再検討して、取りあえず以下のようなものに辿り着いた
メモ帳のものをここに持ってきたけど、ここで考えたことについても、細かくノートにわけていってもいいかもしれない。
# 毎日やること
## イヤートレーニング(歌う)
- [[🗄️イヤートレーニングについてまとめたノート]]
* ドレミの上下
* ソルフェージュ
* 基礎練習一つ
* 聴音(アプリ)
## 手首スナップ
* 基礎フォームの録画
* 手首ブラブラで弾く
* 前が向ける(カメラを見る余裕)ように
## 基礎連
* [[🛤️一本弦コードトーン練習]]
* 2分音符で上がって下がる
* 1〜4弦くらいでいいかな?
* 月火水木金土で、1弦から低音弦に向かっていく
* [[🛤️スケールのインターバル練習]]
* CAGEDで、2度から進めつつ、まずは試行錯誤
* 毎日ポジションを変えて、度数をひと通り?
## 録音
現在:リズムチェンジの、メロディーとコンピング(複数)を練習して、録音
次回以降:練習したい曲を考えていく
今後、iBassist、Rock Drummerなども欲しくなるかも
デモ音源を作る、というイメージで進める
## 次の練習曲のアレンジ
Fly me to the moonの、コードメロディーを作る
1日1種類だけやる。1つ終わってから次へ
* コード・メロディーを作る
* コード進行分析
* ウォーキングベース作り
* 伴奏作り
* ソロのアイデア
これが完成したら、録音に向かう
## 耳コピ
All of Meの耳コピ
## 指板と度数を覚える
スケール表を見ながら、フレーズを弾き分けたりする練習?
この辺り、まだまだ曖昧
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# 2024-09-28のメモ
ギター練習曜日替わりメニューを考える
イヤトレは、毎日やりたい
基礎練は、少なくとも1種類、同じものを続けたい。
スケールで、度数の練習
これなら、パターンも変わるし、基礎としては同じ
3度、4度、、、、5パターンと、下がるのも含めれば無限
メジャースケールから、チャーチモード、メロディックマイナーなどなど
ひとまずは全部Cでやっていいかな
スケールのインターバルトレーニング
メジャーから
これは楽しくやれそう
コードトーン
CAGEDと、1本弦
1本弦よさそう
ルート探して、1音1音の度数が見えてくる予感
これも当分楽しめる
だから、度数3579とかは後にして、基礎はこの2つでひとまずよさそう
あとは、自分なりの工夫で、ウォーキングベースと、コンピング
そこにコードトーンハーモナイズは、多すぎる
考えすぎ
これも、少しでいい
だから「基礎練」の次は「曲のアレンジ」という感じで、考える
で、あとは「すでにある曲の録音」
これは別目線でやればいい
基礎
アレンジ
録音
その後に、ソロ
ジャズブルースの、指板図を見ながら演奏
これも、なんだかんだ少しずつ身につく感じがある
その上で、音楽的な練習、指板を見る練習を、考えてみる。
単純に、やりたいことを考えることと、バックグラウンドを踏まえて整理すること
メロディーの演奏(各ポジション)
効果も高く、楽しめる
度数を考えるところもやりたい
1小節ずつ、コードトーンと対比するといいかも
飽きたら、初見の無窮動
コードトーンの演奏
色々なパターンが考えられる
ポジション固定でルート
これがまず、無意識にできるようにして
35791357とか
2分音符でいいので、上がり続ける、下がり続けるとか
できるレベルを見極める
ポジションも固定するべきなのか
同じ弦でやるといいのか
スケールゲーム的には、同じ弦がいいのかも
ルートに対しての度数が見える
伴奏を練習すること
大きく、ウォーキングベースと、ベースがある前提のコンピングを覚えたい
その2つをやったらいい
考えることと、演奏することを、どう区別するか
最初は、考えることに時間がかかっていいのかな?