狙った音程を声に出すことから始める
実践練習 マッチング
ある一音を出し、同じ音程を声に出す
あー、でも、うーでもいい
❌大体こんなもんかな
⭕️完全に同じ音程
わざと音を上下させて、ジャストな音をきちんと見つけられるようにする
ずれていると、音が濁る
ドレミのマッチングからkeyを広げていく
メジャースケールを声でなぞる
1-2-3(英語でワンツースリー)のインターバルで声に出す
この時も「ピッタリとマッチさせる」
最初から完璧にできる人は少ない、難しいテクニック
一つのkeyでできたら、あらゆるキーで試す
こうやって、聴くだけでなく自分の声で正確な音程を出す努力をして、耳で確認することを繰り返す
from 『ギター講師だから知っている ギターがうまくなる人の練習法 (ギター・マガジン)』
[[スケールを弾くときに度数を声に出す]]のと並行してやる