(00:00:02): ではオムシディアの全技術第7回7回目でしたっけちゃんとナンバリングしてあるから大丈夫です今回ですねいろいろ考えて一番ちゃんと紹介できていないかもしれない実際スペーストレペティションをどう使っているのか (00:00:29): っていうのをご紹介させていただこうと思ってなんかこうやってやるみたいなことは記事とかではこういうことをやっているっていうのは記事とかで紹介してると思うんですけどなんか (00:00:44): ちゃんとねちゃんとお見せしようと思うと変な言い方だけどもたらたらやらないと細かく伝わらないなとそうですよねショートカットキー入れてないと分かんないしたくさん見ないと分かんないようになりますもんねそうなので割と見ていただくっていうので (00:01:10): メインになるかもしれないんですけど1回30分くらいそういうのを見ていただけるとイメージはだいぶつかみやすくなるんじゃないかなと思っていてもちろんこれが答えとか正しいとかではないのでこんな感じでやっていますという紹介ですまず一番大事なのが (00:01:38): スペーストレペティションモードワークスペースを使っています普段のやり方をパッと見せると秒で終わるんですあえてそれをやった方がいいのかなショートカットキーを押すとまずワークスペースをいくつか選ぶ画面が出てきますスペーストレペティションモードはレビューというやつ (00:02:06): でこれを選んであげるとその普段自分がスペーストレペティションを使っている時に出てくるモードなんですけどこれ昨日調整したら間違えましたこれですねこっちにしましょうこうです (00:02:26): もう1回戻します。普段、これはショートカットキーを細かく設定していて、ワークスペース、どっちかというとこっちの方が大事なのかな。ホットキーで僕は、そうですね。やってないと面倒くさいですもんね。 (00:02:48): 一発一発で変えられないとこれですねロードワークスペースレイアウトある特定のワークスペースを読み込むこれは自分はちょっとだいぶ特殊なキーなんですがそれは特殊ですね相当ねこれは自作キーボードでこのボタンを割り当てているという変なやり方をしています (00:03:12): 一般的には例えばコマンドオプションWとかがイメージとしては分かりやすいのかなと思いますねそうですねコマンドワークスペースのそうですねロードワークスペースのそうですよねワークスペースそうですよねでその (00:03:32): まあこれはスペースレペティションではないんですけどやっぱ結構自分の中では肝になる考え方で普段仕事をする時とかそのレビューをする時その原稿を書く時とかっていうのでいくつかモードを分けていて (00:03:49): でやっぱ例えばなんですけどレビューをするときにこんなのない方がいいんですよね見えない方が気が散らないっていうのもあるのでこのレビューを見ていただくとサイドバーのなんならサイズも一応ちゃんと変えていてサイズ変えても保存されるんですよねここも保存されるんですよね (00:04:16): でサイドバーこっち側もこれじゃないんですよこのファイルが並んでいる状態ではなくてあと何個ぐらいレビューするノートがあるのかそうかそれも保存できるのかそうですサイドバーだったりウィンドウが何個も並んでいてもいいしそういうのも全部保存されるんですよね (00:04:39): でこの後で出てくるんですけど右側もやっぱねさっきみたいなサイズだとちょっと短いってやっぱなっちゃうんですよねそういうことも含めてこのぐらいのサイズがいいんじゃないのかなとなるほど (00:04:59): 開くとノートをレビューするとき用のノートみたいなのを設定していてこれはですねぶっちゃけた話をするとまだ直していないものがいっぱい残っていますそうなんですねこれもうデータビューいらんのですけどめんどくさいから直していないデータビューの名残うんうん (00:05:26): そこも正直そんな程度でいいのかなとまたデータビュー使うかもしれんし何かあるかもしれないそうかそれだけ整理してるんですね僕は機械的に1ヶ月とかそういうのを出すという雑なやり方をしていますこれはあれですねいくつかやろうかなって思って結局こんな正直たくさん作ったけど1個も使ってないぐらいの話でこの (00:05:56): トピックノートと呼ばれる先頭にこの字が入っていて最近編集していないノートを5個だけ出すああそうか編集していないそう1行あのゴリューゴさんがレビューするときに書くといいっていうふうにおっしゃってたじゃないですか (00:06:14): それで必ず1週間付ける付けないやつはもう消していくみたいな感じでやったんでそれはなくなりましたねレビューは必ずして付けてて付いてないものはないっていうふうな状態で今のとこ回ってますそういえばで同じくこのレビュータグが付いてて最近編集してないやつとかあとこれとかもうね忘れたんですけど (00:06:42): なんか最近編集していないノートを5個ほとんど必要だとは今は思っていないですねかつて使っていたファブリッシュのフォルダの中にあって (00:06:57): 最近編集していない5個のノートでもこれはブログ的に使ったりするのはいいかもしれないですね何か更新情報とかそうですねこれは何だろうなわからん (00:07:14): 期日過ぎてる期日で近い順かな単純にいわゆるスペーストレペティションをそのまま再現したものを作ったみたいですねっていうぐらい記憶にないなるほどこれも本の中で最近編集していないなんですけどこれも正直必要なくてこういう残骸がいっぱい残っている (00:07:42): 大事だと思うのはこの程度の残骸が残っていても支障はないのでそのぐらいでいいんじゃないかなともう一回話がそれまくったので一回普段の画面がこうですワークスペースでレビューに移動します (00:08:08): でこの後を具体的に言うとここを順番に開いていってくれるショートカットキーを設定していてあーなるほどなるほどこれはですねショートカットキーの名前で言うとOpen a (00:08:26): note for reviewレビュー用のノートを開く (00:08:34): ちょっと待ってくださいやりますこれはあれですねやってる時に設定すると忘れないという素晴らしいことこれは何にしようかつてはコマンド1234とかに割り当てていましたねこのeasygoodhard呼び出し呼び出し呼び出しを4にしておくとそれは確かに整合性が取れますねありがとうございます (00:09:06): ちなみに今はこのタグ一つだけもうレビュータグしか使わないっていう設定にしているのでショートカットキーを押すと一発でノートが開きますここで (00:09:23): 実際に自分がどんなノート見てるのかこれちょっと普段より多い感じでだいたいイメージ普段だとこの半分ぐらいが出てきて15分から20分ぐらい使えば全部終わるっていうイメージなんですけど例えばこれは最近読んだ本とかパブリッシュで公開しているものですねここに (00:09:51): ベースで間違いがないかこれアナログシリーズなのでアナログにここに何か記入してないのがないかなっていうので確認をしてこれは特に新しく読んだ本とかはないのでそのまま進めますっていうのでここもショートカットキーですねさっき見せた (00:10:22): 基本はこのレビューノートアズグッド自分の場合コマンドオプション2これを半ば無意識ぐらいに押していますこれは次に行けばいいや (00:10:40): するとさっきのノートは細かい話なんですけど日付がちょっと未来になって次に振り返る感覚がちょっと長くなってっていう変化が起こった自動的に次のノートを開いてくれるというのをスペーストレペティションはやってくれる (00:11:05): これはいわゆる読書メモの整理用のノート元の本がここにあって細かくノートを分けている感じですね (00:11:21): これが一応自分が勉強というか賢くなるためという手段で一番メインで使っている項目で大事なことかなと思っているやつなんですけど右を見ていただくといろいろ出てきますこれは何でしたっけプラグインがこれはですねグラフアナリシスっていうプラグインで (00:11:47): コネクションじゃないのかそれはちょっとこれを忘れていたからそうするとグラフアナリシスそれはあれコミュニティプラグインでしたかそうですね非公式のプラグインで正直あんまり出来が良くなくてこれ押してもリンクが開けないとか開けたな (00:12:10): 開けたり開けなかったりとかドラッグドロップでここに持っていきたいんだけどできないんですよねとかっていういろいろと課題はうまく表示されないとかもよくあったりしていろんな課題はあるんですけど圧倒的におそらく唯一無二な文字通りのグラフ理論と呼ばれるやつ (00:12:37): いろんな計算でノートの関連性を見出してくれるんですよねいっぱいパラメーターがあって一個一個説明とかは以前記事を書いたのでそのリンクを紹介しておくんですが (00:12:53): 自分がいろいろ試した限りアトミックシンキングというノート同士の関連度が高いリンクをいっぱい作っていくっていうやり方をする場合このアダミックアダールって呼べばいいと思うんですけどというパラメーターが一番関連しそうなノートを上手に見つけてくれたそれは素晴らしいですね (00:13:22): イメージとしてはFacebookがこの人も友達かもっていう推奨をしてくる計算あれと近いやり方をしていて共通の友人をいっぱい持っている人っていうのはあんまり重視しなくて少ないリンク (00:13:45): を重視するというのかな必ずしもGoogleのページランクみたいな仕組みとは同じではないうーん (00:13:57): ような仕組みで関連ノートを紹介してくれていて右下とかは実験的に今配置しているものでこれも同じようにスクラップボックスの2ホップリンクを表示させてみようという実験なるほど (00:14:16): バックリンクフロンこっちからリンクしてるやつ2ホップリンクを出してくるだったかなでこっちも実験で同じプロジェクトのノートを表示させるっていうのをやってるんですけどフロントマターにプロジェクトが書いていないとなんか全部出るっていうよくわからん仕様になっています (00:14:41): さっきもお見せしたように消えるんですよ安定はしないんですよねこれ押せば戻ってきたりするんですけどこの辺りは消えちゃうんですよね課題ではあるんですがこうやってノートを開いたときに基本的に読書ノートを書いている場合はこれを見たり (00:15:08): タイトルとか読んだ本とかを思い出しながら関連しそうなノートを脳内で探しますこのマークがついているのはすでにリンク済みですねリンクしているかされているものこれはもう本の内容の話になってくるんですけど (00:15:32): この完了性とか文書の管理とかそういうので関連するようなノートとかってないかなって普段はこれ脳内で思い出して例えばなんですけどそういう時にやっぱりリンクが役に立つんですよねそうですねタイトルをやっぱりちゃんと付けてるとそこは (00:15:56): 文書みたいなことを探してみるとこれも忘れてたんですけどなんかこんなノートを作っていたりとかでついでにこんなノート作ったんだって調べてみたりするこれはなんだろうな多分下手な頃のノートの残骸なんですけどこんなんとかをちょっとリンクしておいてもいいかもしれないしさっき言った (00:16:28): こういうのですね同じ本なんだけど関連度が高そうなどちらも文章が力を持つみたいなことを関連しそうなノートをパラッと貼っておいて混んでいっかっていうので次に進むコマンドオプションにうんうん (00:16:54): でそうすると今度は全然別ジャンルなんですけど音楽のノートが出てきましたしかも店入りのやつです結構いろいろでこれもいらないしこれは細かな話なんですけどプロジェクトミュージックっていうのが設定されてるんですよねそうするとここに (00:17:22): 同じくプロジェクトミュージックが設定されたノートだけがそっちからも行けるんですねなるほどリンクをもう色々付けやすいように初めから右側でも作ってあるっていうことなんですねそうですねこれの場合は (00:17:41): 自分が名前を付けたRINKリンクシステムとして管理しようと思っていてそのプレフィックスとかをちゃんと付けておきたいんですよね並ぶようにしたいこれで言うとさらにもっと今後のためには広げといた方がいいかもしれないなとかっていうこともちょっと思ったりとかめちゃめちゃ音楽の増えてますもんね (00:18:07): こういうのも微調整しとくと基本的に残ってくれるんでこっちはダメだな今回の場合で言うとちょっと後回しでいいのでこれも本来は例えばこのプレフィックスを考えたりだとか他に関連しそうな関連しそうなやつありますねでもいらんな (00:18:31): 関連しそうなノートのリンクとかをバックリンクから貼ったりもできるしそうかバックリンクからもできるんですねそうやってねここもちゃんと貼れるんですよ (00:18:45): たださっき言ったこいつはダメなんですよねしかもなんかデンクなってるし一番そこが出てほしいしいっていうならやっぱフレーズを入れると思わぬもの出てきたりするのでちょっと許してあげるのが良いのかなっていうなるほど (00:19:10): あんま早くしないようにしないといけないですねこれでOKなので次のノートに行きますコマンドオプション2これは今実験的にこの音楽ファイル自体を全部大きな整理をしていきたいなと思っているノートで (00:19:33): これは実はさっき見せたワークスペースで音楽の整理専用のワークスペースを作っていてこれレビューは残骸が残っているって感じなんですよねなのでこういう時は消したりしますねタグをこれももういらんわって (00:19:56): これでおしまいでいいかっていう感じで次に進んでいくもう1回多分コマンドオプション4を押せば4か2でもう1回次に行くここでもまた同じ本をやっぱ同じ時期に読んでいるので本の関連するものが出てきますこの場合は (00:20:29): 物語でこういうのとかかな直接フレーズとしては繋がっていないんですけど内容的には関連しそうなものがあればなんか1個だけはリンクをつけようが原則コメントもそうだしリンクはそうか別に1行書かなくてもリンクをつけるだけでもいいのか (00:20:56): 例えばこれをもっと丁寧に文章を書くっていうのは文章の練習としては非常に素晴らしいんですけど物事の理解整理みたいなので言うとこのノートに対して関連しそうなノートを見つけるというだけでかなり曖昧な言い方になるんですけど脳への刺激が強い (00:21:24): この分野に関するその知識とか記憶がちょっとずつ整理されていく感じはかなりありますこことかも見てこんなこと書いたなっていうのを毎回ちょっと思い出すっていうのかなっていうことをやって一冊の本の整理がだいぶできるようになってきた (00:21:53): でこれもおしまいなのでちょっともう次に進みますでコマンドオプションにでこれは本のメモ本自体のメモとかかなまあこういうのがこれはですねだいたいいつも (00:22:13): こういうのを見ながら新しいノートを作るということをしていたりしますこれも1個でいいから新しい読書メモを作ろう今回ちょっと雑にこういうところ辛いものを食べるとなんで汗をかくのか (00:22:33): みたいな話が実はこの温度センサーというのが人類はカプサイシンにも反応してしまうという理由があってみたいな面白いことが書いてあったノートリファクターですねその範囲選択してコマンドシフトNを押してあげると新しいノートができる (00:23:00): そうすると確か前回ご紹介したと思うんですけどレビュータグが付くようにそうですねレビュータグが自動的に付いてこれは好みなんですけどあえて元のノートへのリンクは付けないようにしていますそれは真似していますこれレビュータグ付くと (00:23:24): もう次回レビューすればいいのでこのままコマンドオプション2を押していますねもう来た瞬間にこれちょっと重複して開くんで閉じますこのあたり言語化していない細かなもうほぼ無意識にやっていたりするかな (00:23:47): 時間という余力があれば2個3個ノートを作ったりとかっていうことをするんですが今回はサンプルなのでこれでおしまいにしてこれはですね頑張って全部終わらせたいのでコマンドオプション2ではなくて明日もまたやりたい枠にしますなのでコマンドオプション3だったかな自分の設定だと (00:24:15): そうすると日付がこれは明日に10月24に設定されるのでまた明日この読書メモ作りの続きが始まるでこれも同じく本のメモなんですけどあのあれですねサピエンス全種のハラリさんの本これももうちょっと何か (00:24:47): ノートを作りたいあとこれはもうネタなんですが読んだ本の読書メモとかアナログのやつを写真を撮ってこれを見ながら書き起こすみたいなこともしていたりもしています (00:25:04): 写真ある時でも思い出しやすくなりますもんね随分ねそうですねこの写真の書いてあることを一応全部書き写したら書き写してノートを分けたら一冊の本をめっちゃきちんと丁寧にたくさん読んだと言っていいのではないのかなとすげえ時間はかかるんですけど読んでおしまいにするより結果自分はこっちの方が学べることが多かった (00:25:34): こういうのをタイトルにしておくといいんじゃないかなって普段は無言なのでもうちょっと丁寧に考えるかもしれないんですけどコマンドシフトN (00:25:51): レビューをコマンドオプションに押して閉じるみたいなことを何個か割と作ったりもするかなこれもメモ書いた段階である程度タイトルを前提にしているのでこうやって半ば無意識に操作していたりもしますあとこの (00:26:12): これも小ネタなんですがこれは動かすのができると楽ですねそうこれ意外とテキストエディターとして重要なんじゃないのかそれは大事ですねこれは今自分はコマンドオプション上下に割り当てているんですがそれはすごくいいですコマンドオプション上下でそのリンクを動かせるんですね例えばリンクって行の移動ですね行の移動これもできるんですよそれはとても便利 (00:26:40): これは英語の場合ラインでmove line up move line down (00:26:52): ちょっとホットごめんなさい今設定しようと思いますごめんなさいホットキーのところにモーブの方ですかラインですねそうですねムーブラインダウンムーブラインアップそれをコマンドオプション (00:27:16): 上下コマンドオプション下ですねなるほどこのキー自体は好みなんですけどこの範囲選択しても動かせるっていうのは文章を書いてる方とかこれ変えようっていうのとかよくあると思うしこれ画像だってもちろん動かせるのでこれは便利ですよねいちいちね (00:27:43): もう一個ご存知かご存知じゃないかわかんないんですが実はついでにで言っておくとこれアウトラインっていうオブシディアンの機能ですね見出しが階層化されて並んでくれる見出し1があって見出し1があってここ見出し2ですね (00:28:09): 実はこれも移動できますそれは知らなかった見出しはまあまあ使いますけどこうなりますそれは便利ですねそうか長めのちょっと書籍的なものを書くときは確かにそれは便利かもしれないそうですねこれはあくまでも所詮小ネタレベルなんですけど意外と知っているとマウス好きな人は特に直感的に理解しやすい (00:28:39): さらに小ネタを言うと見出しは閉じれますこれも大事ですねっていうのでこれ多分全部をやるとこれはちなみに本のメモなのでルールとしては明日もまたやりたいコマンドオプション3レビューアズハードにするやつですねこういうのも (00:29:08): 大体これは本を読んでいない場合に向けて説明すると難しいんですけどノートを見ながら大体これと関係しそうだよねっていうのが本のキーワードでいうと不可ビューとか聖書とか可ビューとかそういうようなキーワードが大体関連しそうだなっていうことを思いついたりするので (00:29:36): あえてこの聖書みたいなキーワードからなんか完成しそうなものとかないかなあんま関係ないんだけどそうですね新約聖書旧約聖書とかあんまり関係ないですねってでカビューみたいなフレーズでなんか (00:29:59): こんなんとか関連しそうだなっていうぐらいの感じでリンク貼っといて次に行きましょうとかかなでも確かにそういうのだと他の宗教でカルバン派がこういうの出てるときにシチンランとか日蓮とかあのあたりだなみたいな自分で繋がるのはありますよね確かにキーワードでそういうのは面白いですねそうですねここは自分のノートがどれだけ入っているかっていうことだったりするので (00:30:30): で自分は例えばさっき言ったルターカルバンの話とかは出てこないんですけど適切にリンク貼ってると多分このフレーズからここにルターカルバンのノートが出てくるようになるはずそうですよねそうそうそう日蓮のって言ったらそうだよな明治の文人とか結構そういう日蓮波と関連とか見てるみたいなとか読んだことありますけどそういうのも (00:30:55): あれはとりあえずオブシリアンになったら出てくるっていうのは素晴らしいですねそうですね年単位で使うとやっぱあれこんなの書いてたんだなっていうのが見つかって面白がれる知識が文字通りつながっていくということはかなりあるんじゃないのかなとやっぱ読書メモもね今までね自分で作ったデータベースでやって (00:31:23): やっていたんですけど今ちょっとずつオブシディアンに移そうかなっていう風な感じですねそれをやっぱりデータベースという他の読書以外のものファイルと繋がったりするのもあるじゃないですかもちろんもちろんあります自分が考えていることとかアイデアとかそれがやっぱりオブシディアンだと関係なしに入れられるか読書メモ別に読書メモだけのものでやっとくっていう意味はなかったなっていうのを使って感じるようになりました (00:31:52): これも書籍出てきて今回はちょっと全部やると大変なのでスキップしましょうこれは (00:32:03): 普段月に1回のナレッジスタックの振り返りのやつですねこれも思いついたら一言二言書くようにするが基本ですかね特に何もなければ新しい思いつきとかはないかなっていうので次に進みますこれあれだな (00:32:27): 今のシリーズが非常に良いので他の人でもやってみたらいいんじゃないのかなっていうのをちょっと思いついたっていう話基本的には何か考えて1行以上プロジェクトを進めて次に進むっていうのが基本ですかね今回はちょっとスキップします (00:32:47): また本が出てくる祭りになっているんですがこれもここを見ながら一言二言新しいノートを作って次に行きますこれも思いつきかなもう忘れたんですけど (00:33:10): 普段あれですね自分がリンクということでなんかノートを整理するっていうのをもうちょっと細かくしたいよなーって思っていてなんか考えたいなと思っていることが8月13日にやっていたらしいですでもこれは良くないノートの典型でまずタイトルが悪い (00:33:36): これでは何をしたいのかがよくわからないしメモのままずっと残っていて今の俺が実際に何をしたかったのかもう思い出せないんですよねこれを見ても時間がかかったというのかなそういう場合は結局これは出来が悪かったノートなので何なら消してもいいと思っていて (00:34:00): まああの今回はちょっとまた先送りにしておきますがそういう感じで下手なノートに思い当たることも重要なのではないのかなと (00:34:13): これ新しく覚えた音楽のやつなのでプロジェクトミュージックだけ足しておきますそうすると右がフロントマターの整理も同時にされてるっていうことですねここは今新しく始めたジャンルなのでさらに言うとミュージックしかやっていないんですよねそれに関してはちょっと実験的なところではあります面白いのがさっき言った (00:34:41): この右がね 変わるんですよプロジェクト あ 間違えたプロジェクトをミュージックを入れてあげるとちょっと遅いパブリッシュのやつのも出てくるんですねそうですね (00:35:03): これは今どこにあるかを一応分かるようにしているフォルダーが (00:35:08): そっちがあれかベースの方で右側の右下の方がベースの方ですよねそっちそうですよねそっちに右にもあると便利なんだなやっぱりな (00:35:27): これは今回同じすぎるので長くなりすぎるのでこれで本来は全部終わらせたいけど現実の話でも終わらんわって思ったらもうこんでおしまいにすることも多いですいかで元に戻る続きを始めていきましょうみたいな別の仕事をしましょうみたいな (00:35:54): 感じでスペーストレペティション自体はおしまいなんですけど今リンクでおまけ的な話でもう一個試しているのがこういう感じのやつ (00:36:11): このリンク自体を整理するビューみたいなのを今実験的に作っていってそれをマニアックですねこれもちょっとまだね曖昧な部分がめちゃくちゃ多いんですけどここを見ながらあとここの未整理のノートをこれなんか整理していないのでプロジェクトミュージックってしながら (00:36:42): これってどこに入れたらいいかなって探しながらこの辺かなっていうので実際に移動させるということを今実験的にやっていますこっちとかもかなこの練習の話とかもこういうのもプロジェクトミュージックとかつけてなかったんですよね (00:37:10): なので付けておいてこのデータビューも今このやり方をすると必要なくなったのでこれもいらんなとかちょっとずつ整理をしていっているところですかねそうですよねそれはノートやっぱ見返さないと情報自体はいいもんであっても見にくいものとかレビューしにくい追記しにくいものってあるから手は入れないとやっぱダメですよねやり方も変わってくるから (00:37:39): そうですねしかもこの自分の場合で言うとこの1ヶ月2ヶ月というレベルでやり方変えてしまっているので一般的にはめっちゃ無駄なことをやっているなんですよねいやでもそれで分かることってすごくあるじゃないですか形式変えて見方が変わることってすごく使い方を教えていただいてフロントマターとかもいろいろいじるようになってもう1回 (00:38:05): 見た時にはこういう切り口あるなみたいなのは結構思いつきますけどね今そうですねでまぁこれもまああのプロジェクトミュージックとか例えばあのこれはあれかな別の話でこう単語登録しておくとか (00:38:25): フリップボードの履歴に残しておくとかっていうテクニックを使ってプレフィックスも並べるための数字いろんなパターンを試行錯誤しているところでここはまだちょっとねこれでいいと思うみたいな手法は確立できていなくて今実験的にさっきの右下だとやっぱ (00:38:52): ちょっとちっちゃいじゃないですか小さいですね横が見えないっていうのはありますもんねそうリンクだけを考えるんだったらこの (00:39:06): 1タブ1タブというのか1ウィンドウを使った方が便利なんじゃないのかなと思っていますそうかだからレビューのワークスペースも1個しか作ってないんですけどこれぐらいやっぱり機能に分けて複数あった方が使いやすいですねこういう感じでねそうですねこっちはさらに言うとスペーストレペティションによるレビューではないですからね実地が違いますもんねそれだけで (00:39:34): だからノート整理もそうかレビューでも違う種類のスペースとレペティションと違うまたレビューのノートっていうのもでもこれあった方が確かに楽ですねずっと自分が整理しなきゃとかテーマあって調べるものとかそういうノートの方が使いやすいですねそうですねイメージとしてはやっぱスペースとレペティションは明確なテーマがないことを全部受け入れてくれるイメージそうですねだから僕はインボック (00:40:03): とかそういう全部仕事全部でやるのにはいいなっていうふうには思ってるんですけどちょっとあの今この仕事に集中してレビューしたいなっていう時にはめんどくせえんですよねあれだとそういうふうな対応そこはねこれじゃないかなやっぱプロジェクト今のところですけどねまだちょっとこれは経験が浅すぎて断言はできないんですけど (00:40:26): プロジェクトなんたらっていうのが確定するとこれもうアナログなんですよねプロジェクトがミュージックのノートを表示するっていう超シンプルベースでもそれだったらタグはこのレッスンの時1回しか増やさないとかフロントマターも1個しか増やさないってやってるんですけどこれは入れますこれは使えそうですこれだったら (00:40:52): これだったらベース沼にはまらずにルールこんだけっていう絶対にこれは今ピープルだけしか入れてなかったんでもうこれだったらいいこれはいいですね仕事ごとのプロジェクトごとのレビューみたいな感じは絶対あるといいですもんねいろんな仕事ある場合は特に (00:41:14): そうですねリンクの場合の今考えているヒントはこのプレフィックスという名前を付けることでいわゆる章とか説とかと同じなんですけど任意の順番を (00:41:29): 作ることができる順番を作ることができないと人間はちょっとその認知リソース使い果たしてしまいますもんね探してる間に多分ファイル名よりどうやらやっぱこっちの方がオブシディアンが生き残るという前提でなんですけど便利なことはそうだった名前でもちろんソースできるんですけど (00:41:55): ここで直で編集できるんですよねこれが結構強いと思って (00:42:04): 情報が少ないときは別になくてもいいけど情報がもう100とか超えてスクロールしなきゃいけなくなったらもう無理ですもんね必ず位置づけることを徹底していくことができればこのプロジェクトに関してはこれが今のところ最善の答えかな自分の中で (00:42:33): これはレビューではないのであともうちょっとやり方が確定したら改めてちゃんとこうしていますが話せるかなと思っていますこれは試行錯誤中という感じですかね (00:42:48): ということで簡単にまとめるとスペースとレペティションで振り返るときは専用のモードというワークスペースをそれ専用のワークスペースを用意していますこのサイドバーとかも中身を変えたものを全部ワークスペースは覚えておいてくれる (00:43:15): そこが割と重要でこのモードによってやっぱ左右に欲しい情報が違うしそれをレビューのモードの時はレビューモードにしておいてあげようとでノート整理するときはせめて一行一リンク何らかの処理を加えるをやらないノートはもう極論消した方がいいぐらい (00:43:41): 今回出てこなかった大事なことなんですけどもう何回かノートリンク振り返っていいサンプルがないなないな何個かノート振り返って大体自分の目安なんですけど2,3個リンクができて (00:44:10): このインターバルが10日ぐらいになってきたらまあいっかと思ってもうレビューおしまいにします消してもうこのノートはこんなもんでいっかってなるようにタグの量を増やしすぎないように最近はしています (00:44:32): 結構レビューの時にこれいいな捨てちゃえみたいなの捨てるのはいいなって保存するのも前教えていただいたやつですねファインダーでそうですね外側に捨ててしまってもいいしこのタグを消してとりあえずもうこれは完成っていうのは (00:44:53): もありかなと手段としてはそうですねそれも結構あとはすごい馬鹿げた話なんですけどパブリッシュの時にそのレビューをちゃんとフロントマターに入れておけばパブリッシュにあげた時にちゃんとそのレビューが消えてて良かったなってことに気が付きましたタグですねフロントマターに入れておけばってやつですねこのタグズレビューっていう書き方をするそうそうそっちで (00:45:21): そういう当たり前のことも初めは気がつかなかったのでやっぱり使わないと分からないのはたくさんありますねここでそれを設定しておくという技もありですね自分はやらんけどこうしてこうしておけばあらかじめこうしておけば (00:45:42): その初めから中に入るそれはそうした方が僕は結構パブリッシュやっているので書いているのでそれは見えないようにしたい自分の場合はもうむしろレビューが終わったやつをパブリッシュするっていうイメージかな完成したというニュアンスで (00:46:03): なるほどなるほど自分の場合その追記でその更新この記事更新しましたよ更新しましたよみたいなのを書いて自分でチェックしてるんでそれはレビューは常に入れてるんですけどそれはあの記事上げたからここは直そうね直そうね直そうね追加しましたよみたいなねそういう使い方いろいろありますねやっぱり (00:46:26): 逆に明示的にレビューっていうのでまだやっとるでっていうことを読んでくれる人にも見せるという考え方もできるからなるほどまだまだやりますっていうそうですねもう日付とかはもうあまりにもめちゃめちゃなペースで更新してるからわけわかんなくだろうが入れてないですけどね (00:46:47): はいという感じであとねこれもねやっぱ全部やらんくっていいんですよ極論なんですけどこれ今サンプルとしてお見せしようと思うんですけどもう今日忙しくってやれんってことはキャパをオーバーしているということなんですよねだからもう極端なことを言えばそんなことをやってしまった日はもう全部コマンドオプション2で全部先送りしていいでこれただの無駄作業じゃないですかなので (00:47:19): タグを増やしすぎないノート今度からは増やしすぎないように気をつけようと考えておくっていうのも大事なことかなと思います (00:47:32): できる分しかやらないようにするあまりに溜まってきたらたぶんねこんだけでもね丁寧にやったらやっぱ10分15分じゃ終わらんのですよね終わらないですね読書メモとかだったらもう5個とかでも終わらないかもしれないですね1日の中で自分がこれに使える時間を理解した上でキャパオーバーのものはさっきみたいにもう全部先送っていい (00:47:59): ぐらいそれができないんだったらやっぱり根本的に何かやることとかやりたいことを考え直さないと現実の時間は限られているのでそれを考える手段でもあるのかなと思います (00:48:15): やっぱりやりたいこと考えたいこといっぱいあってもできる分しかやらないしやれないのでその現実を知るためにも先送りをしていっていつかは出てくるし結局いつかはやらないことだと分かれば (00:48:34): やってみる価値はあったんじゃないかなとそう捨てる域中を下げることはできますよねこれやってるとねもうダメだなこれ何回繰り返してもやらないかって僕は捨てるのは全然好きなんですけどより捨てるペースが速くなったというか (00:48:53): やれないもんはやれないから無理やわっていうその割り切りですねブログはずっとブログ更新はずっとありますけどねあれは盲集ですからねっていう感じで今回はスペースとレペティションのお話でしたありがとうございます