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インターネット、大好きです

インターネットは好きですか?

やあ、やっぱすごいことですよ。会ったこともない人の話が聞ける、話が聞けるっていうのは。

江戸時代の武士どもには絶対に体験できなかったことなんですよ。

あいつらは、参勤交代(笑)、切腹(笑)、ちょんまげ(笑)、武士の情け(笑)、甘味処(笑)、ペリー(笑)

とかしかできなかったけど、ネットはそんな彼らが味わえないことをできてしまう。

オレがスウェーデンに住んでるナタリーに「I Love You」って言うこともできる。

やべー。マジやべー。ネットすごすぎ。

ほんとそう思う。どこのだれだかわかんない人同士が、どこのだれだかわかんないままで「わかりあえない」なりに知り合うことが出来る。

もう、この一点だけでネットすごすぎ。

そうじゃなくて、あと1行増やすだけでもいいから、

「こんな風に考えた方がいいよ」とか「その考え方だと、こういう結果が待っているよ」とか、

あなたにしか言えない、オリジナルな絶妙ベストエントリーをキメて欲しいんだよって思う。

よーし、パパ、今日はオリジナルなコメントつけちゃうぞー。

そもそも、なにをもってして「わかりあえる」のか。

「わかりあえる」ことはとてつもなく重要なことなのか。

別に「わかりあえる」ことはなくても、お互いの「わかりあえる部分」を見つけていこうとすることが、わかりあうことなのではないかと思うのです。そうやって「わかりあえる部分」がたくさんある人同士は仲良くなれる人なんだろうし、「わかりあえる部分」が少ない、もしくはほとんどない人というものが、苦手な人、嫌いな人。

でも、お互い人間なんだから、ちょっと位は「わかりあえる部分」っていうのは見つけられるんじゃないかな。みんなが「わかりあえる部分」探しを積極的に行えるようになれば、もっとネットすごすぎな世界が現れるのではないかと思う。

ネットはやれば出来る子だとおもうから。

この記事を書いた人

五藤隆介(goryugo)

愛知県在住1980年生まれ。

「仕事効率化」「ライフログ」「家族Hack」「デジタル情報共有」みたいなことを書いてます。

2014年に結婚して料理を覚えて、理系の料理という本を書きました。

年に1〜2回子連れで長旅をするようになり、新しく旅行・お出かけブログも作りました。

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