```dataview
LIST
WHERE file.day <= this.file.day - dur(1 d) & series = this.series
SORT file.day DESC
LIMIT 5
SORT file.day ASC
```
```dataview
LIST
WHERE file.day >= this.file.day + dur(1 d) & series = this.series
SORT file.day ASC
LIMIT 5
```
```
9/18ですが、 クロージングセッションを16:00-17:00でやる方向になり、 ごりゅごさんの時間 13:00-16:00の3時間とさせて頂く事になりました。
13:00-14:00 冒頭私からイントロ その後、アトミックシンキングをobsidian みせながる
14:00-15:00 読書モードと融合となるアトミックリーディングについて
一旦休憩入れて
15:00-16:00 慶應大学生を入れてツールの紹介と生成AIのテクニックの紹介 みたいな流れはどうでしょう?
```
[[インプット偏重とは「食べ過ぎ」の状態]]
2023-09-04の打ち合わせ
何を確認するか
そもそもリモートでは、どういう形式になるのか
いわゆる「講義」なのか「ワーク」なのか
2時間2枠?
>読書モード時間でアトミックリーディング
>デジタルモード時間でアトミックシンキング
>を話して頂いて、ニュースレターや本の紹介をしてもらうのが良いかなと思いました。
読書モードは、読んで書く、という話に
書いて考えるという話、その実践法としてのZettelkasten
## 実例を見せてやる気にさせる
デジタルモードは、その実例を見せる
ルーマンはアナログカードだった
Obsidianだとこういうことができる、という話に
ただ、読書モードというよりも「読んで書いて考える」になると思うけどいい?
実践は、あまりに初歩で終わってしまうので、理想系を見せる、とかになると思う
ビオトープという用語があるといい?
Obsidian
アトミック・シンキング
アトミック・リーディング
エジソンの話とか
ハウトゥーではなく、アトミックシンキングという哲学もあった方がいい
最初に見せる
その上で、
こういうことをやりましょう
## 自分の体験を踏まえて話す
すごいしか言えなかったころの話。それをどうやって乗り越えたか。
13時〜17時
イントロ(安川さん)15分
Obsidianの実例を見せる
アトミックシンキングの対談
〜16時
## デモを見せることと思想を語れること
デモと、思想を語れるように
二つの本のこの部分
京大式カード
一時的にメモするもの
メッセージを伝えたいときに、ドラフトを書く
## 大学生の話
graph view
どこになにがあるのかわからない
構造に力を使いたくない
graspでリサーチをしている
One Note
授業ごとにノートを作る
本を読んでも忘れる、というのがObsidian
初期設定が自由過ぎて、フォルダをどうしようか
結局Macのメモを使う
いったん全部同じフォルダ
宋の時代と現代日本に共通点があるのではないか、という話
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from 2023-09-04(Mon)