## メタデータ
[Amazon.co.jp: 言語学バーリ・トゥード](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B09DCF7HK6/room510-22/)
¥1,683
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- 著者:[[川添愛]]
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- 東京大学出版会 (2021/7/21)
# 読書メモ
1話目
ラッシャー木村の「こんにちわ」がなぜ変なのかをまじめに不真面目に考察。
この人の文章は面白いな。
2話目
AIは「意図」を汲み取れない
→[[『自動人形の城』]]の宣伝文章でもある。
3話目
相互知識のパラドックス
バーリ・トゥードを知らないと言われた、から広げるのがすごいわ。
知らないと言うことを知っていると言うことを無限に繰り返さないといけない、というやつ
4話目
恋人「が」サンタクロース
5
言語学者に抱かれる間違ったイメージ
7 一般化しすぎる私たち
Twitterやりたくなくなった。怖くなったという話。
猫、という言葉が状態なのか一般的な述語なのかで、主語の範囲の広さが変わる。
猫は、寝ている。
これは全ての猫ではない。
9
前提、というテクニック
あなたがこの道を通ったのは何時何分ですか?
なぜ〜は〜なのか、という書籍タイトル
10
トルコ語を学ぶ
11
変な文を探して遊ぶ
遠い国の女の子の、私は親になりました。
ゆる言語学ラジオとかでも聞いたやつ。
12
ニセ英語の話
16
笑い、からw、草になるまで