```dataview
LIST
WHERE file.day <= this.file.day - dur(1 d) & series = this.series
SORT file.day DESC
LIMIT 5
SORT file.day ASC
```
```dataview
LIST
WHERE file.day >= this.file.day + dur(1 d) & series = this.series
SORT file.day ASC
LIMIT 5
```
関連:
名古屋であって話す
ジャケットを着てこい、という指令
デイリーの設定、
デイリーにとにかく書く、という話
それをNote Refactorで分ける
カレンダープラグインを教えます
これでデイリーを使いましょう
で、たまに振り返って、ノートを分割する
本の感想は、本のノートを作って書く
本のページを作るのは、本質的な価値というよりも
「かっこいいから気分がいい」「楽しいからやる気になる」という理由が大きい
それをNote Refactorで分ける
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パソコンの、フォルダとファイルの概念
Obsidianのメリットは「普通のパソコンで開けるファイル」を、そのまま普通のフォルダに保存できること。
拡張子という概念は学んでおこう。
というか、パソコンで、毎日数時間仕事をするならば、可能限りパソコンについて知ることが重要なのである。
ごりゅごの「面白かった」しか言えない読書メモと同じで、ゼロからまじめに学んでいく。
なんなら、それすらもObsidianを使えばいい
なにがいい?
「自分で」好きなことができる
好きなバックアップ方法。他のアプリで開いたり、整理したり。
わかりやすい話で言うと、さっきの「普通のフォルダの話」になる。
まとめて入らないノートができた。消したい。でも、消したらまた必要になるかもしれない。
という時に、一時的にフォルダを「別の場所に動かす」
必要なら元の場所に戻す。
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次はリンクの作り方
これを、何種類か学んで、実際に試す。
きちんと手を動かしてやってみる。
まずは、左からドラッグドロップ。
次は、括弧をつけて、名前を入れる。
最後は、長いメモをプラグインで分割する。
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同時に、ノートの開き方を学ぶ
左からクリック
Quick Switcher
検索
(デイリーノートを)カレンダーで開く
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デイリーのテンプレートを、少しだけ作りましょう。
ワークスペースを作ります。
テンプレートを開けるようにします。
ホームノートを作ります。
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使うものはルート
終わったらノートフォルダへ移動
これだけを基本ルールにする
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