すげぇデカい!14mの超巨大絵画を原寸大で見る 京都陶板名画の庭に行ってきた

ピカソの絵とか、よくわからんて言うけど「現物」を見ればわかる。本物は超巨大で、それ見たら圧倒的迫力に打ちのめされる。「縮小」した絵を見ても、なにがいいのかは中々わからんものだ。
昔聞いてすんごく印象に残ってる話 意訳
それで、だ。
なんか、京都にミケランジェロの絵を「ほぼ原寸大」で見られるところがあるらしい。ダヴィンチの絵を「ほぼ原寸大」で見られるところがあるらしい。
陶板画っていう技術を使って「そのまま」再現された名画をたっぷりと堪能出来る、京都府立陶板名画の庭。
しかも設計は安藤忠雄氏。
安藤忠雄建築を楽しめつつ、さらに巨大ミケランジェロまで堪能出来るすごいところ。

