[石炭紀・ペルム紀の生物 (生物ミステリー (生物ミステリープロ))](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774165883/room510-22/) ![[b2182416654e1f770e4fc244c6c00c01_MD5.jpg|100]] (著) [[土屋健]] (監修) [[群馬県立自然史博物館]] 技術評論社 (2014/7/19) 2014/7/19 # 関連・思い出した本 [[『デボン紀の生物 (生物ミステリー (生物ミステリープロ))』]] # 読書メモ ![[D6BBDC54-391C-419D-BDAA-D2F907C17ADF_1_105_c.jpeg]] ペルム紀に「飛ぶ爬虫類」が現れている。 魚類、両生類、爬虫類、哺乳類は間違い 両生類から、短弓類と双弓類が、それぞれ別に進化した 盤竜類、という分類も今はあまり使われない 複数の系統があるとみなされるようになった ペルム紀末の大絶滅(3回目)はもっとも大きなもの 恐竜も、哺乳類も、これがなかったらこんなことになっていないかもしれない 旧タイプと新タイプを分けることになった