[英語の思考法 ──話すための文法・文化レッスン (ちくま新書)](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B097Y25RF5/room510-22/) ![[174bfba5077df983c19d1ec2916e5e14_MD5.jpg|100]] (著) [[井上逸兵]] B097Y25RF5 筑摩書房 (2021/7/8) # 関連・思い出した本 [[『伝わる英語表現法』]] # 読書メモ 2021-11-12 英語の間接的な表現、というのはずっと意識するようになった。 これは面白いし、映画なんかの見方が変わった。 →[[英語の間接的な表現の事例]] 2021-11-16 読書メモ終わった [[英語は「つながり」志向の言語]] [[英語は「独立」志向の言語]] だれかに偶然会ったら I was just thinking about you! What's your problemは「文句ある?」 What's the problemが「どうかした?」という意味を持つ言葉 あーびっくりした、というときは You scared me. [[単数と複数の違い]] [[ちょっと、という意味を持った「a」]] [[主語が同じでも単数と複数が変化することがある]] [[Will you〜?は決断を迫る質問]] think ofは「可能性の検討」で、日本語の「考えとく」とはニュアンスが違う mean to に「するつもり」という意味がある [[英語の独立重視の姿勢はほかのヨーロッパの言語と比べても際立ったもの]] [[Let's とLet usの違い]] [[英語のネガティブな言葉はポジティブな表現に変化してきている]] [[英語は直接的な表現を避ける]] 完了