[自然の描写がうまくなる 水彩画 プロの美しい技法 (池田書店)](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B07D33HXN8/room510-22/) ![|100](https://m.media-amazon.com/images/I/51NjavorYvL._SY445_SX342_.jpg) (著) [[小林啓子]] B07D33HXN8 PHP研究所 (2018/3/9) # 関連・思い出した本 [[『風景スケッチの教科書 水彩の基本・手順・作画スタイル』]] # 読書メモ 基本的な画報を使って、絵を描いていく実例、というどの本にもあるパターンの本。 17色選んでくれてること、パレットに、よく使う色は2つ並べる、というのは面白いテクニックだった。 なんだかんだ、色数はこのくらいなるんだよなあ。ある程度書こうと思うと、数は増える。 ただ、自分がまだ何色が欲しいかも分かってはいないので、まず参考として覚えておきたい。 [[よく使う17色の水彩絵の具]] [[よく使う色は単色用と混色用としてパレットに2つ色を並べる]]