それまでは当面「リズム=譜割り」と考えていいだろう。 それが、どういったものが、どんな曲に合うのか。完全なる言語化は分量的にほぼ不可能だろうから、身体で覚えていくことが必要になると予想する。 うりなみさんが「一番重要」で、自分に一番向いている(たくさん練習するとよい)と教えてもらったデバイスがこれ。 しかし、単純にとても難しい まず、同じ譜割のフレーズでも、テンポやバックのリズムが異なると、かっこよさが変化する。 それを知るためにリズムを真似する、ということになるのだが、知識が少なすぎて当てはめる、ということが浮かびにくい。 [[譜割変更・スペース・リズム変形は「デバイス」として捉えられる]]ことから少しずつ整理していく。 つまり、譜割変更デバイス、というのを作って、それが何が出来るかを考えたらいいのでは? 4分音符を3連符に変える。 シーケンスフレーズのパターン変更なんかも、譜割変更デバイスといえる。 こうやって、言語化して見返すだけでも整理できそう。 これは、会った時に質問してみよう。 > [!NOTE] 目次 > ```dataview >LIST >FROM "notes" >WHERE startswith(file.name, "m.2c") >SORT file.name asc >```