```dataview
LIST
FROM #🎤インタビュー
WHERE file.day <= this.file.day - dur(1 d)
SORT file.day DESC
LIMIT 1
```
```dataview
LIST
FROM #🎤インタビュー
WHERE file.day >= this.file.day + dur(1 d)
SORT file.day ASC
LIMIT 1
```
# 内容
[[2023-09-03_goryugoさんミーティング(sansho).pdf]]
赤入れとか、そういう系のお仕事をされてる?
→大学職員で、DTPのチェックなど
## いつから?
『たった一度の〜』とかの時期からごりゅごのことを知っている
ライフハック系のことをずっと追っかけていた、とか
## 課金の理由
動画をアーカイブでもいいから見たいなと思った
ブックカタリスト
お金を払わないと申し訳ないのではないか?
ミーティングとか
発信の場ができる
## Obsidianの使い方
業務日誌に使って
仕事中には使っている
朝礼のメモ
🐷Obsidianの読み返しとかは気にしなくていい
## 知りたいこと
DayOneの使い方・活用術
セミナーで話したような内容が読みたい
DayOneに具体的に普段どういうことを書いているか
どう使い分けているのか、っていうのがいいかもしれない
写真とかは
日記と日誌の使い分け、とつながるものかもしれない
## Ankiの活用
資格試験の勉強に
不動産の資格
宅建
アプリとか、問題集と連動
いまひとつ足りない
問題集をデータ化
1問1答
基本はとにかくそれを繰り返す
最終的に模試で点数は伸びなかったけど、合格できた
合格率15%くらいの試験
## 今後のアイデア
よろず相談、質問回
活用例
質問があれば、答えるし
テキストで解答するよ、とか
Zoom
質問会
双方向の強み
肉声の
## セミナー
あと30分遅いと参加しやすい
土日の昼間
ワークショップなんかも、あれば参加したい
## オフ会
オンラインだけでなく
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from 2023-09-03(Sun)
# 参考資料
はじめまして。
ナレッジスタックを購読している敦賀(ハンドルネーム:sansho)と申します。
『アトミック・読書術』の原稿を拝読させていただき、大変光栄に思います。
原稿を読んで感じたことを以下にご連絡いたします。
## 【感銘を受けた箇所】
冒頭の「今の読書術が確立するまでの物語」の部分は、特に印象的でした。
本を深く理解するために語ること、そして語るために読書メモを取りながら読むこと。
これまでナレッジスタックでごりゅごさんが紹介されてきたことの根底にある部分が、この本の真髄であり、それがこのパートに集約されていると感じました。
可能であれば、読書メモを書き始めた経緯や、ブックカタリストで本を語るようになってから、ごりゅごさん自身にどのような変化が起こったのか、より詳しく具体的なエピソードを交えていただけると、読者にとってより魅力的な内容になると思います。
## 【理解が難しかった箇所】
「第2部 読んだ本について書く」の読書メモの部分で、テーゼやアトミックについての記述がありましたが、
ノートをアトミックにすることで本の理解にどのような利点があるのか、具体的に理解するのが難しかったです。
もし可能であれば、ごりゅごさんの実際の読書メモの一部を示していただきながら、その解説をいただけると、理解が深まると感じました。
その他、読ませていただきながら気になったところをPDFに書き込ませていただきました。
お手すきの際にご確認いただけますと幸いです。
本の完成を心待ちにしております。
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[[P:アトミック・リーディング関連ノート]]