(00:00:00): ゴリゴキャストこんにちはゴリゴキャストです今日は春菜さんが書いて考える技術という本を作ったのでそれを紹介したいと思いますナレッジスタックに (00:00:17): なんかずっと起稿してる記事っていうのが毎月1本あってそこで書いてた連載みたいなのをベースにそれプラスアルファ半分以上はオリジナルでその原稿を書いたんだけど書いて考える技術っていうタイトルの電子書籍を作って今販売中です (00:00:44): 大雑把にもうちょっと詳しく内容を知りたいんですがどんな感じの話って言えばいいのかな (00:00:52): ネーミング的には文章術系のイメージがつくかなって思ってるんだけどそうではなくてどちらかというと基本は書くことで考えるようになる考えることができるようになるっていうゴリゴさんのアトミックシンキングと同じなんだよね (00:01:18): 頭の中だけで考えるのは脳内将棋指すのと一緒だっていう話でだから書かないと考えることってめっちゃ難しいよっていうやつやんねそれはもうずっと自分もゴリゴさんがアトミックシンキングを書くよりも前からずっと自分の中でも考えていたことで実際この書いて考える技術っていうタイトルにした本なんだけど (00:01:44): 本の構想自体は実は5年以上前からずっとあってあれやね構想5年制作8年みたいななんか一番最初に2020年にこのKindleで電子書籍を作るプロジェクトっていうのが一番最初iPad (00:02:04): Onlyなっていうタイトルのやつを作ったんだけどその次ぐらいに作りたい本のアイディアとしてもうそこにあったので (00:02:14): なんか覚えてるなんかビジュアルシンキングみたいなキーワードやったよねその当時はまだ書いて考える技術っていう名前はついてなくてビジュアルシンキングっていうでも大雑把には書いて考えるっていうのをやりたいっていう構想自体はあったそれがもう5年以上前 (00:02:34): でそこからいろいろあってでもずーっとやりたいなやりたいな書きたいなまとめたいなっていう気持ちはあったものの全く進まないというかうまくまとめられずにいたものがあるきっかけっていうかきっかけは多分ナレッジスタックのその中での連載だったんだけどその連載の中でどういうことを書いていこうかなって考えた時の1枚のメモが多分きっかけ (00:03:03): 書いて考えた書いて考えたメモがきっかけになって書いて考える技術に査定していったそうっていうのがあってで今回その書いて考える技術っていうタイトルで電子書籍今まではずっとねあのキンドルの電子書籍としてまあ (00:03:24): リリースしてたんだけど今回ちょっと実験的に独自でその電子書籍 e-pub 形式のファイルと pdf (00:03:34): 形式のファイルをダウンロードできる状態で販売しようと思って独自にその販売サイトも作って販売のシステムというかストライプでお金を集めて (00:03:49): ドロップボックスに置いてあるデータをダウンロードしてもらうみたいなのにしたあれだよねイメージとしてエバーノートからオブシリアへはちょっと概念が違うなノーションではなくオブシリアを使おうみたいなイメージなのかな多分結局データ本年始書籍なんだけれどもアマゾンで買っても厳密なことを言うとあれ自分のものにならんのだよね (00:04:17): まあそうなんだよね電子書籍でKindleのアプリで読めるのは読めるしどの端末でも読めるっていうのはメリットなんだけどそのデータとして持っておけないっていうかKindleというサービスが終わったらもうおしまいAmazonというサービスが終わったらおしまいだし (00:04:39): 消されたみたいなこともかつてはあったよねそういう自分規約違反がどうのこうのでとかって言って所有している方にアクセスできなくなったとかそういうのもあってローカルにデータを持っている強みっていうのはここ最近オブシディアンを使っていることもあって (00:04:59): どっちかっていうと自分もデータとして持っておきたいよなっていう気持ちはあったから、今回データ販売みたいな形にして、PDFだと書き込みながら読むっていうのがすごい簡単にできる。 (00:05:17): 書いて考えることができる。読みながらも書いて考えることができるし、EPUB形式でも配信データはあるので、それを例えばブックアプリに読み込めば、ちゃんと目次とかも機能する形で読める。 (00:05:39): 文字の大きさとか色とかもリフロー型のデータになるので自分で調整ができる自分が読みやすい文字サイズとかその自分が読みやすい感覚で調整ができるっていうのもそのメリット (00:05:56): 著者が想定しているレイアウトはPDFででもそれは自由度としては自由にできる方が良くってそれはePUBフォーマットを使ってもらえば自由にできるし (00:06:10): まあそもそもあの書いて考える技術という内容について深掘りしてないんだけどさ俺が言っている書いて考えるっていうのは基本的にテキストをタイピングして考えるということを想定したものなんだけど春名さんがやっているのは (00:06:29): もっとアナログっていうか直感的っていうか図とか矢印線とかそういうものを使って言葉を組み合わせて考えるっていう方法なんだよねそうだね両方含まれているっていう感じかな (00:06:45): 基本的なテーゼっていうのは考えていることを言語化しましょうなんだけどそこは同じよねそこは一緒でそれをもうちょっと丁寧に説明すると言語化ももちろんするんだけど言語化の中に視覚化も含めていて見えるようにするっていう意味で (00:07:09): 矢印だったりとか四角だったりとかカッコとかを使うとすごくまとめやすく構造化がすごく簡単にできるよっていうのを説明していてさらに実践編じゃないけど実際にどういう時にはどういうものを使って書いていけばいいのか書き分けていけばいいのかっていうのも説明っていうか本の中に (00:07:39): 入ってる最も効果が高いのはやっぱさやることだよね読むことだけではなく書くことだね読んで読みながらそれをやっぱ実際に試してみることだよね (00:07:54): そうなのでその書いてあることを自分なりにじゃあそのちょうど出てきたこの項目を使ってやってみようって言って自分の手元でやってもらうことが一番ベストなのでそれを考えた時にそのpdfのファイル形式だとその空いてるスペースとかに書けるんだよね (00:08:18): ipad を使いましょうってことだね ipad を使うという前提ではあるんだけど ipad じゃなくてペンタイプの使えるタブレットであれば別に windows (00:08:29): のタブレットとかなんでもいいんだけど基本的には自分が好きなものとしてやっぱ ipad と apple pencil っていうこの2つの道具はめちゃくちゃ好きなので (00:08:42): iPadの活用を満喫するための道具としても使える?そうだねiPadを漫画にしか使っていない人が飾りでアップルペンシルをつけてる人がちょっとやったった感を味わうために読みながら書くみたいなことをすればなんか活用した感は味わえるうん (00:09:04): 実際その本の中に紹介している写真とかは結構アナログのやつ自分が万年筆で紙のノートに書いたやつとかが結構載ってたりはするんだけど基本的に別にデジタルでやっても同じ効果は得られるのでお好きな方をっていう感じ (00:09:25): iPadの勉強も兼ねることもできるし別にただ単純に紙とペンでもいいよっていう風にもできるしそうだね本の中に使ってる冊子絵みたいな画像としては半分がデジタル半分がアナログみたいなくらいの感じで載せてる春菜さんの手書きの絵がちょっと真似できんやろうっていうレベルでクオリティが高いからな字っていうか図っていうか (00:09:52): 文字とかもそうだねよく言われるのは言われるでもこれも結局さ昔多分こんなうまく書けなかったんだよね自分の俺が横から見ていてなんだけど万年筆収字を (00:10:09): 通信講座的なやつ半年ぐらいやったっけ1年1年1年1年間やったことでそのなんて言うんだろう絵として上手だった字が字として上手だった字に昇華してめちゃくちゃ読みやすくなっていると思う (00:10:24): あれもさ結局締め切り効果で書いて考えてはいない考えてはいないんだけど1ヶ月に1回絶対提出期間みたいなのがあるのよその点数つけてもらえるのは何日弱みたいなアナログでね切って貼って時間かけて練習して真面目にやるしかない1回1時間より多い (00:10:47): めっちゃ多い1回で終わんないからもうその何回も何日も上手に書けるために何回もね人を月に1回提出じゃんそのどんくらい練習したんかなって今振り返って練習した月と全然やらなかった月と結構あの差はあるんだけど練習した月で言ったらあの1冊分ぐらいの (00:11:13): 国用のノート40ページぐらい多分あるんだけどあれ一冊全部使ったりとかしてるから5時間10時間1日に多分30分を毎日繰り返すぐらいかな20日間繰り返して10時間やね多分それぐらいはやってる月はね (00:11:35): ある意味それだけやりゃそれは上手くなるわとも言えるか結局費やした時間が1ヶ月に1回締め切りがあることで短い月ももちろんあるんだけどそれでもやっぱり1時間とか2時間はやってるから前日ぐらいに一夜付けねほぼ一夜付けねとはいえ一夜付けはするわけねそうそう (00:11:59): 多分1年間でその練習に費やした時間100時間ぐらいはあるんだよね (00:12:06): 多分もっとあるんだけど俺が学んだ大抵のことは20時間で習得できる理論で言えば余裕でだから習得できるわけだよねそう多分それによって自分がやりたいのは綺麗な美しい字を書くことではあんまりなかったけどペンの使い方だったりとか文字の概念毎年筆独特の筆運びを学ぶことと (00:12:36): 図形ではない文字を美しく書くための基礎技術実際よかったなと思ったただ翌年同じ課題になるんだよね1年間経つと全く同じ文字も一緒で結局自分がどれくらい進化したかみたいなのは測れるんだけど2年くらいならいいかもしれんね5年続ける気にはならんな (00:13:04): そうそうだからあんまり2年目にはいかなかったけど1年間はやり切ったって感じであれだよねそれ違う話題になってしまうけど同じことを書いて考える技術でもやっぱやれた方がいいんだよねやれた方がいい定期的に書いて考えるということを習慣化にする (00:13:29): 毎月練習をする毎月じゃなくてもいいんだけど定期的にそうやって取り組む時間を取り入れられるようにする (00:13:44): とかっていうのは結構大事かなっていうのでその辺に関してはちょっとその詳しくは書籍の中では紹介はしてないかなただ書いて考えることっていう書くことっていうのがどうしていいのかとかその (00:14:00): そもそも小学校とか中学校でノートを取るって言ってもあれはただの番書を写すっていう作業でしかなくってあれは本当にあんまり意味ないよねっていう話とかも書いて考えるための練習のための段階だよね (00:14:22): そうでもさその社会人になったらさまあ大学生のレポートとかもそうなんだけどいきなり書けって言われるやんまあ俺が読書感想文で思うことと全く一緒やと思う書き方教えてくれてないのにいきなり書けるわけなくないみたいななのでそういう時にやっぱ (00:14:42): 簡単そうに見える基礎をやれなんだよね基礎に関するところとか書き方みたいなのを書いて考える技術の本の中では紹介をしている書き方っていうのも一応入れてる課題もつけてるんじゃなかったっけ (00:14:58): 課題は特にはつけてないこれには別で問題集作ろうかなって感じでそれがいいかもやね問題集作ってなんならそういうのとかってやっぱ今自分がやっていることで言うとディスコードとかで発表できたりするといいんだよねコメントをもらえたりとかお互いにコストはかかるんだけど (00:15:21): 読書感想文というか本を読んだ記録とかは割と簡単に書ける書きやすいものではあるのでそういうのから練習していくといいんじゃないかなとかっていうのは思う (00:15:38): でも5年間ずっと頓挫してたっていうか動かなかったやつがここまでスムーズに多分去年の10月か11月ぐらいからこの書いて考えるシリーズのつなぐとか囲むとか1個1個テーマを絞って始まったんだけど始まるきっかけになったのが (00:16:07): 結局1枚の書いたメモ書いて考えた紙多分他の人が見てもそこまでこのメモに価値はないような気もするんだけど自分の中では書いた1枚書いたメモがずっと連載を書く (00:16:24): 中でもこの何回も振り返ってみるその基準になるメモになったしその後書籍化をしようってなって本を作るってなった時もやっぱりそのメモを見ながらずっと作ってたっていう感じ一枚のメモから考えが膨らんでゆき (00:16:45): そうで結局そのメモがあるおかげで迷わずにスムーズに考え続けることができたそうそう考えを深めることができるようになったみたいな感じかな深める土台になったメモって感じなのかそうだからそのメモもその時はめっちゃスラスラ書けたんだよね (00:17:09): たまたま?やっぱりいろいろ考えたら結局そこまでの5年間のうちにいっぱい書いて考えることについて書いて考えてたからある時花開いたっていうことなのかたまたまそのタイミングであそっかっていうのが書くことでまとまっていったっていうのが近い表現かな (00:17:35): それまでも書いて考えていたからってことなんだよねそうだから基盤がもちろんあったし実際に書くこともずっと続けてたアナログでiPadとApple (00:17:46): Pencilでデジタル上で書くこともやってたし万年筆と紙のノートとかでアナログに書くことっていうのもずっと続けてたっていうその基礎があってなんだけどそこにさらに (00:18:02): 書いて考えるっていうことについて探したら何回かニュースレターとかでも書いてるんだよねこういうことやりたいなと思うとか書いて考えることとはどういうことなのかとかビジュアルシンキングについてみたいな話で何回かニュースレターで自分の言葉で書いてるやつとかがあって (00:18:23): そういう基盤があってでその去年2024年の11月9日土日に多分あの仕事場行かずに多分この辺あのキッチンとかダイニングとかのとこでなんかサラサラサラって書いたのがその1枚のメモよく考えたらさいわゆるiPadの本は今までずっと書いていたけどさそうではなくなんて言うんだろうもうちょっと (00:18:52): 軸を自分で作らんといかんものっていう言い方になるのかなとかっていうのは初だよね今までの書籍プロジェクトっていうのはずっともうiPadが噛んでたiPadの使い方を紹介しますなのでストーリーっていうか一冊の本でそういういわゆる自分でテーマを作らなくてもiPadを使うっていうテーマがもうあるからね (00:19:19): 今回はiPadも出てこなくはないんだけどiPadの話だけではないし主にiPadをメインにしてるわけでもないのでツールが出てくるわけアプリ名とかが出てくるわけでもあんまりないかな (00:19:38): ゼロではないけどグッドノーツで書き始めたのがきっかけみたいなのとかはあるけどそれ以外で言うと特にデジタルツールを使って同行みたいなのはないからデジタルでやりたい人は書いてあることをデジタル上のデジタルノートとかでやればいいかなと思ってるしそんな感じやっぱさ5年かかるってことなんだよねっていうのも思った (00:20:06): もうちょっと本気でやれば人々は生活しながらなんかやらないといけないのでそのなんかさなんていうんだろうかけるようになりたいとかその自分の考えを発表したいみたいな概念ってあってさ (00:20:24): 割と多くの人がそういう願望みたいなのを抱いていたりするとも思うんだけれども1週間は1ヶ月でできるようなもんじゃねえんだよってやっぱ思うからさそのくらいの期間さらに途中にいっぱい書いていて書きたいものが30年かけて見つかって5年かけて構想が固まったってことでしょ春菜のイメージで言えば (00:20:49): どうだろう30年前からそのやりたかったとは思わないけどでもその30年前から書くこと自体はやってたね (00:21:00): でぼんやりとなんかこういうテーマが見つかったのがその30年ぐらい書いて出てきたものでで5年かけて考えがやっと一つの方向に結びついたなんかうまく自分の中でピースがはまってこれなら自分にとってもすごい分かりやすくまとめられたからこれだったらその他者っていうのを (00:21:26): 他の人にも伝えられるんじゃないかって思ったのがやっぱりきっかけだったから、これならいけるみたいな感覚があって、それで勧められたっていうのもOKかな。 (00:21:41): やっぱね100日続けるまでなら頑張れるんやけど1年とか5年とかっていう単位になるとやっぱ非常に困難で絶対やる気がない期間が現れるじゃんそういうとこを乗り越えていくっていうのは本のテーマとは違うんだけどそれはそれでやっぱ重要な技術やからねそれも書いていったら案外できるんだよな (00:22:08): そうできるし書けば書くほどやっぱねあの なんて言うんだろう思いついたりとか見えることでやっぱその落ち着くみたいな客観視できるっていうのも大きいかな (00:22:24): なんか結局頭の中でさあ考えててもなんかもやもやもやもやずーっと堂々巡りとかあんまりなんか考えているようで考えられてないっていう状態 うん (00:22:36): それがすごいあるんだけど紙に書き出せば進むっていうイメージはあるね思いつくは書くだけではないと思うんだけど歩いていたりしたら意外と思いついたりとかはあったりするけど書いて思いつくこともあるし (00:22:53): 自分の場合やっぱ書くとそれを見てさらに書けるみたいないうのがあるので書くことの効果っていうのはもう様々な人がさ言ってるや本とかでもwebとかでもいろんなところで言ってるけど実際本当にそうだと思うしそれが (00:23:15): どういう形で響くかっていうのは人それぞれだと思うからこの春名さんが言ってる書いて考えるっていうのが合う人もいれば合わない人もいると思うけど春名さんの普段やってることに興味がある人とかにはすごいいいんじゃないかなと思う (00:23:35): そうねそのなんか図形的な方向だよね多分図形っていうか図解とまでは言わないもっと簡単なイージーなやつ図解の入門でもあると言えるのかなそれは (00:23:51): 図解思考とかさビジュアルシンキングとかってちょっとその図の要素が多いイメージなんだよねその言葉の響き的にもコンテンツの内容的にも多いんだけど自分の中でそんな大層なもんじゃないよってその図を使って考えるってそんななんていうのかしこまって私絵が描けないんだってめっちゃ言われるん (00:24:17): 四角なら書けるでしょってことやんなそうそう線とか矢印とか四角なら書けるくないっていう丸とかねで使うのはそんなけないね言ったらもっと少ないかな四角と丸すらもあんまりいらんけどっていう線それぐらいなら誰でも書けるでしょって少なくともフィジカルの難しさはない (00:24:43): しかも定規とか別に使って正方形を書きなさいとか平行線を書きなさいとか言ってるわけでもないから囲めればいいよってことやねそういう話なので本当に気軽に試せるっていうかペン1本あれば色ペンもいらないし (00:25:03): できる人はもうそういうのは無意識にできていることでもあると言えると思うでそれをちゃんと言語化したのがこの本ですって言えるかな自分の中でもここまでちゃんとさあの丁寧に言語化したのって初めてで分けるって言っても (00:25:23): 今まで感覚でやってたけどじゃあそれを分かりやすく言語化する言葉にするとじゃあどういうのなんだろうっていうところから入ってるのでそれがうまくできたのが今回のこの書いて考える技術っていう本の核っていうか軸になってるかなだから誰でもできますっていうことやね言い方としては (00:25:51): やること自体は誰でもできます絵が描けないと思う人の方がむしろ相性が何ならいいかもしれないだからわざとタイトルとかにもビジュアルみたいな言葉とか図解とかは入れなかった (00:26:09): わざとそうしているっていうことね。絵を描いてじゃなくてっていう。どっちかっていうと考えるとか文章だったり文字を書くみたいなのがイメージできる方がいいなと思って。 (00:26:24): 名前も書いて考える技術いろいろ案はあったんだよねいっぱいどういう書籍のタイトルにしようかとかナレッジスタックの連載の中でもどういう風にまとめていくのかっていろいろ悩んだ結果それがだいたい半年ぐらいかけていろいろ考えたんだけど結局ストレートに書いて考える技術で自分の中で一番風にも落ちてるから (00:26:51): そっちの方がいいんじゃないかなと思ってそれを使って書籍のタイトルにしましたはいリンクとか貼っておくので買ってくださいはい