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Moneytreeが便利だからSuicaをわりと使うようになった

Moneytree

Moneytreeという、お金管理アプリが大変気に入っております。

銀行やカードの明細を自動で取得してカテゴリも分けてくれるMoneytreeに感動した | ごりゅご.com

これまでもそれなりにクレジットカードとか電子マネーとかをいっぱい使っていて、できるだけ「お金の電子化」も進めてきましたが、最近は電子マネー「Suica」の使用頻度が上がってきました。

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Edy → Suicaをメインに切り替え

今までは、電子マネーはだいたいEdyが使えればEdy、って感じにしてました。

その最大の理由はAndroid端末だと「オートチャージ」ができると言うこと。

おサイフケータイ機能がもの凄く便利でAndroidを買ったから便利なところをまとめる | ごりゅご.com

残高が一定以下になると、自動的にEdyに残高を追加してくれて、これのおかげでほとんど手間無く、細かいお金は全部賄えています。

Suicaの場合、関東に住んでれば「電車の改札でオートチャージ」というスーパー便利な仕組みがあるんですが、東海エリアだとこれが使えない。

結局めんどくささが少ないのはEdyってことで、ずっとEdyをメインにしていたわけです。

SuicaだとMoneytreeにログが残る

で、そんな考えが変わったのはMoneytreeを使うようになってから。

Suicaを使って支払いをすると、Moneytreeで履歴がちゃんと確認できる

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が、Edyだとこれは無理。

なんか、Suicaは残高をサーバ側で管理してて、Edyは端末側で管理してる、ってのがその理由みたいで、となるとMoneytreeがどう頑張ってもEdyの使用履歴を取得することは無理。

もちろん、電車に乗ったとき以外で、コンビニでSuicaを使った場合なんかでも、ちゃんと「セブンイレブン」みたいな項目が出るんで、少なくともコンビニでいくら使ったのか、くらいならばきちんと計算できる。

コンビニなどの場合、さすがに金額以上のものはわからないんですが、まぁ大雑把な分類として、どういうところでいくら使ってるのか、ってのが自動で簡単にわかるようになるだけでもかなり便利なのではないかと思います。

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この記事を書いた人

五藤隆介(goryugo)

「仕事効率化」「ライフログ」「家族Hack」「デジタル情報共有」みたいなことを書いてます。
年に1〜2回子連れで長旅をするようになり、新しく旅行・お出かけブログも作りました。
2018年4月からはPodcastも配信中。

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