# 午前
新しいエディタを試す時間を確保する。これは、変わりうる。
# 午後
13:47
Cursorを試す
エディタが違うと、脳のスイッチが入らない。これは不思議な現象だった。
14:34
ひとまずここまで
めちゃくちゃ脳内がうまく動かない。新しい状況の理解に時間がかかる。
ChatGPT時代にもっとも必要なもの。
それは、言語で指示を出す能力。
これが、書くことで、身につける
デイリーノートで、それをやる
Cursorを試した、という記事にこれを混ぜ込む
いいんじゃない?
とにかく、慣れて無さすぎて、同じように思考が働かない。これは、同じことが言えるだろうなあ。考えるに至らない。スイッチが入らない。これは難しい問題。
考えるだけでも、慣れた道具、道具に慣れること。これが必要。すぐに書ける場所が必要。
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15:18
今使ってる手帳整理
書いて、考えるためには、やはりAIは必要なく、書きながら脳が整理されていく。
アウトプットするとか、AIを使う時はなにかスイッチが違う。
次回のセミナーで、とりあえずつかみとして「言語で指示を出すこと」というのが言えるのは、よい発見だったかな。
この能力を、磨くために使う。これは、テンプレートを売る時にも使える。
普段Obsidianで、気になったらCursorを呼び出す、という方法がよさそう。自分の相性とかかな。
あと、これが手軽。
Cursorは、かなり使える。セミナー、なんならこれにしたいかもしれない。
よいぞ。
tweet
Cursorを「文章エディタとして使う」という方法を読んで、ようやく使いはじめたんだけど、Obsidianと組み合わせて、とても便利でとても楽しいかもしれない。
基本はObsidianで、必要な時に「Open in default App」する。これでかなりよい。
https://www.cursor.com/ja
16:12
[[2025-03-11 📨BC109 執筆]]を終わらせる
お茶休憩もはさんで完了
16:39
[[2025-03-13 💎045 すでにObsidianを使っている人が新しい保管庫を導入する意味はあるのか?]]
記事は書いたんだけど、わかってないことありそうだから、ちょっとあとで見直す。
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# 夜
ああそうか。フォルダを指定して話を構成するならば、フォルダ分けする意味がある。
Cursorのためにフォルダを分ける、というのは価値があるのかもしれない。