# 🎧 Ableton Live 実験セット:440Hz × サチュレーション × フーリエ変換的観察
## 🎯 目的
440Hzの純粋な正弦波にサチュレーションを加えて、倍音がどのように生まれるかを目で観察する。
Ableton Liveの **Spectrum** を使って、**フーリエ変換のように周波数成分を可視化**する。
---
## 🧰 使用機材・プラグイン
- Ableton Live(標準搭載のみ)
- Operator(またはAnalogでも可)
- Saturator
- Spectrum
- EQ Eight(必要に応じて)
---
## 🛠️ セットアップ手順
### ① MIDIトラック作成
- トラック名:`440Hzテスト`
- MIDI Clipを作成、ノート **A3(= 440Hz)** を 4小節ほどループで入力
### ② 音源設定(Operator)
- Oscillator A:**Sine**
- Filter / LFO / Pitch Env などはすべて **OFF**
- Volume固定(音量による錯覚を避ける)
### ③ エフェクトチェーン構成
順番に以下をインサート:
1. **Saturator**
- Mode: `Analog Clip`(他にも `Soft Sine`, `Hard`, `Wave Shaper` 試してOK)
- Drive: 0dB → 少しずつ +4dB, +8dB, +12dB…
- Base: 100Hz前後(そのままでもOK)
- Color: 0.0%
- 「DC」チェックON
2. **EQ Eight**(任意。耳での確認用)
3. **Spectrum**
- Block size: `4096`(できれば4096以上)
- Refresh Rate: `Fast`
- Range: `20Hz - 22kHz`
- Scale: `Log`(ログスケールにして倍音を見やすく)
---
## 🔍 観察ポイント
- **Drive 0dB:** 440Hz 付近に**1本だけ**の山(基音)
- **Driveを上げる:** 880Hz, 1320Hz…と**奇数倍音**が出てくる(ソフトな歪み)
- **Hard Clipなどに変更:** 山が高周波までバババッと伸びる → **ギラつき・キンキン感の正体**
---
## 📸 推奨アクション
- Pushでリアルタイム操作しながら録音して記録する
- 変化をスクリーンショットで残す(倍音列の可視化)
- いろんなModeやDriveで「耳」と「目」の両方で違いを確認
---
## ✅ 補足
- 同じ音量でも倍音の量と配置が変わる → 「音が太い」「刺さる」などの聴感的違いを説明できる
- 音の視覚化で、EQやサチュレーションの“科学的な裏付け”が理解しやすくなる
---
# 午前
めちゃゆっくり起きて、T-RackやMixboxの説明と、ミックスというものについて学んでおしまいになってしまった。という感じ。
ブリッジが、めちゃ効いている。プルアップやったっけ?という筋肉痛になっていた。
今日はPTは休みかなあ。かわりに、ジョグだけはじっくりやろう。
# 午後
3ふんのふりーらいていてねく。そんなに書けないものかな?3分あればけっこうたくさん書ける気がするが、案外皆三手が止まるのではない間?まあ、変換が追いつかなくて上手くいかない、というのはあるな。デモ、タイプなら早いよ。まずはとにかく止めずに書く練習が必要。それを、どの位集中できるのか。それが出来れば、たくさん書けるのかな?わからないけど、たくさん書く練習が大事。とにかくたくさん書けることと、早く書けること。多分早さも重要になるンだけ得。そういうことをいしきするのもも大事かな?変換ミスってもいいから、手を止めたい。思考の速度に付いてくることができる書き方も、多少は必要。
もちろん、それは練習の主目的ではないが、はやくかけることもひとつのすきるでご、ゆっくり書くことと同じくらいに早く書くことだって練習した方が↓。
それを、焦らず、急がず、でも適切にできること。そういうことを意識することも大事です。
3分あればこんなに進む、というのみせつけられるといいな。止まらないで書けること。ゆっくりは、悪いこととは言わないが、それでもこのくらいは書けるんだよ。
そう言うこと、これも意識していいと思う。そして、3分間、集中して書き続ける、ということもむずかしいんだとこも
---
[[2025-07-31 📱021 メモ帳]]、少し進められた。
ついでに、Discordもいろいろ返信。すでに、フリーライティングが、返信しづらい。つまらん人のやつは、デイリーノートでもフリーライティングでも変わらない。
[[12.r25b2a1 なす入り肉だねのシュウマイ風蒸し団子]]
[[2025-07-18 🎙792 ミトコンドリアをもっとも効率良く鍛えるスロージョギング]]、投稿予約。
[[ri.2a2 すべてのページにDataviewの目次を置くようにする]]、RINKを公開。これも、1ページずつやれてるぞ。素晴らしい。
---
2025年上半期(第173回)の芥川賞・直木賞で「該当作なし」となった候補作と、書籍化されているものをまとめました。
● 芥川賞(候補4作、全て掲載誌)  
・トラジェクトリー/グレゴリー・ケズナジャット(文學界6月号)
・鳥の夢の場合/駒田隼也(群像6月号)
・踊れ、愛より痛いほうへ/向坂くじら(文藝春季号)
・たえまない光の足し算/日比野コレコ(文學界6月号)
---
JDの、ほとんどのやつが、ログとして、うまくRINKで整理できそう。
で、たぶん根本的な構造の改革が必要になってくる。
そして、同じような感じで、Obsidian自体の構造、フォルダも作り替えたいと思っている。
---
アナリティクスを見て、アクセスある記事だけローカルに保存して、あとはもう画像も記事も消してしまおうかな。
変わりに、今あるものに力を入れていく。
Analyticsを見たら、もうブログはほとんどおしまいにしてしまってもいい感じがしてきた。
一部記事だけ、逆にウェブクリップして、それだけ保存。あとはもう移動させてしまう、とかでいいのではないか?と思っている。
---