git branch関連コマンドまとめ

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git branch関連コマンドまとめ

ようやくgitのブランチとかが少しわかってきた。 もの凄く手軽にブランチ作って、消してってのが出来るみたいだ。 ためしに […]

最終更新日:2011年2月7日

ようやくgitのブランチとかが少しわかってきた。

もの凄く手軽にブランチ作って、消してってのが出来るみたいだ。

ためしに色々とブランチ作ったりマージしたりして遊んでみた。

コンフリクトが起きたときに便利に修正できるツールが欲しい。

手動で自分の目で見ながら、一個一個直すとかかなり大変。

#まずはブランチ作成
git branch branch_name
#作ったブランチに作業を移行
git checkout branch_name
#修正を加えてコミットしてから
git commit -a
#修正を本体にマージする
git checkout master
git merge branch_name
#いらなくなったブランチを消す
git branch -d branch_name
#マージしてないブランチは、無理矢理消す(-dでは消えない)
git branch -D branch_name

このあたりが基本みたいだ。

branch , checkoutだけで直ぐにカレントフォルダ以下がブランチになってくれる。

便利なのは、いくつブランチを作ろうが

git checkout branch_name

をすれば、そのディレクトリの中身がすぐそのブランチの状態になってくれるところ。

http://learn.github.com/

を読んだところ、とりあえずブランチを作ってから作業、コミットを繰り返して、

一区切りついたら本体にマージする、っていうやり方の人もいるらしい。

svnに比べて、そのくらいブランチが手軽に作って、消せる。

一区切りごとのログを残して、後々見やすく、って考えたらいい方法なのかもしれない。

あとは、マージにちょっと似た機能として git rebase ってのがある。

ブランチを本流に合体させるもの。

言葉よりも絵を見るとわかりやすい。

http://learn.github.com/p/rebasing.html

これでようなく、なんとなくgitの操作に慣れてきた。

http://learn.github.com/

のundoing、その他作成中の項目が書かれたらまた読むことにする。

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