(00:00:01): はいオブシディアの全技術今回6回目ぐらいでしたっけ6回それぐらいですかだいぶなりますねもうねはいだいぶ進んできて今回はいわゆるノートを分けていこうという話からしていこうかなと思っていますよろしくお願いしますよろしくお願いします (00:00:29): いわゆるObsidianの特殊なっていうか非公式非公式って言えば違う純正じゃないプラグイン純正じゃないノートリファクターコミュニティプラグインですねそうかあれはコミュニティプラグインだから純正ではないんですね (00:00:48): そうです個人的にはあれは純正に入っていいとすごく強く思っているんですけれどもそのノートリファクターというプラグインは純正ではないんですよねそれはあんまり意識がなかったですね (00:01:06): どういうプラグインかというのをめっちゃ簡単に説明すると海外プラグインなので基本的に全部英語になってしまってぶっちゃけ設定ちょこっとだけ自分は変えているんですけども (00:01:24): 特にそんな気にすることもないのかなっていうでもレビューが付くようにしてあるんですね切ったらそうですね新しいノートを作ったらそのレビューのタグを付けるようにしているそれは後で真似しよう素晴らしいそうか思い出したっていうかそういえばなんですけど配布したテンプレートはねこうなっているんですよね (00:01:54): 僕ね配布したテンプレート呪いがあったじゃないですか呪いがあって全部ゼロからご了算と構築きたじゃないですかだからあれテンプレート入ってないんですよだからそんなことがあるのかっていう今だったら普通に使えそうですけどね (00:02:11): 新しいフォルダはノートは必ずノーツの中に作られるっていうのと新しいコンテンツにはレビューっていうタグをつけてそのノートの内容を選択しておいて最後にフロムでタイトルを (00:02:32): 前のノートのタイトルを拾ってくるようにしている細かな話なんですけど前のノートへのリンクはあえて作らないようにしています実際に挙動を見ていただくといいのかなと思うんですけどこういう感じで (00:03:02): 文章が書いてあったとします範囲選択をしておいていわゆるショートカットキーこのテンプレートではコマンドシフトNに割り当てられていますこうすると新しいノートが作られる (00:03:25): で実は細かいことを言うとノートリファクターってめちゃめちゃいっぱい機能があったりもするんですけどこういう変なやつとかファイルネームにプレフィックスをつけるとか正直いらんと思いますキーボードショートカットだけを見るとなんかすごい (00:03:56): こういう感じでですねノートをH2で分けるとかファーストライン用っていうのはあれなんですけどいっぱいあって初心者だった自分は当時ねあるから使った方がいいのかなと思っていたんですけどこんなものはいらん1個だけ使えば十分だっていうのはこれも (00:04:23): まあもちろんそれが役立つ人はいるので あのあってもいいけど別にあるからといって全然使わなくていいっていうのは覚えておかないといけないことかなっていうのと (00:04:39): 同じくですね基本的に自分がノートリファクターを使ってるのって読んだ本についてメモを書いて分けるっていうのとデイリーノートにぐちゃぐちゃにメモった内容でこれだけ覚えておきたいなっていうものをそのノートとして分割していくっていうイメージなんですけど (00:05:05): 大半の場合はやらなきゃいけないことでは全然ないんですよね趣味ですねもちろん業務として使っている場合に忘れちゃいけないことをノートに切り出しておいてこのレビュータグを付けておくと前回のSRSと (00:05:25): 半自動で連携してくれると言ったらいいのかなそれはテンプレートファイルがそもそもちゃんと読めない呪いがなかったらすごい楽にできていたのにそういう前提があると (00:05:40): やっぱり仕事というか趣味的な領域ではあるんですけどスペースとレペティションと組み合わせて一つのシステムなんじゃないかと自分は思っていて実際にデイリーノートを開いて (00:06:03): 大事なことがあってそれをきちんとメモして分けておきたいこれは後でやらんといかんなとかこれについて考えたいなと思った時にタイトルをつけて分けとくと後日またレビューができるようになる (00:06:23): そうですねゴリゴさんのデイリーノート全部書いてからっていうことを考えるともうこれそもそもレビュー対象のっていうのがなかったら回らないですしねそもそもそのシステム全体のものですもんねもう切り出すこと自体がそうなのでそのアトミックシンキング的な本の話で言うとなんかノートをきちんと細かく分割して考えを整理しておきましょうもちろんその用途でも使えるし使っているんですけど (00:06:53): まあそれよりも実用度としてその多くの人にとって分かりやすく便利なのはそういうタスク管理的なニュアンスっていうのかな考えたことやることを分割して分けていくっていうのが大事なのかなと (00:07:17): 実際のフローに沿ってっていうのが一番いいのかなと思うんですけど基本的に週に1回デイリーノートを振り返ってなんか忘れてることないかなっていうのを確認していますでまぁだいたい (00:07:37): アナログにここでポチポチ押してくって感じなんですけどこう見てなんか書き忘れたことないかな見てやったことないかなこれはやったこと記録だからないですねこれも別にどうでもいいかなでこれだけあれですね分けたノート (00:08:05): でこれもなんか何も書いてなかったな何も書いてなかったこれかで土日は今週は忙しかったので何も書いてなくて実例で言うとですねなので先週やっぱ1個しか作ってないんですよそんな程度でいいんじゃないっていうのも大事なことかなと続けられないですしねたくさんあまりにも面倒だと (00:08:35): 一番最初の頃は、なんか、これも後でやりたい、これも後で考えといた方がええわって思って、結構な勢いでたくさん作るんですけど、そうするとですね、そのレビュータグが付いたノートが300とか400とかになってしまう。 (00:08:59): スペーストレペティションは間隔広がっていくのでもちろんそういうやり方をしておけばしていてもさほど破綻はしないんですよね (00:09:13): ただ例えば1日振り返るノートが30個あったとして30個のほとんどを見ただけではい次行きましょうはい次行きましょうとかって言って後回ししていたらむしろやっぱ全てが無駄仕事になるじゃないですかそうですねただゴミを作ってゴミをただ飛ばしてるだけになりますねそうゴミを作ってゴミを見返してやらなかったって判断していくっていうことになってしまうので (00:09:41): まああの最初は多分ね大抵多くなりすぎると思うんですよねただそこであのすべてのノートをせめて1行書き直しましょうまたスペーストレペティションに帰ってくるんですけどそれができなくなってしまったらおそらく自分のその日常生活の中のキャパを超えてしまっている (00:10:07): っていうので考えを直していった方がいいんじゃないのかなとスペースレプティションの話でいうともう見てこれ使わないなっていうのはガンガン見返すのもそうだけど捨ててます最近それでも何でもいいと思います不要なものはとにかく減らして減らして減らして減らしてこの時はいると思ったもんでも後で使うんだったらまた考えるやっていう方が (00:10:35): 今の自分には合ってますね何でもかんでも残しておいていいということは結局Evernoteもそうだったけどあとはねそのちょっと画面共有を別にするんですけどあのこれもねおすすめテクニックで何度か喋ったことはあるんですけどこういうフォルダがあるんですよあー取り除いたものObsidianから取り除いたものっていうのは (00:11:04): オブシディアンとは違う場所にフォルダがあるここに置いとくと決してないんだけどオブシディアンから見えなくなるそれはやっぱりいいですね (00:11:20): で例えばこのノートいらないやっていう場合にファインダーで開いてあげてこれをファインダー開けるんですねそっちでねそれはコマンドを覚えておきましょうファインダーえーとちょっとWindowsも多分同じ名前なんじゃないかと思うんですけどこのReveal (00:11:41): in Finder (00:11:43): ああ普通にあるんですねあります知らなかった全部見てないんですよ見ないようにしてるので見ると全部使いたくなっちゃう全部は見ないしあともう一つがこれもまた自分はっていう話なんですけどopen (00:12:00): in default upこれは自分の場合はなんですけどこいつをですね (00:12:12): IA Writer というアプリでフォーマット済みテキストをコピーってやってあげるとあーなるほど持ってきるわけですねそのままその画像まで込みでサブスタックに貼れるそれもなんならあいかんかそれは (00:12:33): まあそういうこともできたりするので、人によってはこのReview (00:12:38): Finderとかもショートカットキーを振ってもいいんじゃないかと思っています。そうですね、それはあってもいいかもしれない。自分はそのOpen in Default (00:12:47): AppでIA Writerでコピーしてっていうのをアナログにこうやってやっているので、 (00:12:56): これもショートカットでやればいいんですけどこの辺りもこれとかはやっているしReveal in (00:13:04): Finderは今はなので捨てることが減ったんですよねだいぶのでショートカットなんか振ってないんですけどこのサイドバーに置いといてこれいらないピッてやってあげればデリートの方が (00:13:24): 心はすっきりするあ、違うそれはやっぱタイプによるのかなそうですねデリートした方がすっきり捨てられるというタイプの人となんか捨てるのは忍びないっていうタイプの人といると思うので人によって物でも違いますしね確かに (00:13:47): ちょっともったいないけどなんかオブシディアンにあったら邪魔だなっていう場合あとそれを同じくフォルダでも当然できるんですよねなんかいらんやつを例えば自分は移動とかはよくショートカットキーを振っていて (00:14:07): まあこのノーツの中に入れといてなんかねこの中にもね過去の残骸のフォルダがいっぱいあるんですよこういうこういうのとかをいらんかったらそのままフォルダごとポイって捨てるというか外に出してあげれば (00:14:28): ノートなんかがいらない場合もその気にせずいくらでもどうにかできてしまうそうかファインダー僕はそのカーソルでやってたんですけどそんなのと別にオブシリアンでさっとできていいですねそうですねで多分なんかファイルたくさんあるけどあの位置域ぐらいあるんだななんかわからんけど画像とかも捨てたのかななんかいらんやつとか (00:14:55): やっぱそうですねこういう例えばやっぱね自分の音楽のノートとかね初めての頃は下手くそなんですよ自分でもまだ解像度は高くないかもしれないそう作るだけ作ってみたけどこんなんいらんかったわっていうのとかいっぱいあって (00:15:17): 邪魔ではあるんですけど歴史としては重要っていうかそれは振り返りたい時ありますもんね確かに10年に1回振り返ればそんでいいわっていうレベルなんですけどそういう感じでガンガン特に最初期にいらないノートを作ってしまった人なんだったら全部1回捨ててデイリーノートだけでもいいのかもしれない (00:15:46): あとは自分だったら仕事を今どんどんパッド先生として縮小しているのでもういいかなっていうそういうやらんと決めたものをあってもしょうがないので今自分にそれをなくしている方が早いのでそういうのでは役に立っているかな今捨てているのは (00:16:07): これも逆にやっぱローカルじゃないとなかなかやれないことであーそうですねこんな早くはできないですもんねクラウドで同期もそうだしうんで仕事がいらなくなったらなんならだから過去のプロジェクト捨てるっていうかその外に出してもいいんですよねうん (00:16:23): 何かの仕事で使った資料って例えば来年まで使わんからいらんとかいろんなやり方があってミニマムにしておくこともできる今やっていることしか入れておかないという割り切り方なんかもできるし (00:16:43): これは最近考えていることなんですけどやっぱり生成AIコマンドラインの生成AI使うとフォルダ指定することが結構多いんですよねそうですねそれはすごいフォルダじゃないとダメなものっていうのは結構あるなって感じはしていますこのフォルダを見てここの中からっていうのにノートが多すぎると現在のいわゆるノイズが多すぎて容量が足りない問題 (00:17:12): みたいなものがあるのである程度フォルダは分けておいたほうがいい (00:17:18): である程度フォルダに分けておくんだったらそのいらなくなったフォルダはオブシディアンの外に置くということもまあまあ簡単にできる今日伺ってたんだったら自動的にノートリファクターがそうやってどこに移動するかとかそういうのをちゃんとあのテンプレートファイルが読めない地獄のようなオブシディアン動かない状態だったんであの (00:17:42): ゴリゴさんに教えていただいてからノートリファクター入れてあるんでそれいちいち動かしててうわーめんどくせーそれはめんどくせーでこれ動かすのショートカットキーショートカットキーはゴリゴさんとミーティングがあったときに1回増やすというルールにしてるんで今1個以上は増やさないようにしてるんですよ必ずファインダーかムーブですねおすすめは自分がどこかに移動させるはすげーよくやっているので (00:18:12): Reveal in (00:18:13): Finderはコマンドでやってますねこれでそうだからでもノートリファクターやったらそんなに動かさなくてもいいかもしれないって今思いましたちゃんと設定を自分はあれですねこのサイドバーにタスクがあってこれが終わったら動かすですねただ別にMoveでもほとんど変わらん (00:18:39): まああのこのムーブだと細かな話で言うとこいつらが邪魔するんですよあーそうかそうかでここまであの絞り込むのがアナザーとかでもアナザーは覚えづらいアナザーもダメかっていう感じであのこのカーソルキーは押したくないからあのショートカットを振っているっていう感じとかかな (00:19:09): そうご了扇さんに教えていただいたんで左のタスクは左に置くようにしてるんですけどノートリファクターでやった時に左側に出ちゃうわけですね今だとねレビューにいかそれでいちいち動かしてるのバカバカしいなそれちょっと早速真似します移動とですね実はなので結局ノートリファクターの話で言うといわゆるテクニック的なものはそんなになくって (00:19:37): どっちかっていうとやっぱそのタイトルをどうしておくかとかもうちょっと言語で表現しづらいどういうものをノートとして分けていくのかもう哲学になっちゃいますね自分の場合で言うとやっぱ最近もずっと気に入っているのがこの何々についてこれは前回も話したんですけどこういう風にしておくとやっぱ (00:20:08): ある程度分量があるんだけどでもそのうまくたくさんのノートで整理するほどではないこれとかも過去にこうやって調べたりしたものなんですけどこれも今となってはいらんかなって感じなんですが (00:20:33): こういうのもちなみになので大事なのは最初はこれ全部ここにこうなってたんですよねこのぐらいのぐちゃぐちゃなやつでこれはなんかちゃんと後でやりたいなぁと思ったのでノートを分けてある (00:20:56): とかっていうそのどっちかっていうとやっぱまた同じ話なんですけどデイリーノートに全部書いておくのが大事だっていうそれが全部つながってきましたねデイリーノートからやってその思考の断片みたいなの書いてあったのまた切り出して磨いて再利用するようにできるっていうそういう一貫したエクシステムというか (00:21:18): それに全部組み込まれてますもんねスペースとリペティションもねそうですねなんかあの思いついたことを何か書こうって思った時にこのこういうレベルのメモそういうのをここにとりあえず全部書いておいてさらに細かい話なんですけど別に見出しとかも午前午後っていう見出しつけてるんだけど (00:21:45): ほとんどの場合 見出しも何もつけてなくってさらに言うとマジで記録するの忘れてる日とか ちょっとこの前あったし多くはないんですよねそのぐらいでいいし (00:22:02): たくさん書くことも全部ここに書いとけばいいという (00:22:07): そのぐらいの雑な感じっていうのが結局のところ一番大事なところになってくるのかなと (00:22:19): そうですね僕もそのご量産にデイリーノートだけで運用っていうのはこれどうなのかなっていうのは思ってたのもあったんですけど基本的にデイリーノートにまず全部書いてから写すっていうのを3ヶ月ぐらいかずっとやってだいぶああそうかそうかってこのノートリファクターがないとさすがに (00:22:38): システムとして成り立たないじゃないですかだからその2つだけをずっとやり続けてて書いてそれから断片みたいなのだけ切り出してまたタイトル変えて直してみたいなのをやってますねだいぶそこから作っていったものとかありますサブトミナントマイナーとかそのあたりでだいぶ溜まっていったのをまとめ直した感じがありますね (00:23:00): ですねであの前と繋がる話で言うとそこにあと検索組み合わせたりとかあとまああのこのカッコカッコで直接リンクを埋め込んでいくとかっていうことをやっていくと (00:23:21): ちょっとずつ便利になっていくんじゃないのかなっていう前回教えていただいた検索結果のそのままリンクの書き出していったのはそれこそサブドミナントマイナーの整理にはすごい役に立ちました (00:23:35): あーそうですね であの作業はすげー負荷が高くってその大変なんですよね 理想論を言うとやっぱノートをある程度統合したりとか 分解したりとかできた方がいいんだけど (00:23:53): 一回見て必要ないものをやってここにまとめててまあだからなんていうかそこを書き出してコピーして貼り出すっていうのはもう一回思考を違う角度から見れるみたいなのもあるのでそれは役に立ちましたただ時間はかかるんで普段できるかって言ったらそうはできないですねあれは一番負荷が高いやつじゃないかなと思いますね (00:24:20): まあだから学びたいこととかあるテーマに今まで自分が書いてきたことがざっと出てきてじゃあこれもういらないなみたいなのも出てきたりもしますしこれ違うなっていうそれはすごい良かったですねですねまあ結構それ自体が考えている行為とイコールなんじゃないのかなというのは思っていてなのでだからこそっていうかまあやっぱその (00:24:49): そこに一番力を使わないといけないこのデイリーノートから切り出してっていうのはまだ言ってみればだから一歩目なんですよねここから次にどう繋げていくのかっていうのが大事なことなんじゃないのかなと (00:25:14): まああれですね実はテクニックとしては非常に少ないよりもやっぱどっちかっていうとテクニックよりもそのマインドを身につけていきましょうっていう話なのかなと思います (00:25:34): そう見直すのも含めてなんというか考え方ですもんねこれねテクニックってオブシリアンの使い方ってよりオブシリアンの使い方の考え方のテクニックオブシリアン哲学ですね俺の中のでもこれはすごい面白かった (00:25:51): タイトルまああとはあのさすがにタイトルは後からつけてますこれとかもまずはザーって考えてタイトルだけは後でわかりやすいようにただ最初はこういうのは特になんですけどあのあんまり頑張ってタイトル考えてなくてもあのsrsで振り返って (00:26:13): これをもう1回整理している時に考え直すぐらいのライトな感じでもいいんじゃないのかなとそれはノートはとりあえず作ったものは全部レビューできるだけ1日10分程度は見返してできるだけ一言ぐらいコメント入れられるのは入れてっていうのは捨てるのも結構やってるんですけど (00:26:37): その時にタイトルつけるはやっぱり見返すと初めはその断片全然こういうタイトルもないようなものも変えるっていうのはだいぶできるようになりましたタイトルを改善できるようになれば前のコマンドOが機能するようになってくるので (00:26:56): ここでやっとすぐに出てくるようになってくるのかなとだからやっぱり環境をどう考えるかみたいな哲学なくて使えんなという感じはしますねただただ考えをぶち込んでファイルだけ増やしてじゃあ生成AI使ってできるかって言ったらそういうもんでもないので全然ただゴミをただ貯めるだけなのでそうですねゴミの再生産を (00:27:25): そうながらその教えていただいたのであそうかって結局レビュー (00:27:29): 毎日やった方が毎日ショットずつレビューできた方がやっぱりいいんですよねやっててねやっぱり1週間に1回じゃ僕はやっぱ無理だなって感じになっていました (00:27:42): あとそのなんていうんだろうな毎日レビューを10分15分確保できる (00:27:50): 方がやはり負荷が少ないのでそうですね1週間に1回だと多すぎてもうその間に処理しきれなくなるんですよね全部見れないとかあとはその一個一個の精度が低くなる雑にノートを見る考えられなくなるんで朝110分とかだけとか (00:28:11): 夜はもう疲れててできないから まあそういうふうに最近はしてますね自分なんかの場合だとその例えばで (00:28:20): まあこれは置いといてこれ今レビューがワンボタンで起動するようにしてるんですよまあ本来はこうするか レビューをレビューモードに切り替えて (00:28:33): ショートカットキー一発で開くとかってやってるんですけどこれはもうしてもいいかもなワークスペースのもう切り替えるのは習慣になったんですけどそれをショートカットキーを設定してもいい気もします自分の場合の重要度が高い話で言うとこういう読書メモみたいなやつこれを1個1個分けるっていうのは未だにちゃんとやっていてこれを1日で (00:28:59): じゃあ完成するのかって言ったら終わるわけがなく無理ですねこれを1個以上1つ以上進める書いてあるテキストを書き起こすのか書いたノートをタイトルを付けて分けるのかっていうのを毎日これに5分ぐらいかかるんですけどっていうのをやっておけば役に立つ (00:29:27): ものが作れるでまあこういうのこれはどっちかって言ってあれかな忘れないようのものだったりっていうので読んだ本メモっときたいよねとかまあこのあたりをやっぱ毎日ちょっとずつ進めておくというのがやっぱ大事な (00:29:47): ところですかねこれ多いのでやっぱこの量だと自分の場合割とやっぱ振り返りになんて言うんだろう時間を使っていて基本自分の場合30分ぐらいやっぱ確保してるんですよねぐらいないとできないかなというそこのバランスをやはり人によって生活とバランスをとっていくことが大事なんじゃないかなと思います (00:30:20): ということで今回はあれですねほとんど哲学になってしまったんですがこれが一番今必要とされていると思いますよ本当にテキストでももちろんいいんですけどいろんなやり方でこういう話ができたらいいのかなという風に (00:30:36): 思います切り出すだけだった切り出して便利っていうだけじゃなくて全体として運用するときにっていう考えがないと結局ゴミを作って終わっている人多分僕と同じで多いと思うあのゴミをねレビュータグなかったら見ないのでそこはマジ大事ですそれはすごくわかりましたはい