(00:00:00): はいじゃあオブシディアンの全技術シリーズ3回目になるのかな1ヶ月ちょっとぐらいちょうど経ったので今回は今までの整理と質問というかここまでで分かんなかったこととかこういうふうにしたらいいんじゃないかっていう話を進めていきたいと思いますよろしくお願いいたしますよろしくお願いしますはい (00:00:27): だいぶあの習慣にはなってきたんですけど一番ちょっと大きいのはあれですかねデイリーノートに何でも書くようになってそこまではすごく良くなってきたんですけど全く精子はしきれていないというたまりきっていうとそしてできるだけノートを切り出すように一つ一つのテーマにしていきたいんですけどそれが (00:00:47): できないのでじゃあ振り返りをどう効率よくしていったらいいのかっていうのをちょっとゴリゴさんに伺いたいなっていう風に思ってるんですけどはい資料を作ってきていただいたということで差し支えなければそれを拝見しながら進めましょうかそうですねこっちをじゃあ共有いたします今回ゴリゴさんに教わったとこまとめとこういう感じですかね特にBasisを使った方がいいのか (00:01:17): タグの運用どうしたらいいか振り返りはうまくこのあたりですかね特に伺いたいのはあとは解決したところもありますんであとはそのやったことに関してゴリゴさんに伺った中でだいぶできるところはあったんでそのあたりもちょっとまとめて書いてみました (00:01:35): ひとまず見て気になったのがやったことっていうのは言ってみたらあれですよね気に入ってもらえたことっていうことですよねそれはすごく有効だったんで他の方も多分未来の日付でデイリーノート作るが多分めちゃめちゃ有効なんでこれはむっちゃいいですねむっちゃ良かったですやっぱりやろうっていう日付があると方向が反れない (00:01:58): あとこのミーティングで聞いておきたいこととかっていうのを書いておけばその場で今リンクとかまだつけてないですけどリンクとか見といたらミーティング前に整理的にむっちゃいいこれあれですねいわゆるタスクのノートを締め切り日にして作っておこうってやつですねそうですねここで繰り返しがあるとかそういうのをちょっと自分なりにやったのもあるんですけどこういうのをゴリゴリさんに教えていただいて繰り返しのやつ特にこれはすごく (00:02:24): そうですね繰り返しはさらに言うと前回のものとかがパッと見れるようになっているともう一段階便利にはなりますからねそれをやっぱりベーシーズでやるといいのかそれともデータビューでやるといいのかっていうのもそこら辺もちょっと伺いたい感じですねあとはどうだろうオクシティアンパブリッシュは皆さん使われないだろうからパブリッシュは後でいいからJBにCLI使ってもこれもいらない気もするな (00:02:53): あとは右側っていうのは予定を特に見えておくようにっていうのをご了扇さんがされてたのは本当に真似をして自分はGTTでやってるんでその辺りをちょっと改良してインボックスノートを作ってそれも固定にしておいて切り張りすればいいとそうですそうするとデイリーノートバーッと張っていったりすると後でAIに投げて全部仕上げルール作ってるんで (00:03:19): そこで書いていってくれるとかプロジェクトはプロジェクトで見れるとか自動仕分けルール作ったんでそういうやり方を変えていきます右側に予定があるカレンダーカレンダーという (00:03:39): まだちょっとできてないのがゴリゴさんに伺った中だとインパクトファクター的なやつの関連性をやるやつがうまいこと分かってるあれは相当実用というよりは割とナレッジマネジメントな方向だと思うので今の売り並みさんの使い方の話でいうと重要度は低いのかなっていう感じはしますねなるほどある程度溜まってきたら (00:04:09): 書き散らしたメモとかでこれ他にも言及してるのあったかなとかそういうちょっとテンションのやつとかねそこだったらじゃあ他のコードで書いてあったかなとかそういうのできたら便利かなと思ってるんですけどそこら辺まだちょっとうまくできてない感じですうーんあれですねまず実は結構大事なのがデイリーノートは整理できてなくていいっていう大前提 (00:04:36): 別に切り出さなくてもいいですか切り出さなくてもいいです切り出すことをできなかったらやらなくていいというのは多分心がけとして最も重要じゃないかと思っていてやめちゃいますもんねしかもやっぱりネガティブな作用があるんですよねやっていないというそれはよくわかります (00:04:59): さらに言うとちょうど今のオブシディアンの全文検索のスピードがすげえ上がったっていうのがあるんですよね13.2とかだったかなショートカットキーはコマンドシフトFでしたっけが標準ですねデイリーノートというか何か書いたっていう自信があれば探せばいい (00:05:26): 探した時はもう一回使うならノートを開けた方がいいです (00:05:32): なるほどそうかそうか2回以上使う時に加工した方がいいっていう風な感じなんですねそうですねそうしない特に最初にむやみやたらめったらそのノートをたくさん分割してしまうとやっぱねゴミが増えるんですよそうですねゴミだらけあのエバーノートの荷の前になりますもちろん練習としてそれをやることは何て言うんだろうまた目的が違って重要なことなのでうん (00:06:01): やってみることが大事であると同時にあくまでもそれは練習で実用の話で言うならもう一回調べたとき限定ですそれは理にかなってますねなるほどこれでもそういうルールを多くは作りたくないけどもう一回調べるときそうですねそれだと肥大化しないですよねそういうときに (00:06:31): 必要性がないものだったら切り出さないということですね必要ないと明確に分かれば分ける必要ももちろんないしそうですね頻度が高いものかってそれあれですねご両方さんのブログでやったものを再利用とかそうですねそれ合理的ですもんねあまりにも量が多い時のアプログ値だということです (00:06:51): そうですね例えば今この右側にテンション比喩たとえ一覧みたいなのがあったりするんですけどそのテンションについて何か書いた気がするなって思った時にまずコマンドをテンションであるか調べてみるそうですねちょっと見てみましょうかテンションめっちゃありますねめっちゃありますねなんならこういうのはうまいこと整理できてもいいかもしれないそうですね (00:07:22): そうですねハードコアパッドスタイルに映しているのもあるのであれですけどこれとか切り出したんですよどうせテンションやった時にまた今後も使う時にこれが変わっていったらあれじゃないですかDBノートに書いてたのを抽出してまとめていってここだけはちょっと抜き出してみるようにしようとそういう感じですかねだからやっぱり増やさないのがポイントなんですね (00:07:49): 今の場合でも例えばかえってテンションで出すぎるのは邪魔じゃないですかそうですねそれは邪魔ですだからといってそれを消すのもまた放末転倒になるのですごく難しいんですけどバランスがなるほど基本的にはやっぱ増やしすぎないこと今回のテンションの比喩とかでも次に使う時ぐらいのタイミングでもいいかもしれないし (00:08:17): これをどう使うかはやっぱりかなり難しいどうやったらすぐ出せるようにするかとかそうですねこれは単純に今までの整合性を取らなきゃいけない今後ハートコーパッドスタイルの時見る時にここで絶対よく見る資料にはなるので今で書いてるのと違ったらわかりにくくなっちゃうんで251編だと (00:08:41): いわゆる記者ハンドブックとかそういうのに近い役割ですよねそうです基本的にブログというか個人サイトで上げるときにはジェミ (00:08:56): CLIに見させてチェックはさせているのでこのあたりもざっと書いちゃったら入れ替えるようにはしようと思ってますけど (00:09:03): そうですねひょっとしたら逆にこういうのは一つの長いノートとかあってもいいのかもしれないですねむしろそうですねこれを見て入れ替えてくれみたいなやつとかっていうのにした方が構成用の文言だったりもしますよね (00:09:23): そうですねそこら辺はちょっとねできるだけ記者ハンドブック準拠でやらせるようにジェミニCLIの方はしてるんですけどこれ確かに一つの方がいいですねその用語どうだったっけ用語統一ですよねどっちかっていうとこれの目的はそうですねだからちょっとこれはあれですねちなみに整理の目的としては非常に高度というか難しい (00:09:53): 確かにそうかもしれないですねあとデイリーノートは何も考えずにとりあえずバーッと調べたこととかを貼って後で見るかどうかは分からないですけどとりあえず貼ってっていう風な形にしてるんですけどそれはどうなんでしょう例えば記事を写したりするときにノートへのエクスポートとかインポートの仕方みたいなのっていちいちもう一回調べるの面倒くさいからベタベタ貼ってるんですけどとりあえず (00:10:20): もうねそれが最高でそれ以上ないと思いますもう整理はしなくても検索で全文検索でいけるのかなという気もしてきてもう1回調べたらノートを分けましょうですねやっぱ何度も言うけど非常に2回使ったら何ならノートを作っても価値があったと言えるので (00:10:45): その時にタイトルだけちゃんと考えないといけない非常に細かく詳しく (00:10:53): タイトルはあんまり考えられてないなっていうような感じなんですよね書いてしまって整理されてみない書くことだけで整理してるみたいなのもあるのでそこちょっともう少し考えないとダメかなっていう感じなんですそこはアトミックシンキングの俺の哲学的な部分はあるんですけどタイトルをつけることで整理が完了するみたいな感覚が (00:11:20): あるかな一言で言えるそのファイトルテーゼみたいなものを作れたことでそのことは何なのかが説明できるようになる言語化終了したってことですよねタイトルつけるってことはそうですねっていう意味であとは同じくオブシディアンのテクニックとして今後 (00:11:43): 1ヶ月とか1年はいいんですけど3年とか5年使うと簡単にノートは満とかになるんですよねなりますねおそらくね満になった時に現実的に探せる方法速度と実用性を考えるとコマンドOからタイトルでノートを見つけるができないとどんどん不便になっていってしまう (00:12:10): それは将来を見据えた難しさがあるんですけど今のうちにやっておかないとちょっとずつ不便が勝るようになってしまうっていうそうですねっていうとやっぱりあれですね整理の方法みたいなのがやっぱりデータリーグなのかベーシーズなのかみたいなのでそういうのも先に整備しておいたほうが (00:12:31): データビューとかベーシーズは見えてきたらでいいんじゃないのかな結構それも不要意にやってしまうと難しいところはあったりはして可能性は大いにあるしめっちゃ活用していくべきだと思うんですけど一番にやるところを (00:12:56): ではないのかなまずはタイトルで見つけられないとデータビューとかベーシーズはちょっと違うか身体的なスピードみたいなのが身についていかないっていうのかなスピードが遅いと使わなくなりますもんねスピードが遅いと絶対使わないのでデータビューとかベーシーズは便利なんですけどやっぱそのなんていうのかな (00:13:23): イメージで言うとやっぱりマウスで右クリックしてコピーペーストするみたいなそういうイメージなんですよねなるほどその速度感でしか使えないものはそれでいいんですけどもうちょっと身体的に素早くパッて秒で何か見つけたいっていうことを考えると (00:13:48): 一番はやっぱコマンドをプラスタイトルで何か目的のものがあったときにパッと出てくるかどうか (00:13:58): そうですねやっぱりじゃあタイトルを付けるだけどこれあれですかねもう一回それなりに時間かかりますよねそれ抽象化してもう一回っていう風になると時間がまとまって取れる時じゃないとちょっとタイトル付けるのをお話を伺っていると難しいなっていう感じも調べた時に頑張って2分か3分考えましょうかなイメージはタイトル付けるこれイージーに付けるとタグと同じ問題が発生すると思ってるんですよ (00:14:26): 素晴らしいのがもう一回調べるときにっていうフレーズがあってもう一回調べたときになんてフレーズで調べましたかっていう自分がということはそのフレーズをタイトルに含めればいい (00:14:47): そうですね調べたかですねそれだったタイトルはこれが一番無理がない運用な気がしますね調べてどういうタイトルで調べたかってこれタイトルはご了承さんは1回つけてしまっているまで時間をかけるのか解体していくかってどういう風な運用でされてます何度も変える前提であり得る最善のタイトルにしている (00:15:13): 変わるのはあると思うんですよ内容を付け加えたり削ったりっていうのでちょっと自分でノートをやったのもあるんですけどタイトルがやっぱりいくつも変わっていくみたいなのもあってそこら辺はやっぱりちょっとノート数がまだ有定1000あるかどうかぐらいしかないので全然対応できますけどこれが満になったら多分できなくなるんでそこはちょっと伺いたいなとノート少ない人はタグでやると思うんですけど (00:15:42): あれですねやっぱタイトルに関して言えばその時効期な時間取って徹底的にやるとかはやっぱきつい現代人において事実上不可能なのでなんか探した時に不便だったら5分とかそのノートとそこから関連する邪魔なやつを何個かだけでもそのちょっと整備するとか (00:16:10): 調べやすいように整理していくというふうな感じですかね。調べた時に調べやすく整理するみたいなイメージ。調べた時が一番ちゃんと関連知識もありますもんね。素晴らしいですね。調べた時にですね。 (00:16:31): いるかいらないかまで用意しておくのはちょっときつすぎるんですよねそうですねそうすると処理が重くなっちゃうのとじゃあこれ整理しなきゃいけないって言ったら立ち止まっちゃうようになると思うんで本末転倒なノート整理が好きなので俺も好きなのでそれはすごくわかりますよ楽しいからやるは別に間違っちゃいないと思うので (00:16:55): そうするともういい今日はノート整理を中心にやろうに絶対なるのでどこかでバランスを取らないといけないやつからね生きていくためにはこれはちょっと危険なやつなんですよねそう (00:17:08): これがでも一番伺っているといい感じですねチェックリストは大体2回やるものは今までもチェックリストにするみたいな感じで運用してたんでそういうのと近い感じ2回見たノートは新しいノートにするそうですね2回見たものはそうそれで2回見たものはそうですね基本的には2回見たものっていう風にした方がいいのかな (00:17:34): 例えばなんですけど1週間以内のメモだったらデイリーノートポチポチ探したら見つかるじゃないですかそんな距離感でいいかなと思っていて3ヶ月前のあの日のあのノートどうだろうって思うことが (00:17:51): 仲ないんだけどそれは多少探すのに時間がかかっても仕方がないという考え方が結構重要かなと思っていてその100%のものを3秒以内に見つけられるようにする現実的じゃないですね手間の方が大きくなってしまって絶えず整理していないといけなくなってしまう (00:18:16): それも楽しいから本末転倒でやってしまいますからね楽しいからやりたいは分かりますそれはでも余暇の時間にやりましょうですよねそうするとしばらく救済しますとかそういう風になりますからね必ずなってしまうだからなんでしょうね整理したい欲求みたいなのってやっぱり不安があるからやってしまうんですけどそれをちょっとやると立ち行かなくなるんですよねだからこういうノートを完全に整理しない心構えみたいな (00:18:47): 伺っておきたいなそうですねでもそれはあれだな完全に整理しなくても大丈夫感を味わえるのは結構スペースとレペティションな気がしますねだと思うんですよ絶対に書く量もごりょうごさんにしても私にしても仕事の半分以上が書くこと (00:19:08): だったりすると書いてる量っていうのは膨大じゃないですかおそらくそういう人は忘れる技術みたいなのは絶対にいるんですよね常になんかメモリーを取られてるみたいな感じになってしまうので (00:19:25): それはあれかなちょっとじゃああのイメージなんですけどスペースとレペティションでどんなことをやっているのかっていうのをまず共有させていただいて共有切ります (00:19:42): まずあれですねこれちょっとサンプルにはワークスペースでレビュー用のワークスペースを作っていますそれはご了承に教えていただいて作りましたそうですねレビューを押すとこれはあくまでも自分がこういう配置にしているっていうだけで絶対それがとかっていう話ではないんですが (00:20:04): 左側がスペースとレペティションが作ったメニューっていうのかなそういうとこも自動化できるんですねこっちじゃなくてこれになるようにしているそうかその方が楽ですね (00:20:21): 右側がさっき言った関連するリンクが見えるやつとバックリンクが大抵の長いノートとかの時に下までスクロール下に表示はさせてるんですがこれも関連ノートがパッと右側関連するノートを見られるようにするってことかなレビューはレビューでやっぱりそっちの方が分かりやすいですね下にあるからいらないかなと思ってたんですけどレビューだったらレビューの時限定でここに置いておきたいっていうイメージです (00:20:50): ちょっとそれはやっぱり真似をしますそうじゃないとわけわからなくなってしまうこういう時はさっき言ったいわゆる作業中ノートはもういらないと割り切って表示しない (00:21:03): ここはデータビューでそのうち多分ベーシズに置き換えようと思っています例えばこれは最近編集していないノートとかっていうのはなんかこれ結構触ってないんですけどいろいろと置いてあるただ単純に最近編集していないノートとレビュータグがついてないのに最近編集してないノートとFGDアパブリッシュの中で最近編集してないノートと (00:21:33): これトピックノートこの文字が含まれているのに最近編集していないノート通ってやってるんですけどもう触ってないかな一番上しか触ってないかなでもそれは素晴らしいですね結局ストレス減らすのとルーティンにどれだけ落とし込むかどうかが生活楽になるかっていうので思ってるんでこれだともうレビュータグの見るとルーティンが (00:21:56): 不定期なもののルーチンっていうのをルーチン化できたっていうことになりますもんねここはさらに言うとスタート地点であってやってもいいぐらいのルールかなだから整理したくなるじゃないですかすごくやりたいときはここを整理してもいい基本はこっちなんですよ整理本来整理するところ (00:22:22): これもショートカットキーで普段はやってるんですけどレビュースペースとレペティションの中に (00:22:36): 英語なのでちょっと厄介なんですがオープンノートフォアレビューこれだ間違えたレビューのためにノートを開くレビューすべきノートを開くそういうのはこれはゴリゴさんが作ったんですかそもそもスペースとリペティションこれはスペースとリペティションっていうプラグインの中にある機能ですねそもそもあるんですねこれちょっといっぱいあるんでこれも全部説明する (00:23:02): おそらくテキストの方が便利だったりするのでイメージを掴んでいただく方が多分重要なので自分がショートカットキーを入力すると3種類のタグをレビュー対象にしている仕事とレビューとジョニーデシマルはもう使わなくなっちゃったなっていう感じでジョニーデシマルをレビューしようということをしなくなった (00:23:33): いわゆる仕事もこれでやっていたりしてただそっちは置いといてとりあえずレビューを押してみればいいかなこれを押してみるとなんかノートが開きますこれは何かというとそのレビューというタグが付いていて (00:23:52): SRDUスペースドレペティションの期日が8月26なので2日前ぐらいですね本来は2日前ぐらいにレビューしたかったノートを触っていなかったのでこれを何か編集するなりタイトル考えるなり何なり追記するなりしたい (00:24:15): 例えばこれは何か書くことあるかなショートカットキーとかただめんどくさいのでまた今度にしようと思いましたっていう場合にこれもショートカットで基本的には処理しているんですが暗記アプリである3つの判定Easy, (00:24:37): Good, (00:24:38): Hardこの処理をしてあげると自動的に (00:24:44): この辺のパラメータを書き換えてくれるんですよフロントマッターをそれだけで変えてくれるんですねそうですね難易度っていうことかですね難易度イージーにするとインターバルも難易度も増えていって振り返りの頻度が低くなっていく難易度ハードにすると振り返りの頻度は早くなるっていう言い方をすればいいのかな (00:25:13): 基本はノーマルしか使わないが運用としては使いやすいですそうですねそれ一個一個やるのも認知リスクを取ってしまいますごく例外的に毎日やるノートだけハードにしてもいいかなぐらいですかね (00:25:31): そうかそれはでもあれですねうまいこと使ったら結構ルーティンのやつとかもハードにしてしまえば書かなくて見れるから楽ちゃ楽なのか例えばそんでこれをグッドで先送りしますと次のノートが開くように設定してありますもうそこの設定が終わったらじゃあ次のところに行くっていうのが自動化できてるんですねそうですね (00:25:56): 一応確認のためにさっきのノートを見てみると8月26日だったやつがインターバル50日ぐらいなので次は50日後ぐらいにまた振り返りましょうとコンピューターがっていうかアルゴリズムが勝手に計算をしてくれたこれでエイブルートンライブのショートカットキーについてもうちょっと整理したかったことは10月まで先送りされましたなるほど (00:26:26): これはあれですね同じく例えばオブシディアンパブリッシュで公開している自分の書いた記事の一覧これは定期的には修正したい (00:26:41): でもこれ多分昔ここら辺まで書いて新しい記事を書いていないのでまた今度でいいやなんですよねこれもでショートカットキーを普段割り当てていてそのショートカットキーをポチって一回押すと次に進みます次に進む設定までできるとだいぶストレス減るというかサッサッサッサッとできるそうですねこの辺は多分標準で次に進むにはなっていたはずですね (00:27:11): 自動リスケ的なやつがあるんですねこの辺はそのうち細かい設定は紹介できると思うんですけどそこまでここぐらいでいいかなどのタグをレビューするかでオープンネクストノートを自動に開くなるほどランダムにするか期日が古い順にするか選べてこれはどっちでもいいかなと (00:27:41): ここぐらいですかね何を対象にするか特別な例外だけどうするか (00:27:49): これとかは自分の中でこれは見ていただくとインターバルが細かいやつこれは何かというといわゆる毎日ちょっとずつ進めたいわけなるほど読んだ本についてブックカタリストで紹介するためにこうやってテキストが読書メモを起こして一個一個ノートに分けて (00:28:20): っていうことを毎日ちょっとずつやれば1,2週間でだいたい終わるイメージ書籍書くときとかはそうですもんね毎日ちょっとずつっていうふうにですねこうやってこれはもともとこれはまさにタイトルつける練習として非常に良くてだいたい一つの単位でどうやってタイトルをつけられるのか見つけられるのか (00:28:48): 書いて学んでいく過程で非常に重要なやつかなとなるほど (00:28:56): そうかというとスペースリピティションすごい大変ですねやっぱりこれはねこれをやれる時間がないといけないのでこれはもうマニア向けというかでもできると書くことやる人はすごくいる気がしますねこれはとか細かなそのなんていうんだろうなこういうのとかなんだろうこれとかはあれですね例えば売り並みさんに教えてもらって考えた練習の方法とか (00:29:22): これもうちょっと整理したいかなと思うのでその以前のメモとかをコピーしてあってこっからもうちょっとノートをまさに育てたいと思っている (00:29:39): とかこれとかはあれかこれも音楽の話が多いですけどこれももうちょっとちゃんと自分のメモとかを整理しようと思っているんですけどこんないっぱいあって整理できるかわかんないじゃないですかなのでそのまさにスペーストレペティションでやる気があったらやるしやれんかったら先送りすればいいっていう (00:30:04): そうですねそれはすごくいいですよねその時々の自分の体調とかによってできるできないのがあるから先送りしてできるところだけやっていくっていうのだと進んできますもんねあとはこれをやる時間を例えば15分とか理想を言えば2,30分とか確保できれば理論的にはいつかやりたい重要なことをきちんと進められる (00:30:33): 取捨選択の基準はノーマルかイージーかハードかだけ自分ルールは触らなかったら絶対ハードにしてはいけない明日やるにしてはいけない溜まってくるだけで嫌になってきますもんねなのでほとんど全ては先送りますっていう (00:30:59): なのでこれは重要だと自己認知しているのでこれだけは明日もやるにしていいただ見ていただくと分かるんですけど昨日やらんかったんですよねだからこんだけ溜まっていて結果的に昨日もこれはやっていないのでやれる範囲の毎日でしかやらなくていいしやっていない (00:31:25): こういうのはあとは多分大体あれかなきっと未来に進んでいくものが多いかなこういうのとかまた今度でいいやっていう感じでっていうのが基本的な使い方の (00:31:50): これも本とかも読んだ時にまたそのうち気になっていて買おうかどうしようかとか読もうかどうしようかっていうのもこういう感じで読書メモはやっぱり自分で1回読んだ時2回目3回目4回目ってだんだん付け加えていったりしますもんねそれも見ておきたいとか (00:32:13): でもやっぱりスペースリプティションがあれば忘れるということはできるしルーチン化をなんていうか非定期なルーチン化ができるっていうのではすごくやっぱり (00:32:25): 楽ですねシステムを作るまでが大変そうっていう印象があるシステムに慣れるまでに自分はこれすげえ面白くてある時期毎日3時間くらいやってましたそれくらいできる人じゃないと作ったらめっちゃオブシリアンは楽しいけど作るまでが大変っていう印象がありますねそれはもう間違いなく簡単ではないというか大変なのは大変で (00:32:54): でもこれを今までだったらプログラムでやろうとかそういうのを自分で認知リソースを使ってリスキーするだけでも (00:33:02): 無駄に頭を使うのでそういうので1秒も頭を使いたくないんですよねそう考えた時にこれは素晴らしいですよねこれはもうまんまやっぱ暗記アプリのシステムをまんまで判断は自分の場合さらに言うとだからイージーとノーマルとハード明日またやるか先送りするか2つしかない (00:33:26): で明日またやるにしても確かそのある程度久しぶりだったやつはあんまり期間縮まんないんですよねそのアルゴリズム的にはまあそのそれを全部受け入れる心を持つことうん (00:33:40): もうそこは一回システムで決めたらもうそこは考えないって深追いしないっていう風にしないと泥沼になってきますねそうですね例外を認められるようになるあと自分はこれを3年ぐらい3年4年ぐらい使っていてひょっとしたら多分そのおかげでいい意味で諦められるようになったうん (00:34:05): 結局やれることしかやれんから今で言うとレビューのタグとか減らしていってるんですよねもうこれは振り返らなくていいやって決断をできるようになるためにレビュータグをつけているという逆説的なことをしている (00:34:21): いやでもそれはそうですねしなくていいかどうかって仕分けもわかんないから1回つけないと結局判別できないですもんねそうで最初はやっぱねだから負荷が高いんですよいるかいらんかわからんもんに全部レビューをつけてしまうのでこの1ヶ月とかは全部見るだけで忙しいなりますね (00:34:46): そういう意味でも新しいノートを少しにした方がいいのかなと確かにそうかだから幾層にも渡ってレビューでノート変えるっていうのもあるからやたらノートを作りすぎるともっと大変になりますよね確かにね (00:35:02): なのでアトミックシンキングワークシートとかでもこのレビューの話とかは意図的に触れていないそうですね初めにやると確実にやるとなりますね本末転倒にやってしまうんですよねやっぱり整理のための整理をしてしまって整理のための整理大好きですけどね楽しいですけどねあれはね万人に教える側のポジションとしてそれを推奨してはいけないので (00:35:27): そうですねこれはね楽しいけど趣味として楽しみましょうは素晴らしいと思いますこれは趣味ですねそうかでもこれはもうデイリーノートを書けるようになって完全に習慣化したから次はこれをちょっとずつやっていくんですけどタグはじゃあ (00:35:46): レビューだけは今までタグは絶対に入れないっていう風にしてたんですけどレビューだけは入れても機能しそうではありますねこれやるとねそうですねその話で言うとアトミックシンキングワークシートの中では設定はしてあってこのノートリファクターっていう新しくノート作るやつ (00:36:08): あれで新しくノートを作ったときはシンプルにここに自動的にレビューのタグが入るようにしてあるそれはねやってないんですよノートリファクターは入れてやってもそこをやらないとダメですねまあそこもどっちでもいいではあるんですけどね (00:36:27): 最初にいきなりスペーストレペティションを使い始める前にレビュータグつけとくと初日に200個のノートを見直さないといけないとなるのでそれはだいぶつらい今ノートで切り出したやつをできたやつをノートに動かすだけそれでもちょっとだるくなってきているので毎日すごい量にどうしてもなるのでちなみにあれですよひょっとしたらなんですけどこのフォルダー4ニューノーツを設定していないのかも (00:36:55): してないですね今ねもう全然切り出して一応普通に外に出てると一応見直すというルーチンになってるので見直すは大事だからスペーストレペティションを使うようになるんだったらノーツに入れてしまえばいいかもしれない (00:37:20): そうですねそういう風にした方がいいかもしれないね (00:37:47): 一番大事なやつだけ新しいノートを作ってよくって昔のやつを探して新しいノート作っちゃったら今日は新しいノート禁止ぐらいのそういうゲーム的なものにした方がいいということはありますねデイリーノートは例外として許すとして新規ノートは一つぐらいで一回縛りでやってみましょうかね新規 (00:38:11): そうするとその1日の締めの時にどれをノートにしようかっていう一番大事なやつは何なんだろうって考える時間が確保できるかもしれないもう明らかに書かなきゃいけないものはハードコアパッドスタイルとかそういうのは例外としてそれ以外のものっていうことですよねそうですね書き物っていうかいわゆる新しいノートを作るっていう言い方でいいのかなそうですね (00:38:39): 資料とかそういうさっき言ったミーティングの時に使うものとかああいう例外として事務的なもの以外の何か定義は難しいですけどでも分かります言ってることは仕事でどうしても必要なものは作らざるを得ないからこれ以外の新機能とは一つみたいな感じですかね一つまでに絞ってみると逆に言うとできれば一つは作りたい (00:39:06): くらいの距離感でもいいのかもしれないそうですねだんだんこれをあまりにも細かいこと言っていくと絶対嫌になる問題がめんどくせえどうでもいいという風になりがちなのでそれやっぱコントロールできる範囲にしとくのは大事ですね (00:39:23): 例えば確かレビュータグとか300あるんですよ300は結構重たいですね一時こういうのも700とか800とかあって毎日3時間やっていた時期は毎日3時間やれば対応できるけど (00:39:41): そんな人いないじゃないですか普通仕事やめてノートだけ見てるんだとできますけどね俺夜7時から10時まで毎日やってたっていうイメージなんですよね当時ハマっていた時はめちゃめちゃ楽しいですね楽しくってしょうがないからずっとこれだけやっていたっていう整理する楽しさみたいなちょっと抗いがたい欲求がありますからねこれで何ができるだろうってずっと追求していたっていう感じ (00:40:10): 整理することで自分の思考も同時に整理されるっていうのがあるから全然無駄じゃないというかすごく大事ではあるけど本末転倒にはあっという間になるものではありますもんね整理の仕方を超集中的に勉強していた自習なのでやっぱ時間効率は良くないんですよね (00:40:32): そうですねだってそれはスペースとリプティションも暗記の使い方じゃなくてゴリゴさんの独自のものはプロジェクト管理に使ってるっていうのがすごい違うじゃないですかそれがそうじゃないと無理ですもんねプロジェクト管理っていうかタスク管理というか全体のシステムの一部になってしまっているので (00:40:52): それは独特ですよねこれちなみにいつか書こうと思ってる記事とかにも使えてやりすぎるとまた増えちゃうんですけど例えばドラフトっていうタグをつけておいてアイデアは思いついたけどこれはどうしようかっていうのをちょっとずつそれこそランダムに出てきた記事をちょっと書き足して疲れたらおしまいにして (00:41:21): っていうやり方で進めていくっていう方法とかもあるのかなっていうそれはやっぱりそうなんですよね秩序あるもん秩序っていうかそういう風な感じでできるのはすごくいいなって書くのだとやっぱり書きたいものと書かなきゃいけないものみたいなのがやっぱり分けていくときに書きたいものってやっぱり後回しになるのでどうしても (00:41:47): それはすごくいいですねただ今はレビューにしといてほうがいいのかなドラフトまで入れると思うこれもやっぱり増やさないほうがいいしやるとしてやっぱりレビューをつけ1日1個までノートを増やしていいだとレビューは破滅しないので破滅しないことは初めに考えないとその場合さらに言うとスペーストレペティションの感覚により慣れることができるのかな (00:42:18): これをスピースリープティションをちょっと練習しないとできないですねこれちょっとねしばらくやってみないとその肌感としてやっぱちょっと難しいというか多分自分の場合このノートリーファクターとかなり密接に絡んでいるそうですねお話を伺っていると (00:42:35): この辺の新しいノートは見えないようにする自動でレビューをつけておくのでスペーストレペティションを使う前提があって新しく作ったノートは少なくとも絶対1回は見返すレビュータグがついているからいらんかったらもちろんすぐ消せばいいんですけどっていう前提があるのかなと (00:43:02): 僕はその左側のタグのやつでそういってフォルダ化というか構造化するみたいなの全然考えてなかったそれだとすごく見やすいですよねこれですかねそっち側の左側のがあればレビューでもどこやっていこうかただ無知のレビューだけザーッと300とか並んだらもういいやってなっちゃいそうなんでそうですねこれもスペーストレペティションが作るなんて名前だったかな (00:43:33): これは暗記のフラッシュカードの方かこれかリボンバーではなくてステータスバーかステータスバーじゃないやこっちか違うなリボンバーかな違うなステータスバーでもなく (00:44:02): 自動で作られるかな確かオブシディアンスペーストレプティションを入れた場合にそうかだからもうレビューがそのもうそもそも全部僕はそのデータビューで (00:44:16): 作っていたんですけどそれをやるよりは全然こっちでやった方が手軽ですねデータビューはイメージとしてやっぱあのハンゴカードになるのでその無秩序じゃないかそうか遥か先まで送れないっていう違いかな (00:44:40): そうか自分の運用だとデータビューよりこっちでやった方がプロジェクトとしては便利かなっていう風な感じですね見ときたいものって考えプロジェクトとかそうですねこれは本当良い意味でも悪い意味でも忘れるためにやることで結構いわゆる全体を把握しないといけないものはそのデータビューとかがあった方がいいんじゃないかとは思っています (00:45:08): 実際その全部把握するのは僕はGDTでやってるのでそっちで別にノートはあるんでいらんちゃいらんのですよねデータイプでガーッと全部ファイルを見るみたいなのはそれもやっぱ楽しいからですからね楽しいんですよ楽しいのでそれはでもブログの写してない記事とかそういうのを見たりするのは便利だなと思って一覧だけ出してそうっていう (00:45:35): そのベースの実験とかで今は楽しいはありますねこの読んだ本が買って出るとかベースは楽そう安定って考えた時にちょっとデータビューは重たいんだなっていうのは重いですねベースの方が上手に使えてるのかなちょっとよくわからんのですけど (00:46:03): 絶対本末転倒になると分かっている (00:46:07): 今までに書いた記事を一覧させるみたいなやつ空いてるとこがあると気になってしまうそれはありますねのでやっぱ積極的には初回にはおすすめはできないんですよね楽しいですけどねこれを埋める作業をしてしまうだからやっぱり認知リソースをいかに使わないかっていうのをむっちゃごりょうさん工夫されてるんで今僕はそのAI使ってできるだけ選択肢を狭めて (00:46:35): やることを減らすってやってるんですけどでもオーシリアン内でそれは結構できるんですねそういう風に言えるかもですね別にAIに行ったらコマンドラインとか作って対話用のインターフェースとか作ってるんでそこでちょっとやったりもしたんですけど対話もしなくてよかったらそれに越したことないんですよねそのAIとね (00:47:07): 見た瞬間で切り替える方がいいのでそこで言って反応を待ってみたいなそれも結局そこで書くことから楽器の演奏と同じでちょっと違うことで取られるとそこに集中はできなくなるので (00:47:21): そういうやっぱシステム作りなのかなお話を伺ってこのぐらいのアナログでいいと思うんです俺やっぱ一番今おすすめなのはこの右の作業中なのでそれはめっちゃいいですね変にシステマチックになっていなくて大事なことだけここに書いておきましょうっていう距離感それはすごく良かったですやっぱりねすぐ自動化したくなるんですよね (00:47:46): もういいんですよアナログでいいんですよ予定なんてノート貼っときましょうなんですよっていうだからそれで初めのGMにCLIでいろいろやったんですけどもルーチンの方を優先させてそれをベタベタ貼るっていう方が (00:48:01): 早いんですよね時間計測して全部久々にトグルみたいので全部ログ取ってやってみたらやっぱりコマンドラインで打ち込んで帰ってくるの待って自動生成するよりはコピーすると10秒もかからないそうですね10秒かからんそこはやっぱり効率化のために非効率になるというそういう陥りがちな罠に (00:48:26): かかってるのがよくわかりましたこれやっぱり皆さん右のやるとめっちゃおすすめですけどここに固定とかやり方はいろいろあるんですけどある程度大きいディスプレイならこれでちょうどいいかなって感じですかね (00:48:43): 左のその日付のやつもよかったしだからあれかなやっぱりスペースとレペティションうまいこと使っていくということですかね私のスペースとレペティションに無理に手を出さずにそれよりもあれかもですね次回までは1日1ノートを徹底するの方が分かりやすい気がしますね (00:49:06): 検索も僕はゴリゴさんのおっしゃってるのってタイトルつけるのって今一つまだ分かってなかったんですけど調べるので俺がやっぱでかいんですよねこういうスケールとかって言って俺もいっぱい出てきてしまうのでこれをどうやってきちんと見つけられるかどうか (00:49:30): オルタードって言ってやっぱちゃんと出てきてほしい自分未だ覚えられていないしでも結局やっぱり増えていった時にやっぱタイトルですもんねタイトルなんですよねバックリンクをいくらリンクを繋げていったとしても遅かったら使わなくなる (00:49:52): 結局それが一番早いですよね100%は無理だけど自分の意見としては95%までならノートが1万あったとしても可能だと思っていますそれは全ノートの95%じゃなくて自分が探したいノートの95%探せればいいよく使うものをいかに早く弾けるかということで設計しないと (00:50:19): 破綻しますもんねあとは見出しもこれ引けるんですね僕よく分かってなかった見出しじゃなくてH1H2H3のでもそれでも出るんですねっていうのができるやつとかもあります今これ実験的にその見出しが引けるやつをやっているんですけど基本的にはこれはできないですね本来のコマンドクイックスイッチャーはそうかじゃああれか実験したので入っているのかもうちょっとプラグインを減らさないといけないな (00:50:48): 今は新しく試しにアナザークリックスイッチャーっていうのを試していてオルタイル開いてるからダメだとこういう感じででもそれもひとまずはタイトルだけっていうやっぱプラグインも難しくなるんですよいっぱい入れるとそうですね運用ルールがいろいろできてくるんでできるだけシンプルにしないとだいたいオブシリアンが (00:51:18): うんうんうん (00:51:40): そうですねリンクが機能しないですもんねそこで探す時にタイトルが結局選べないからここでリンクが貼れないと例えばどこまで役に立つかって言い方難しいんですけどやっぱオルタード系のスケールならパッと飛べると便利なことは多くてそうですねそれだったらメロディックマイナーとかも付けたいですもんねそうっていうのが出てくるようになるはずなんですよねいくつかリンクを作っていれば (00:52:09): っていうのはやっぱ音楽の知識の話でもそうだし何にでも使えるかなっていうという感じで今回の話をまとめると (00:52:28): スペースとレペティションはイメージ掴んでおくのはいいと思うんですけど個人的にはそれよりもタイトルを練習した方がいいんじゃないのかなとそうですねお話を伺ってたら結局情報量が増えるときにそれやってないといくら思い出すのができてもあんまり (00:52:50): 実用的ではないです優先順位だとはるかにタイトル決まってて探せる方が日常の業務で大事ですもんね100までならねこれができるんですよこうやってこのこのこのこのっていうでもこれがそのサンプルとしてお見せするんですけど2024年に作ったノート (00:53:12): こんだけあるんですよねそうなりますよね絶対になるのこれをスクロールして探したらこれでまず仕事が一個終わってしまうっていうあとはそのやっぱりお話を伺ってて今タイトルちゃんと考えると同じタイトルとか似たようなタイトルでもうレビューもしない似たようなノートを作り続ける可能性はありますね (00:53:37): 逆に言うと同じタイトル見つかったらこれとこれは混ぜようみたいなこともできるし実はそのコマンドもあるんですよ (00:53:47): それも標準機能でマージコマンドがあってマージありますね確かにねマージするとこれも地味な話なんですけどバックリンクとかきちんとマージしてくれるこのノートにリンクしているノートとかをマージするとその2つのノートがちゃんとバックリンクとかも死なないように工夫してくれているとかもあったりするのでそれはあれかもですね将来的な話で (00:54:16): 逆にノートを作りすぎた時のマージという観点もありかもしれないですねでもタイトルを決めるのはそれは今からやっていかないともう相番破綻するのが見えているので (00:54:34): 1日1個ですねやっぱり1日1個しか作ったらいかんでしたらちょっと工夫せざるを得ないのでそうですねあとはどっかでノートのやっぱりタイトル切り出し説は考える時間を取らないとちょっとダメということですかね今のお話を伺っているのだと (00:54:53): 名前をノートの名前をそうですね3分1日3分でいいと思うので3分考えましょうかなそうですねノートのタイトルを考えそうだなこれはもうやらないとダメだな今もノートのもちろん細かく分けるのもそうなんですけど一覧として見えるように (00:55:15): するのにリンクがやっぱ整理されてないんだなってのはよく分かりましたタイトルを見るということでまず今回はこれで1日1ノート振りましょうということでありがとうございます