# 午前
ひとまず、デイリーノートの見直しをする。
やり残し、未整理の確認。
Obsidianの中でWiki的なものを作るの、あんまり良くないかもと思ったけど、自分なりのやり方を見つけるまで、見つけるための手法として、わかりやすい方法論はありじゃないか、と思うようになってきた。
これは、自分がよくやるというか、ギターノートを作る時に同じように迷っている。その経験から感じること。
こうしたノートはSRSで振り返り、自分なりの網を作っていく。そこから少しずつ整理をする、また新しい分野、という繰り返しなのかもしれない。
これも、学び方の話として使える。
ギター、自分が覚えた、身に付けたと思えることを言語化して、整理してみてもいいかもしれない。
テクニックをことばにして、ノートにまとめて整理する。
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ギターノートを整理するのが楽しい。
これは、まず簡単に、確実にできる「書いて考える」の手法なんだと思う。
わかりやすい整理をして、そこから自分なりの整理の仕方を考えていく。
そのために、簡単なことを書いて、ノートにしていく。
# 午後
17:08
Obsidianの保管庫を売るという方針で思いついたこと
ついでにアトミックシンキングのPDFだとか、執筆中の原稿だとか、そういうものをつけることができるな。
面白がれるかどうか。
ギター
サウンド作りに時間かけていた
リバーブをうまく使うと、それだけでサウンドが一気にジャズっぽくなった。ある意味、ピックアップやトーンより影響大きい。
これらも、全部入りツールでは、たぶん理解ができなかった。身体化できなかった。そこが、わざわざ金を出して一個一個揃える良さ、重要性だわ。
ブラックホールでは、普通のリバーブはできない?むしろ少し試すべき?
それで理解は深まるかもしれない。
その上で、あらためてAUMの設定は見直したいかも。クリーンアンプ使って、よりキレイな、いい感じの音も作れた。
いちばんいい配置、みたいなのを考えたい。
ベースマンのアンプと、オクターバーなんかもありかもしれない。