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オブシリアンの全技術シリーズ9回目もうそんなに来ました9回そうですもうね実は基礎的な技術みたいなやつはだいたい自分の中で構造的に整理できているところはだいたいできてしまったそうなんですよねもうさっきも話してたんですけど携帯とかはちょっとこれ見てもできないからダメじゃないか別の機会にやろうかという話に今なりました
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そうですねで未完成なんですけど今自分が考えている実践しているリンクいわゆる知識をテッテルカステン的にオブシディアンで整理するやつっていうのをこうやってやってるよっていうのを聞いていただいて
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俺の知識の整理にも役立てていこうという作戦ですはいお願いしますまず画面を共有してですねまず自分がその前提としてですねここに使っているのはいわゆるワークスペース専用のワークスペースを使っておりまして普段はこの画面
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このミュージックのノートを整理する専用モードというものがありますすごいですねああそうかあれかホームとレビューだけじゃなくて1,2,3,4,5これはオブシディアンのワークシートを進めるモードミュージックを整理するモード週に1回そのウィークリーレビュー用モード
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使ってなくて作っただけだけど料理レシピを整理してみようモードなるほど伺ったんでレビューは作ってあったんですけどそのリンク用のもあるんですね適切な名前があればここは何なら10個ぐらいモードがあってもいいかもしれない例えばお客さんがいっぱいいるタイプの人とかは
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もうなんならこれを全部人に合わせて10個20個作ってもいいかもしれない確かに提案書とかするのだったらあると楽かもしれないですね何何さんとかうん確かにでまぁそこは仕事のタイプ次第自分はまぁ結局書くのとレビューするのとこのまぁ一個大きな書物であとは趣味ですねでミュージックは今これはまぁまだ実験段階なんですけど
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同じファイルを左右に並べるということをやっていますなぜ左右に同じなんでしょう長くて見えんからなんですめっちゃ狂気を感じますねこれは
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例えば他のノートを整理しているときに未整理のノートが出てくるんですよねそうするとこの辺に一番下に現れてくるんですけど例えばそれを見てこういうのかな昔作ったけど整理できていないやつこいつはできてるな
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こういうのとか新しく覚えたテクニックを言語化したものなんですけどプロジェクトという概念を当時まだ考えてなかったのでここにプロジェクトを
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ミュージックって入れてあげると今ちょっと左の画面が変化したのが見えたと思うんですけど空だったり昔の適当な数字が入ってたりするんですよねこれどこに入れようかっていうのが空白が見つからんくなっちゃったどこ行ったんやろありましたね
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わからん まあちょっと m とっとここに出てくるのかなこういうやつでこれちょっと場所適切な新しくそのシステムを変えたのでこの未整理のやつをどっかに入れてあげないといけないなんですけどあの
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なんだっけこれって見ながらこうやってスクロールするともう分からなくなってしまうんですよ分からなくなりますよねものすごい量ですもんねなのでここにこれを見ながらこっちで探すそういう使い方なんですねさらに言うと上の方にですねカテゴリーみたいなのが作ってある
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このエイブルトンライブの話ギターの話64パッドの話音源の話あとは音楽のあれですねミックスの話と理論の話練習の話
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でこれはどこに入るかなとああまあそういうのはそうですよねリンクのメリットはあの普通だったら視認性が悪くなるものをある種の意味のつながりで並べ替えられるってあとは無理やり並べておけばなんとかなるっていうイメージなんですよね
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これは自分の中では無理やりやはりこれも理論の中に入ってくるだろうとセオリーでTのところを探してきてどの辺に入れといたらいいかなっていうのを考えるそうか両方見ないと確かに変えられないですもんねこっち側がこのカテゴリーに属しているというかそうなっているのかプレフィックスがどうなっているか
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そうかこのふわり変更デバイスの話をどこに入れたらいいかなってこう探しながら探すんですけど多分ここデバイスって書いてあるやつがありますよねただそれ以降T0かじゃあこれは
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t の ゼロ の まあ 1 個 も ない から 1 個 目 で いっ か a 1 ぐらい で いっ か って やる と その 1 個 進むそうですね これ やっぱり
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面白い です よ ね リンク だっ たら これ で くっつけ て いく と あ そう か これ も 結局 練習 も 理論 の 一環 かー みたい な 感じ で 視点
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変わり ます もん ね それ 付け替え てる だけ で
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最初はとにかくめちゃくちゃ集めたんですよねめちゃくちゃ集めた上でこれは頑張って考えるしかないっていうことは事実なんですけどたくさん集めた上であーそうかこれはその
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このぐらいにだったら自分は分けて考えられるなっていうのを1,2,3,4,5,6,7個かなり多いことではあるんですけど全力で趣味を楽しむためにはやらねばならないそれは必要ですね
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でこれも例えばこれも整理してなかったんですけどフリジアンドミナントスケールこれも完全に理論の話ですね理論ですねそっちはとかっていうのもどこにあるかななんかスケールっぽい話とかなんか多分この辺だよねえっとまぁこのディミニッシュスケールって書いてあるからこの仲間でいいかなっていう感じで
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これも順番とかは後で考えようまずは順番違うまずは順番に並べようなのかな
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でこういう感じでまあこのスケールみたいなやつが近いところにあればもう一度整理ができる
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うーんそうですよそれはやっぱりいいですよねじゃあディミニッシュできたフリージアンドミナントが出てきたじゃあオルタードとかないっけとかそういう自分が抜けているところとかそういう発想支援にも同時になりますもんね
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そうですねでこれももちろんなんですけどタイトルガンガン変えるつもりでいないといけないしあのノートの中身もガンガン変えるつもりでないといけないしえっとまぁ実際にこうやってノート開いて中身見たりとかあとこう関連しそうなノートやっぱないか探すべきなんですねディミニッシュとかなんか書いてないかなと
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となんだかんだあるんですよねやっぱ意外と完全ディミニッシュスケールあったねハーフホールそうですねここら辺だってやっぱりディミニッシュでもトニックディミニッシュとかその辺りとかもやっぱあるといいですもんねこれも整理してなかったのでやっぱこうやってミュージックのプロジェクトつけておいてこれなら今思い出せますよねそうか続きでいいから
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4、2ぐらいにしといたらいいかなってこの昔のプレフィックスとかも消してあげてこうやって学んだことを少しずつこれでいわゆるスケールの知識とかっていうのを自分の用語としてはボトムアップじゃないかなと思ってるんですけど覚えたやつをちょっとずつ集めてつなげていく
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タイトル付けはごりごさんがすごく時間かけるようにとおっしゃってましたけど、タイトルはちゃみちゃんしていると何ら機能しませんね。
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ここでちゃんと読めるようにあとなんならこういう特に知識の話とかに関してとかこれ言ったらやっぱ言語化しづらいことだと思うんですよね人による体系的に整理しづらいっていうのかなのでこれを読んで言ったらこれはやっぱ文章的な意味があるというか章立てになるというかそうですねなりますね
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やっぱどうにか文章にして順番に並べることでその本のように本の見出しのように機能するんだっていうことがなんかよくわかるのではないかなとうんうん
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0とかっていうのは言ったら上位概念なんで上の方に後から持ってくればいいやとか実は並べることができていないやつとかあるんですよねつけたままちゃんと整理できていない残骸がある
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うんこれはでもねそうなりますよ例えばルートプラストライアドもあのニオンプラストライアドとかまたいろんな組み合わせが出てくるんですよまた後でこれも探してみるとここになんかルートプラストライアドって書いてあるからここにやっぱつなげるべきだよねっていう1a2a1みたいなやつであっこっちかなんとかなんとか頑張って
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うんあのどうにか何もつけていないはこれあの原則としてやっぱやったらいかんのですよねとにかくぐちゃぐちゃでいいからどうにかどこかに並べないといけないでまぁ無理なら次でもいいからうん
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まあこういう感じでどこかに並べてあげるとりあえずでも無理やり意味を与えればそこから保管するように頭は働きますもんねこれあれすごいですねやっぱりその組み合わせのやつ見てたらごりょうさんのノートのタイトルがいいと思うんですけど
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あの41はルートプラストライドの組み合わせもそうだけどあのスケールとかチャーチモードのやつの話は結構これ気がつかない人気がつかないじゃないですかうるさく説明してるけどっていう風に考えたら他のものも応用を聞くのがこれなんかと組み合わせられるんだなっていうのって分かりますよねこれ
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そうですねこのやっぱ二軸あることかなっていうこっちはこっちでこのディミニッシュっていう用語だったりとか思い出してなんかこれ作った気がするなとかこんなんとかは典型的なテキストですよねそんなもんでもいいのかなとか例えばこれはディスコードで教えてもらったテキストをそのまま書いてある
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こっちは確かなんかねチャットGPTとかに聞いたあのいわゆる教科書的な内容のみのことだったりもしていてこれが基本フォーマットであることと最近新しくもう一個工夫したのが実はですねめっちゃ減らしているんですこれ本当は
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これだけあって 狂気を感じますね結構自分もねその狂気だと思いますよ でもわかりますで例えばなんですけどこのでギターとかもやらんくなったんですよ残念ながら
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ギターで今ギターに関する知識はもういらんなと思って
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このギターはひとまずここになくていい短くしたいからということでアドフィルターでプレフィックスがdoes not start with
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Gから始まるやつは非表示にしましょうと設定してあげることで
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ギターに関する項目は消えてちょっとすっきりするもうリンクシステムそのものがもうベースを基本にっていう風な感じでもう以前とはもうだいぶ変わったっていう感じですかねそうですねこのやり方の方が以前はデータビューでしたよねそうですデータビューもちろんどっちも自分でこうやって書いてあげればいいんですよね
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ただここにカテゴリーっていうのは一定程度この何個ぐらい100ぐらい集まってきてからもちろん整理すべきことだと思うのでいきなりそういうカテゴリー分けとかはしない方がいいとは思うんですけど100個ぐらい集まって自分はこの7、8個ぐらいの塊が見つかってきた実は100じゃねえなもっとあるな200ぐらいあるな
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まあでしばらくこの例えばこのエイブルトンライブで覚えたいキーボードショートカットとかもあの今別にいらんしそのあんまり整理して考えるようなものではないんですよね単なる知識と考える必要があるものってまた別ですもんねでこれも邪魔なので非表示にします
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エイブルトンライブALこれを入れてあげるとここの項目が消えるはずで今これ未整理の軍団がいっぱいいてまあそのここもだから状況というか今やりたいことに応じて消したり戻したりいろいろやってみればいいんじゃないかと思っていて
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例えばここにその64パッドに関するノートって今あんまりないので今は非表示でいっか
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64パッとこういうふうにしてあげるともうちょっと現実的に整理ができるようになってくるそうですよね情報量のその流度を変えるのが簡単ですもんねこういうふうにしてあると
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そうですねただまあもちろんこれを例えば100個集まった後やって大きく構造を変えたいとかって言ったら正直作業的なものが発生する可能性もあるしもしそうだったら多分あのここって
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プログラムで処理しやすいんですよねなので多分今だったら生成AIにこのT.から始まるやつを例えばやるか分からないけどTT.に一括で変えるプログラム作ってって言ったら5分ぐらいで5分もかからずできるのである程度法則まとめていればそういう作業
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が仮に必要になったとしてもそのそこまでロスは出ないんじゃないのかっていうふうには一応考えていたりはしていますまってあとはあのもう一個がこのフォルダーも一応今のところ表示してみている
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っていう細かい話もあってあの自分の場合はっていう前提なんですけどオブシディアンパブリッシュ使っているんですよねでどれがオブシディアンパブリッシュで公開されているノートなのかを一応ちゃんと分かるようにしておきたいとか整理今あの移行期間でめっちゃぐちゃぐちゃになっているんですよ
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どれぐらい移行かかってます?ゴリオンさんは?オブジェンパブリッシュにもうあのずっと移行期間この3ヶ月ぐらい移行期間のイメージかな言ったらそうかもう僕は半年ぐらいずっとやってますねでこれとかもあれこれなんかパブリッシュみんな入ってるのに入ってねーやんとかって気が付けてうーんそうそうですよねそうですよね
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でノート確認してこれ全く整理できてねえなまたとかっていうことで戻ってあれこれも公開されてないんだ
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これなんか資料が貼ってあるからPublishには上げづらいよね上げづらいっていうか別にこのPDFを上げなければ問題はないんですけどっていう感じでちょこっとずつこれもアナログで整理ができたりするためにここに今試しに
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フォルダをどこのフォルダにあるかっていうのも同時に置いてみているやっぱ大事だなと思うのが別にこんなんいらんくなったら消せるなんですよねここをremoveとかhide
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columnってしてしまえば非表示にすることはできるし
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まあこのプレフィックスのルールもそうだし他にもなんかもっと必要な項目があれば足したりもできるし並べ替えたりもできるであのフォルダに
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違う軸からの整理ができるようになったっていう感覚なのかなファイル名だとやはりどうしてもその長さが不均一になってしまってここが読みにくいとかいろんな事態が生じやすいんですけど
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このファイル名じゃなくてプレフィックスっていうパラメーターを振ってあげることにしたことで上から順番に読んでいけるようになったそうですよねあとはやっぱりフォルダっていうのをカテゴリ横断的に見るのもやっぱり明らかにできますもんねこれ見てると
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そうですねこれはそのいわゆるフォルダだけだと全部開くとかっていうやり方になってしまうのがそれを防げるというふうにも言えるしこことここは繋げられるなみたいなのがやっぱりこっちの仮定がタグでやると破綻するじゃないですかタグはソートができないんですよね実質的にそれを考えるとこっちの方がこれ付け替えられるなとか
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それが見えてすごいいいですねやっぱりで上位概念はこれも小さな工夫なんですけど絵文字を入れておく
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ことによって例えばこれとかはいわゆるそのフォルダにほぼ等しい整理なんですよねどこの会社の方どういうやつを自分は持っていて使っていてみたいな話でその場合この生成AIに相談してどういう絵文字がいいと思う会社だからビルっぽい会社のにしたらいいと思う
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そうですね、やっぱり100とか超えると、 否認性、文字だけじゃ瞬間的にわかんなくなりますもんね。そう、文字はね、どうしようかなっていうふうな感じで、
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まだ導入はしてないんですけど、絵文字は。絵文字はカラーが入るので、 やっぱ明確にパッと見で区切りになるんですよね。
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そこはこういうのとかも今はまだ綺麗に整理できてないんですけどもうちょっと増えてきたら例えばその音楽の話で言うとスケールに関する話とか明確におそらく1個のこういう見出しがあった方が良くってその場合にこのTの4
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A0とかにそのスケールについてのその知識みたいな見出しをつけておいてあげて絵文字つけとくと後から視認性を上げることができるこういう感じでちょっとずつ集めていけば
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まあそれなりに今んところしょっちゅう挫折というかエネルギーが足りんくなってちょっとまた今度でいいやっていう時期とかもあるんですけど生涯かけてやるつぼりであればこのぐらいの毎日なんてやるのはちょっときつすぎるので
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このぐらいの曖昧な感じでまぁちょっとずつやっていくできれば毎日10分15分やりたいけどそれはやっぱ無理で週に2、3回それができていたらまぁ十分なんじゃないのかなっていう
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そうまあそこでちょっと自分がさっといじれるところっていうのはやっぱり興味あることなんだなっていうのはわかりますよねそれだとねそうですねまああの結局今で言うと
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こういう例えばその音源を整理するのなんてどうでもええわって思ったんですよねもうプレイの方がご了承したいですもんね上手に演奏することの心構えを学べた方がはるかに価値があって今プラグインとかは別にいいって感じですもんねそうだから言ったらなんですけどそれも非表示にしてしまえばいいんですよねもうここはええわってこれ
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だから本当にその情報量自分の今の興味に応じてやっていくっていうふうにしたら続きやすくなりますよね今もうここだけやろうみたいな感じそうですねこれ50になったのでこれならあの気持ち悪くないこれだったらそうですよね
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一応忘れないためでもあるんですよねここはそうかそうか上のがあったらこれは自分は関心があるからいつかやりたいみたいなそういう意識あるだけでも確かに違うかそうここに非表示にしてるけど一応あって
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っていうのがこれも本当コンピューターハッカーなんですけどプレフィックスに絵文字つけといてあげると上にくるアルファベティカルに並べた場合に上位概念を常に見える状況にしてやるこの見出しなんだぞっていうことを
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まあ作っているというのかなうんうんそうそれそうかそう考えるとそうだから常に上位概念が上に置けるっていう意味では絵文字ってものすごいですねそう考えると全体を俯瞰しながら全体を失うことはないということになりますもんねこの辺はまあマジコンピューターライフハック的なテクニックなんですけどやっぱ絵文字は正直かなりいろんな可能性は
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ある文化だと思いますどんどん増えてるしね適切な絵文字は生成AIですね考えてらんないですもんね一応自分はその絵文字こういうツールがあってこのレイキャストの中で絵文字を見つけるっていうソフトがあるんですけど
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まあこれは死ぬでしょうっていうぐらい現代の絵文字はたくさん存在しているんですよねそれはめっちゃありますねこういう赤丸だけとかもね結構使いやすかったりしてこういうこの辺りの記号こういうのだけ入れとくだけでも見出しにできるとかまあそういう感じでえーと絵文字と
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そのリンクで今のところこんな感じでどうにかこのフィルターがやっぱりでかかったかな減らせばいいそのもちろんあのデータビューでも減らせるんだけどそれよりもはるかに楽であるっていうことあと将来的な話で言うと多分新しいノートを作って
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あの特定範囲だけのベースを作っていくんじゃないかと予想しますこのプロジェクトがミュージックで
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だとめっちゃ曲多いですよねでこの中であのプレフィックスが例えばあのギターから始まるやつだけこれでギターだけのノートとかっていうのが一定程度整理できたらこういうふうに分けたりはするんじゃないのかなっていう
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そうですねそうするとさらに大項目ごとにまとまったそういうのワークスペースにやると楽ですもんね今日はギターだけやろうかとかそうですねギターのやつとか整理してないわとかここのやつ整理できてないわとか思ったのはやっぱちょっとずつ常に固定をしない進捗とか
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やりたいことに応じていろんなモードを作っておくことなんならだからさっき言ったようにミュージックモードが細分化してきたらもっとワークスペースをいっぱい作ってもいいその方が全然認知負荷は減りますね確かにそれはすごいいいですね
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ミュージックの中の何々を整理するモードとかいろんなやり方はあると思うので根本の概念はやっぱこの変えればいいですかねこのやり方がいいと決めつけたらそれにするんじゃなくって
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そうベースだったらそうかそういうふうにいくつも作ってワークスペース増やしてって嫌だったらまた消して整理が終わってきたら消すみたいにすればそんなにいくつ並んでてもまた減りますもんねワークスペースも減らせるしだからコントロールできる範囲できるかいくらでもまあ100個作ったら見にくいですけど10個20個なら使えるし邪魔だったらやっぱそれ消せばいいっていうワークスペースすらも
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消せばいいのはいいですよね整理終わって消してっていうとその時に今じゃあ今月はこれだけやろうかなみたいな感じとかにもできますもんね今週だけこれだけやっとこうか保存しとけばそうですねこういう知識の整理とかこれは知識の整理と同時にやっぱ整理しながら考えるなのでやっぱ負荷は高い
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ですねこれとか書いてねーやんとか思った場合に結局書き直さないといけないいけないわけじゃないけど書き直したくなってしまうのでまああとは調べますしねどうだったっけって調べますねわからんとかってなったりしてである程度慣れてくると例えばこのスケールって言葉だけでやっぱいっぱい見つかるようになるのでここまで来るとオルタードとかも作ってたんだなって俺も忘れてたんだけど
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分かったりするので他との比較もやっぱしやすくなるちょっとずつそうですねだからオルタードだったらディミニッシュとの違いみたいなんでねやっぱあるといいからこういうふうにあると繋がりやすいですもんねそうですねディミニッシュと何が違うんだろうっていうのであーこのなんかこの辺のここが違うんだねとか
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まあそういうのが分かるっていうような感じで書いていくことですねこんな余裕で忘れるのでどんなことでもそうなんだけどいやいやまあまあ忘れると思いますこんなの仕事で教えてなかったら忘れますまあそうです仕事で教えてたら忘れんかもしれんけどもう忘れないさすがにさすがにこれはさすがにこのレベル
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ですこのレベルは忘れないだって20年20年10年どうじゃんかやってるわけですからの3年ぐらいやらんと多分やっぱ覚えられるなって思えないでないですあの12期とかだったら多分多くの人出ないんじゃないかな無理だと思いますよでまぁどんな業界でもそれは共通で言えるのかなと思っていて自分の専門分野だとしても
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初期段階はそのこんなもんだと思うのでこれいわゆるプログラマーなんかもやっぱその言語ごとの関数だったりスニペットだったりいろんなやり方は例えばできるだろうしもうやってないですけどこの料理とかでもこんな風にもうリンクでいいんじゃないって思い始めたかつては素材とか
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いろんなことで考えてたんですけどもうこれ繋げればAは適当にっていう風に考えが変わってきたりとか
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まあそういう感じでいろんな観点で作れるんじゃないのかなーっていうので まあなるほどまだ変わるかもしれませんこれは非常に若いシステムなのでこれももうちょっとね
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使い慣れたらリンクに完全にやってみようと思ってるんですけどノートもだいぶ溜まってきたので
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ということでよかったらこういうのを皆さんも実験していただいてなんかこんなことやってるとかをディスコードとかでも教えていただいたらあとこれは甘いんじゃないのかみたいなのを指摘していただけると直せるのであまりにもアホなこと無駄なことをやっているんじゃないかとかあり得るかもしれないいやこれはもうこの整理はもはやゴリョウさんのアイデンティティの一部なので
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そもそもこういうことをやる自体がそのアホなことというかそういうのではあるかもしれないですねこれはもう超ハードコアなんでこれはもう生理のための生理はそれぞれ楽しいのでこれは趣味だから否定はされたくないですねこの辺りはねまあ趣味と一応勉強ですね自分としてはこれはオリゴさんはこれが仕事だから許されるとそこまでやったら許されない多分うんうん
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はいという感じですはいありがとうございました