# 『言葉と物〈新装版〉: 人文科学の考古学』
[言葉と物〈新装版〉: 人文科学の考古学](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4105067087/room510-22/)
![[273d6ff5b030ce47cc05b08fa4fa9750_MD5.jpg|100]]
(著) [[ミシェル・フーコー]] (翻訳) [[渡辺一民]] (翻訳) [[佐々木明]]
新潮社; 新装版 (2020/2/27)
2020/2/27
# 関連・思い出した本
# 読書メモ
『言葉と物』1966年
フーコー3冊目の本は、大反響。売れた。
[[『言葉と物』のテーゼは「人間の終焉」と「人間の死」]]
[[『言葉と物』は有限性をめぐる逆転を考察した本]]
[[17世紀にエピステーメーは類似から表象の分析に変化した]]
[[18世紀末からのエピステーメーは表象の分析を完全に放棄する]]