MacでGithubにレポジトリを作ってアップロードするまでをまとめる

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MacでGithubにレポジトリを作ってアップロードするまでをまとめる

前々から興味のあったGithubにMacでコミットするってのをやってみた。 まずはGithubに登録 http://gi […]

最終更新日:2010年3月24日

前々から興味のあったGithubにMacでコミットするってのをやってみた。

まずはGithubに登録

http://github.com/

これは別に問題なし

Gitのインストール

MacPortsからなら

sudo port install git-core

もしくは自力インストール

wget http://kernel.org/pub/software/scm/git/git-1.6.0.1.tar.gz
tar xvfz git-1.6.0.1.tar.gz
cd git-1.6.0.1
./configure
sudo make
sudo make install

Github用の設定(パブリックキーの登録など

cd ~/.ssh
ssh-keygen
cat id_rsa.pub | pbcopy

これでパブリックキーがクリップボードに入るので、

https://github.com/account

「SSH Public Keys」

のKeyにクリップボードの項目をペースト

公式ヘルプ(http://github.com/guides/providing-your-ssh-key)にもあるけど、このあと

chmod 600 .pub
ssh-add

を行わないと自分のMacでは動かなかった。

Githubにコミットしてみる

https://github.com/

にて(create a new one)

適当なレポジトリを作る。

(sampleにでもしてみる)

cd 追加したいプログラムのフォルダ
#git 開始
git init
#フォルダ以下全部追加
git add *
#ローカルにコミット
git commit -m 'first commit'
#リモートレポジトリ originを追加(適宜書き換える
git remote add origin git@github.com:goryugo/sample.git
#githubにpush
git push origin master

出来た

恥ずかしながらこんなのを上げてみた。

ImageMagick での画像変換モジュール(perl)

http://github.com/goryugo/image-resize/tree/master

動くは動くけど、テストの書き方すらわかってないので酷い有様。

オブジェクト指向モジュールの練習で作ったものなんで・・・

テストとかを覚えてもう少しましなものに出来たらCPANを目指してみるか

似たようなのが既にあったら残念。

参考

GitHubをRemote Repoとして、MacにインストールしたGitから使ってみる

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