会場の利用マニュアル
https://docs.google.com/presentation/d/1Bt70xVeU86H4F7rHCbh\_kusHDpPnWIy0iUfI-QW0ekc/edit?usp=sharing
[[251219_参加者一覧]]
懇親会のフォーム
https://docs.google.com/forms/d/1qk3bdyJNZyOAbjXjcnhQbcLHB59d92S8hIFHFP9n-Z8/edit
会場案内のページ
https://docs.google.com/document/d/1FK1Axrda9i2CW9D0XduTDIcMKAJvVQ3yYXrbKRXFhiE/
会場について
https://www.instabase.jp/space/8627819642
[写真一覧|【dot bridge八重洲】を予約 (¥1,815~)|インスタベース](https://www.instabase.jp/space/8627819642/images)
---
[[251220 会場案内で送ったメール]]
[[251219_予約した会場の情報(メールそのまま)]]
[[251220下調べログ]]
[[ブックカタリスト100回イベントの会場案内]](ここに参考文面アリ。こういうのは、もう全文検索で探した)
---
## 2025-12-15
会場予約して、案内なども送った。まあいい感じにできたんじゃないかな。
席には残数も設定した。
## 2025-12-11
会場を探して、イベント告知を送って、stripeなども設定した。
明日、改めて、今後の為にやったことを整理しておきたい。
## 2025-12-02
名古屋のイベントのこと、書いてひらめいたけど、東京のイベントも、こういう感じを目指せるといいかも。
できるだけ口を出してもらいながら、質問に答えながら現状を説明していく感じ。
準備はもちろんするけど、そこから外れるの歓迎。
たっぷり時間があれば出来る。
## 2025-11-26
全然宣伝ができていない。セミナー案内には組み込むが、それ以外でも、セミナーの中でも、単品記事でも、いろいろと書いていきたい。
## 2025-11-20
テーマを「生成AI時代のObsidianを考える」という感じにする。内容としては、11月セミナーの応用というか発展。
で、結局やることは、普段の自分のObsidianの使い方でいい。
から、これを告知するかな。
なぜそれが重要なのか。
あと、会場は、確保してしまって、もう残り何席、とかやっておく。で、いきなり残りの数字を、早割り申込者の分を引いてしまう。
# リアルセミナー
[[ks.inv.251220_📮東京セミナー招待記事]]
[[ks.inv.251027_📮セミナー早割りチケットの案内]]
この後、順次セミナー案内を作って、会場確保などの仕事も必要になってくる。
次は何をするか?
あ、セミナーで案内をする
イベント、話すモードと、[[2025-11-02]]の時のような、現状を見せながら喋るシーン。なんなら、あなたの画面も見せてください、という感じかな。