ドラムに関しては、多くの「知識」があるが、現代であればそれは音源を変えてしまえば一気に問題が解決してしまうことも多い。
自分の場合、[[ドラムは重要度が高いのでツールに頼りたい]]という「金で解決」方針が、DAWを始める時(特に生ドラムサウンド)には効果が大きい、ということを身をもって学んだ。
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ハイハットも、強弱より、音色を変える。アクセントより、それを知る。
DAWのセットでは、音色が足りない→[[シンバルのエッジを叩き分けることでベロシティが異なるように聞こえる]]
ただ、音源を変えるのが一番簡単
専用音源は、同じベロシティでも強弱が変わる
マシンガンサウンドにならない
ドラムは、専用音源とそれ以外の差がめちゃくちゃ大きい。明確に違う。
[[バスドラをめちゃくちゃ弱く叩く「フェザリング」]]
ゴーストノートなど、EZ Drumsは勝手に調整してくれる。
これらは、Publishにも書いていっていいかもしれない。
音源がよくない場合は、スイートスポットが非常に狭くなってしまう。
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from 2025-03-02 🥁うりなみさん打ち合わせ