# 午前
[[2025-02-01 🗣️KS030 SRSを使う!]]
セミナーやった。
今回は、参加者約20人で、チャットの反応も盛り上がり、やはりこういう濃い話をした方が、自分も楽しいし、今後もその方向がよさそう。
あとは、少し日記。
# 午後
図書館に行って、押し入れを片づけて、アーカイブの配信。
新しい試みとして、小説雑誌を借りてきてみた。
これが楽しめると、けっこう変わる。
連載からの本にする、という行為自体を考えることにもつながるし、新しい著者を知るということ。未知のジャンル(雑誌)に手を出してみること。
[[2025-02-02 🎥ks030のアーカイブ]]
で、あとは音楽を練習して、時間があればPublishの整理。
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ゴスペルも伴奏も、同じくスタンダートでやれる
無窮動は別だけど、同じ方向で大体いけるのかもなあ
夜、パッドのつもりが、練習ノートを整理し、そのままなぜかギター練習のこれまで、というのを振り返って文章にしてしまった。
やっぱ、今が大きな転機だと思うからかな。
まあ、まとめて、記事にもしてしまおう。
イヤトレは、継続するが記録を残すのが面倒
ただ、まあやってるなら残しておくべきか。特筆することがなければ、ツリーのみ。
ああ、上位概念として音楽スキルを身に付けること、音楽全体を学ぶこと、というのがある。これを軸に整理したいんだ。Pad練習は、あくまでも「音楽全体」がメインで、ついでにPad技術がある。
カテゴリ自体の大変更。
つまり、音楽的な練習自体の構造を変更してしまうこと
これが、元々想定されている構造
- [[🛤️音楽スキルの向上に向けてやったこと]]
- [[🛤️音楽スキルの向上に向けてやったこと]]
- [[🛤️音楽スキルの向上に向けてやったこと]]
- [[🗄️イヤートレーニングについてまとめたノート]]
- [[🖥️🎛️Ableton Live]]
- [[20.14 64Padに慣れていくための練習🎹]]
20.10を「総合的な音楽スキルの向上」と考えれば、きれいに収まるのではないだろうか?
そのなかで、特殊なものだけ分かれている、みたいなイメージ?
音楽的な感性を、頭とからだにたたき込んでいく。そんな言葉が似ている感じ。
あんまり、カテゴリでわけない方がいいくらい?
タグの方が近いのか?
どちらかというと
「フィジカル」と
思いついた
とにかく「新しくカテゴリとして認識できたもの」が、連番でどんどん新しくなっていけばいい。
DAWの習得、となっているが、これもDAWの操作に慣れる、くらいのことばでいい
そして、64Padの練習も、次の項目が「Padで音楽的な理解を深める」という行為。
で、新しい練習は必然的に新しい構造から組み込まれていくし、練習の項目名自体が解像度が高いものができていく。
だから、次に「パッドで音楽的な理解度を高める」という項目があればいい。
で、ウィークリーにはその大カテゴリを書いておく必要はない。
具体的な練習の名前だけをかいておければそれでいい。
そうすると、ギターは「新しい練習が思いついたら」再開するくらいのイメージなのかもしれない。
これはレベルアップだなあ。
結局、Publishがうまくいったのと同じように、物語的に整理していくと、自分でも分かりやすくなるのかも。
どんなことを考えて、どんなことをつながっていったのか。
そして、大半のライフログ的な項目は、カウントアップで時系列に並べていける。
重要なのはその上位構造のナンバリングで、記録はほとんどが時系列で良い。