# コードの基礎
[[コードの演奏は最終的にはスケールの中から音を選ぶという行為になる]]
[[コードを早く書けるようにするための訓練法]]
[[ルートだけを聞いてコードトーンを声に出す]]
[[ベース音を聞き取ってコードを推測していく]]
# コード進行
[[コード進行をロストするのはしっかり覚えていないから]]
[[コード進行は音名でなく度数やパターン名で記憶する]]
[[コード進行ノートではなくコード進行を分析したノートを作る]]
[[枯葉のコード進行を使って音楽を作る]]
# テクニック・練習法
[[半拍前から次のコードを先取りする]]
[[拍の頭にはできる限りコードトーンを置く]]
[[コードを小節の後ろで弾いていては遅い]]
[[次のコードを意識するにはコードネームを声に出すここと]]
[[モチーフを使ってコードトーンを練習してみよう!]]
[[フレーズを覚えるときは必ずコード進行も覚える]]
[[フレーズ1つをあらゆるコードで応用するアイデア]]
# コードの種類と特徴
## メジャー
[[メジャーコードで11thを使うと3度と半音で重なってしまう]]
メジャースケール一発でもできる、ソロ中にさりげなくコードアルペジオを入れる技
[[メジャーの循環進行で横移動なしコードチェンジx4ポジション]]
## マイナー
マイナーコードではたいていエオリアンでなくドリアンが使われる
[[マイナーの循環進行で横移動なしコードチェンジx4ポジション]]
[[マイナー251では1のところで6thコードを弾く]]
## 7th・ディミニッシュ
7thコードの代理として半音上のディミニッシュが使える
7thコードのトップノートが♭9, 3rd, 5th, ♭7thの時にディミニッシュコードが使える
# 理論
バークリー理論とはそれぞれのコードに対してどんな音階を選ぶかを定めたもの
バークリー理論では音を「コードトーン」「テンション」「スケール外音」「ミストーン」の4種類に分類する
[[オルタードスケールとは代理コード(裏コード)のスケールを演奏することと同じ]]
# 裏コード・代理コード
[[ドミナント7をⅤ7とした時の裏コードは♭Ⅱ7]]
[[コードへのアプローチはスケールと半音階と挟み込みの3つ]]
# その他
[[エンディングではテンションが多めのコードを使うと雰囲気が出る]]
[[言語はエンコード・デコードとは全く異なる]]
[[ワクチンのソースコード]]
# ツーファイブ
3度と7度のつながり
[[ツーファイブの第一歩は3度の音を拍の頭に置くこと]]
---
from 21.10 音楽理論🎼