Tubetechは、一発で太くなる、という印象かなあ。
スッキリするというよりは、太くなる。かなり音の方向性が違う。
Chandlerは、とても綺麗になる。マスタリングする、という言い方、ミックスする、という言い方。これならば、Chandlerの方が圧倒的というくらい優秀だと感じた。
明日はPodcastの音で比較してみるか?
Tube-Techは、プリセットが少なかったのもあるなあ。学びづらい。
ハーモニクス、左のツマミは、コンプに近い機能がある。ビッグなドラムサウンドにできる。
普段やる時は、単体で聴くのではなく、アンサンブルで聴く。ローカットなんて、そうじゃないとわからない。
10kHzくらいが「シルキーな帯域」
ギターは、弦の艶。下げれば、弦が死んだ音になる。耳が痛いなら、ここを削ればいい。
ローは、60dB
ベースの加減とキック
1, 1.4, 2.8, 4, 5.8(kHz)
これがプレゼンス
この3つで、生楽器はなんとかなる
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