[16ビートが身につく! ファンクで覚える大人のカッティング](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01FXF961A/room510-22/)

(著) [[山口和也]]
B01FXF961A
リットーミュージック (2016/5/21)
# 関連・思い出した本
# 読書メモ
どれもかっこよくて、悪くないんだけど、[[『本当のグルーヴ・カッティング』]]の人のサウンドの方が明らかに素晴らしく、好みで
普通っぽいこれを覚えるよりそっちを練習したい、と思った。
音源が、カラオケ、模範演奏が2セットで、使いにくいというのもマイナスポイント。
そういうのもったいないなあ。
かっこいいサンプル、とりあえずやりたい例はわりとあった。
が、いいんだけど他に勝てない。
このパターンだけ手癖にしたいと思った。
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カッティングにどのピックアップを選ぶか
フロント:もっとも癖が少なく素直なトーンが出せる
フロント+センター:単音ミュートと合わせたものがよくある
センター:少し男らしい骨のあるサウンドが欲しいとき
センター+リア:コーラス併用で80年代フュージョンになる
リア:クリーンで使うには難易度が高い
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ジミヘンコードの一例
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