# 午前 Zettel、楽しくていろいろ追求したい。 こういう時は、これに力を入れるのが、経験上長い目で見て一番よい。 だから、次回のセミナーはこれかー。 Obsidianのワークシート、なんかも、とにかくノートを作るたびにZettel的につなげてしまう、という方法でいけるのかもしれない。 それらの一覧は、インデックスにある。 あとは、毎回「ボトムアップでつなげる」ことができればいい。 --- [[os.大人の趣味理論 🎯]] これ、ott.とかっていう接頭辞でもいいかもしれないなあ。 Zettelは、数字ではなくすべて略語、アルファベットで始める、とすれば、足りなくて破綻する、ということはなさそう。 枠に当てはめるというよりは、単語を暗記する それなら、ks. bc. 全部できる。 テーブルとか使うより、その方が楽なのかもしれない 過去の記事なんかも、さっと取り出せるよね。 JDではなく、 --- --- [[Astro/Publish/ri.RINKシステム⛓️/ri.00 RINKシステムとは?]] [[ri.0a4 RINKシステムの3つの特徴]] [[ria1a1 RINKの定義とタグラインのバリエーション]] Zettelkasten + Dataviewでの思考と情報の整理 これが、少しうまくいきそうな感じがしていて、説明したいと思っている。 鍵は、ファイル名のルールと、Dataview これで、いわゆる「プロジェクト」的なものを、無くさずに、捨てずに、育てていくことができるのではないか、と考えている。 未完成な部分は多いが、これでセミナーをやろうと思う。 もちろん万能ではなくて、位置付けられないものは、どうにもならない。 いつか、ファイル名が長くなりすぎて破綻する可能性もある 他になんかある? 学んだことは、位置付けが難しいから、そこはやっぱりアトミックシンキング。思考の整理に、という観点も、やはりアトミックシンキング。 ボトムアップからの構造化を目指すときに、使えるテクニックなのではないか、という感じかな。 超大雑把に、最初は先頭にアルファベット2文字付けとく。そんだけでいいのかもしれない。 ある意味、接頭辞の長さの違いが文脈を「インデント」で整理する役割を果たしているかもしれない ## ScanSnapの話 iX2500 1600の後継機 スマホかざしてプロファイルを読み込める NFC? NASで保存できる ScanSnap Home PCとモバイルのデータシンク 家族でデータ共有も、実質出来るようになる? かざしてはできないけど、データシンクはできる 紙がびりびりする前に止まる 防御できる --- iPad寄稿を進めないといけない