#review
https://discord.com/channels/1356976103763214426/1356979118184333432/1403706280723349534
[[DryWetがあるということはパラレルで信号のコントロールが出来るということ]]
[[ゲインリダクション(GR)はどのくらい音声信号が圧縮されているかという目安]]
EQも同時にしてあるので、Toneで音色は微調整するくらいですね。
ちょっと混乱しやすいのは、下段にも、Dry/Wetがあることです。調整が2ヶ所でできるということですね。
[[パラレル設定できるならかかり方を最大にしてDry-Wetでバランスを調整してもよい]]
[[Bluetoneでのゲインリダクションの目安は1~2dB]]
[[Bluetoneでのベースのゲインリダクションは6dBくらいが目安]]
[[アナログエミュレーション系のプラグインはゲインを-18dBで揃えるゲインマッチが必要]]
[[音が大きくなるだけで「いい音」になるので音質比較ではゲインマッチが欠かせない]]
[[コンプのかかり方を学ぶときはプリセットを使ってゲインリダクションだけを見る]]
[[コンプレッサーは余韻を伸ばしたり余韻をカットすることから学ぶとわかりやすい]]
[[コンプGRで減らした分のゲインを上げると聴感上は大きく聞こえる]]
Bluetone、いろいろ反則なんですよ。本当はコンプレッサーって物凄く沢山パラメーター設定しないと良い感じに使えないんです。初めにこれを使って、コンプの効果を覚えた方が楽ですね。
[[ミックスは小さな変化が集まって大きな差がつくというタイプのもの]]
[[Softubeは地味だがアナログ的な挙動をしつつ利便性も減らさない]]
はい。そうですね。
[[ミックスでは音楽の歴史も含めた知識と正確に聴き取れる機材が重要]]
日本だと、ヘッドフォンの方が大事かなあ。ちゃんと聞けたら、何が足りるか足りないかわかるはずですし、効果もわかるので。
私は、移動が多くなってしまったのと、大阪では音量を出せる環境ではないので、ヘッドフォンのミックスでやってます。10年くらいやってやっとなれてきたかなあ…
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インプットを上げると、効果が分かりやすくなる
積み重ねると、ちょっとずつ変わってくる
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[[アナログサウンドを形成する上で大事なのは歪み]]
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from 2025-08-10