[[Fly me to the moonのコードを覚える]]を見ながら
マイナーセブンス、2弦を使うパターンは、覚えておいていいかもしれない。
いつも3度を4弦にしていたが、2弦の方が響きがよさそう。
6thコードも、2弦トップにするのか
C6なら、2弦5フレットを弾く。これも、3度をトップにする。
ディミニッシュでも同じ。
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手帳の、フレーズノートがいらないかもしれないなあ。
書きやすくないし、見やすくもない。
練習記録さえ残ればいいかなあ。
使っているフレーズを、どうやって記憶、管理するか。そこかなあ。
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とりあえず、お絵かきやらギターを調べたり整理したりして時間が経過した。
10:34
[[2024-04-24 📅025 『たいていのことは20時間で習得できる』の実践]] 進める。公開したい。→予約した
11:14 [[2024-04-27 🪑TKO 1-1 東京でObsidian指導]] 進める
50分喋って、30分グループワーク
そこから30分発表と質疑。
というので、何が重要か、という話と、実際にどういうことをやってもらうか。
そして休憩を挟んで、実践に進んでいって、発表を見る。意見を出しあう。
どういうノートが「見つけやすいノートなのか」を考えていこう。
どうすると見つけやすくなるのかを考えていこう。
デイリーは、慣れた?前回の話は、デジタルモードを入るための準備である。
この基礎練習は是非続けて欲しいが、今回は早足ながら本番に進みます。
デジタルで、以下に思考を拡張していくのか。その実践の、さわりの部分。
もっと詳しい話は、また説明するけどナレッジスタックというサイトを見てください。
手元にメモがあった方がいいなあ。
まず、大事なのはボトムアップであること。
人間が成長し、変化すること。始めたばかりの頃ほど全体像がわからない、ということを踏まえると、情報整理にトップダウン(タグ、フォルダ)は使えない。いつか破綻する。整理できなくなる。
正直、数年程度、快適に情報を扱いたいならば、紙の方がいいことが多い。それ以上の期間を踏まえると、紙とは違う時代の考え方、整理方法が必要になってくる。
それが、ボトムアップ、リンク、アトミック。
(3つのキーワードは、粒度が揃っていないが、重要なことなのであえてこの3つ)
ボトムアップの一番のベースが「デイリーノート」
ここに書いた情報から、必要なものを抜き出していく。
(そのためには、あとから読んでわかるように書かれていなければならない。超大事なこと)
そして、わけたノートは(フォルダには)整理しない。
どうするか。
2つ。
リンクすること。いいタイトルを付けること。
これで、95〜98%くらいまではきちんと見つかる。
残り2〜5%は、諦めるというか、そういうことがあるのだと理解する。仕方ない。
リンクの仕方は、2つ。
テーマに沿ったリンク集と、ノート同士の「近いもの」のリンク集。
これは、自分の考え、というテーマでもいいし、プロジェクト、というのもテーマ。よく使うもの、というのもテーマ。
「セミナーで話したいことのアイデア」というのもテーマ。
「プロジェクトAで必要な情報」というのもテーマ。
「進化論についての知見」もテーマ。
軽く事例
ノート同士もリンクを作っていく。
似たキーワードでくくっておく。
知見から、新しい知見が生まれていくようになる。
知見のタイトルは「〜は〜だ」
情報がまとまり、つながり、見つけられる
考えるためにノートを使う
練習として、読書メモを作るのもオススメ
考えるきっかけだし、アイデアの宝庫。ずっと継続すべき行為。
自分の考え以前に、事実をきちんとまとめられればいい。
分析も、まずは事実がきちんと分かるようになってからだよね?
デイリーノートに、そういうことを書いていく
それを意識していき、増やしていく
〜さんが言ってたこと。
今日安川さんが言ってたことをまとめる練習をしよう
ごりゅごが言ってたことをまとめてみよう
そして、デイリーノートに役立つことを書いてなかったか、振り返ってみよう
書くための基礎は、日ごろからノートを残すこと。
未来の自分という他人に、きちんとわかる文章を書くこと。
で、ノートをわける前の段階として、デイリーノートに自分がかいたことの意味が、今読んで分かるかどうか。これを考えて、修正してみよう。
一ヶ月ならギリギリ間に合う。
そして、このノートを、こうしました、というのをやってみる。
2つやります。
まず、デイリーノートを振り返って、ある日のメモを、人に説明できるかどうか。
次、今日聞いた話をメモして、タイトルを付けてわけることができるかどうか。
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# 午後
昼寝して、またも手帳で悩んで16時半。
ギターもやりたいし、ノートもやりたい。
アンリミ加入した