shellを使ってファイルの一括リネームなどを行う際には一般的に
for f in *.html; do mv $f $.htmf; done
こんな感じ
なのだが、これだとどうも面倒な感じ。
連番なんかと付けようとする場合にはもっと面倒。
なので、なんか便利なものはないかと探した。
Linuxには”rename”というコマンドがあるらしく、これが超絶簡単便利そうなものだったのだが、”UNIX”にはないらしい。
shellを使ってファイルの一括リネームなどを行う際には一般的に
for f in *.html; do mv $f $.htmf; done
こんな感じ
なのだが、これだとどうも面倒な感じ。
連番なんかと付けようとする場合にはもっと面倒。
なので、なんか便利なものはないかと探した。
Linuxには”rename”というコマンドがあるらしく、これが超絶簡単便利そうなものだったのだが、”UNIX”にはないらしい。
11/27 思いだした、新たに見つけたもの追加
http://www.tweeteffect.com/index.php
最近のフォロワーの増減とか
http://twittercounter.com/pages/you
フォロワー数の推移
片思い、片思われ、両思いの表示
http://www.tweeteffect.com/index.php
どの発言でフォローが増減したか
Evernoteを使い始めて、ほとんどのデータをそっちにおいておこうかと思いつつも、なんだかんだhowmの方が便利なこともあるわけです。
(どう使い分けるかは未だ思案中)
そもそもVimでhowm使う人も少ないのかも。
で、ようやくVim用のhowm QFixHowmに慣れてきたので、これだけ覚えておけば大丈夫じゃないか、ってコマンドの備忘録
デフォルトキーの「g」を押した後、以下のコマンドで使用可能
| ,c | メモを作成する |
| ,l (,m) | 最近更新(閲覧)したメモを探す |
SnowLeopardにして、MacPorts動かなく(アップデートできなく)なった。
MacPortsだけ入れ直してもいいんだけど、わりと色々とごちゃごちゃしてきたので、SnowLeopardクリーンインストールをしようかと思った。
TimeMachineで戻しても意味がないので、手動で環境構築するように、インストールしたものとかをSkitchでキャプっておいた。
いちいちメモるより楽でよい
(まぁ、そもそもでいうならTimeMachine内のアプリケーションフォルダ覗いちゃえばいいんだと今気がついた。。。)
あとは、CPANとか、Dropboxに置いてあるドットファイルへのシンボリックリンク。
vim の text-object をより便利に使えるプラグイン – surround.vim
ここにいい感じで紹介されてるんだけど、これはもうホント便利。
vim7.0から実装されたっていうtext-object関連の機能と併せて、なかなかコマンドを覚えられないんで自分なりにまとめてみた。
.vimrc .gvimrc色々いじってたら、gitでのコミット時に開くvim(gvimでない)が動かず嵌った。
原因はこいつだった。
filetype indent off " ファイルタイプによるインデント filetype plugin off " ファイルタイプごとのプラグイン
これはgvimでしか動かないらしい
春なのでemacsからvimに乗り換えてみました
http://fifnel.com/2009/04/07/2300/
にいんすぱいやされました。
emacsのせいなのかどうかわからないけど、小指っていうか左肩ばかりやたら凝るようになって、viへの乗り換えを検討中にこれを発見。
vimperatorでviぽい操作に慣れてきたっていうのも大きいのかもしれない。
いんすぱいやされて、さっそく試してみようと思ったら、cocoa版vimを配布してくれている
http://lapangan.net/darwinports/index.php?PrivatePortfile%2FVim72
のサーバが昨日辺りから死んでるぽいので、macvim-kaoriya(http://code.google.com/p/macvim-kaoriya/)を使ってみることにした。
ここ最近、すごい勢いでupdateが繰り返されてるので、インストールも簡単だし、長い目で見てこっちの方が期待できるのではないかと考えることにした。
早速いくつかプラグインを試してみたり、実際にファイルの編集してみたりしてみた。