関数への引数の渡し方

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関数への引数の渡し方

改めてPerlを勉強し直そうと、オライリーの「初めてのPerl」を読んでいるところ。 一章読んで、練習問題のプログラムを […]

最終更新日:2010年3月19日

改めてPerlを勉強し直そうと、オライリーの「初めてのPerl」を読んでいるところ。

一章読んで、練習問題のプログラムを書く、の繰り返し。

以前はざっと読んで、わかったつもりになっていたが、改めて読み直して、まだまだ未熟な自分を知る。

昨日は、こんなことを発見した。

1から1000までの合計を表示させる、っていうシンプルなプログラムをサブルーチンを使って実現するもの。

#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
print &total(1 .. 1000) . "\n";
sub total{
my $sum;
foreach(@_){
$sum += $_;
}
$sum;
}

よくソースを見てみればなんてことはない気もするんだけど、こんな方法で関数「total」に1~1000まで数値を渡す、ってことが出来たのか!

とPerlの懐の広さに改めて感心した。

そして、自分の未熟さに絶望した。まだまだ頂はちっとも見えてこない。

おかげでやりがいがありまくる。

日々成長を実感できるのは楽しいことです。

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