つは、QuickSilverで何かしようと思ったときに必要になることが多いようです。QuickSilverの事を色々調べ回っていると、多くのサイトでそのような事が書かれています。

後は簡単。

QuickSilverを呼び出して、「cap」とか入力をすると、Capture なんたら、というコマンドが出てきます。
(実は、この画面のキャプチャを撮ろうとしたのですが、上手くいきませんでした。まだまだわからないことが多いです)

capture Region が指定範囲の切り取り。capture Window 、capture Screenはその名の通り。

キャプチャを撮った直後にもう一度QuickSilverを呼び出すと、今の画像が選択された状態になっているので、Tabキーを押してアクション選択に移り、Flickrとでも入力すれば、Upload To Flikcrが出てくるので、リターンキーを押すだけ。

初回はFlickrの認証が必要ですが、二回目以降はもう自動。Pngも勝手にFlickrがjpgにしてくれてます。

ちなみに、QuickSilverを起動した後に、cmd+G を押す事で、現在選択中のファイルにフォーカスを当てる事が出来ます。

キャプチャを加工した後などは、ファイルを選択しておいて、
QuickSilver呼び出し > cmd+G > Tab > Flickrアップロード 
これで楽チンです。

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