[極限の思想 ニーチェ 道徳批判の哲学 (講談社選書メチエ)](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09KRMLLPC/room510-22/)

(著) [[城戸淳]] (編集) [[大澤真幸]] (編集) [[熊野純彦]]
B09KRMLLPC
講談社 (2021/11/11)
# 関連・思い出した本
# 読書メモ
2024-05-16
アンリミであったので[[31.24.11『Mine!』]]の次に読もうと思っている。
5/17
もう一回読んだけど、やっぱりなんかこれは違うわ。他のを読もう。
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2022-06-29
- ニーチェ、ちょっとイミフすぎるというか、興味持てず、面白いと思えず、
- なにがいいたいかわからん系の哲学の本だった
- 昨日も意味わからんと思ったので、ただ眠いだけではないんだと思う
ただ、ハイデガーも似たような意味わからんではあったが、熱意を持って読んだらよかった、とも思う。
- 系譜学とは、ある人物や、文物の権威を保証すべく、家系や来歴などを過去に遡って跡付ける学問
- 広義の歴史学
- フーコーが「考古学」として継承した
- 17世紀 理性の時代
- 18世紀 啓蒙の時代
- 19世紀 歴史の時代
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