[遺伝子‐親密なる人類史‐ 上 (ハヤカワ文庫NF)](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08XKLMBSV/room510-22/)
![[dd8f9f65f5edab6a52c78bdd6ac1a693_MD5.jpg|100]]
(著) [[シッダールタムカジー]] (翻訳) [[田中文]] (監修) [[仲野徹]]
B08XKLMBSV
早川書房 (2021/3/3)
# 関連・思い出した本
[[『2030年すべてが「加速」する世界に備えよ』]]きっかけで遺伝子のことを学んでいたら出会った。(ちょうど文庫化されて安くなっていた)
その後、2021のDMMセールでの[[『生命はデジタルでできている 情報から見た新しい生命像』]]、[[『生命科学的思考』]],[[『What is life? 生命とは何か』]]などにつながる。
# 読書メモ
Twitterで[[橘玲]]が[[『サピエンス全史』]]より面白かった、と言ってた影響もあって読むことに。
>[橘 玲さんはTwitterを使っています 「プールサイドで本を読んだあと、暗くなったので近所を散歩しました。やっぱり田舎です。シッダールタ・ムカジーの『遺伝子』上巻をようやく読了。個人的には『サピエンス全史』より面白いかも。 https://t.co/Hcg5XmCFZm」 / Twitter](https://twitter.com/ak_tch/status/977531548533747713)
[[遺伝子に関連した書籍・資料]]
2021-03-19
🧬遺伝子は、わざと変異体を作る?
それで生き延びていた?のではないか
人間の遺伝子のバグも、そういう「生き延びるために変異する」という仕様なのではないか?
2021-03-31
DNA、RNAあたりの話
人の名前がわからなさすぎて、物語が理解しづらい
その辺りもAnkiしてもう1回読むのがよさそう。