会議室のみをしよう、というプロジェクト
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こちらこそ!ありがとうございます。
やっぱ、オンラインで教えてもらえることは多いけど、リアルで学べることはまた別の情報量の多さがありますね。
ほんとに、おせっかいじゃなければ、記事でもう少し売れる可能性は高められると思うので、
音楽教えていただきながら、Obsidianとブログのことでなにかお返しできればと思います。
オンラインだと、その目的だけの話ばっかりですからねえ…
いえいえ、大変助かります。ハードコア・バッドスタイルなんとか書き切りたいですね。自分ができる事であると思いますし。笑
スキルのバーターしていただけるとありがたいです。もっと書ける体制を作っていきたいです。
自分が直接できることで言うと書いたものを収益化しやすくなる変更、とかだとは思うんですが、
大きな意味でObsidianでの情報整理であれば、言語で整理できてないことも無数にあると思うので、
自分としても学べそうなことは多く、色々お手伝いできたら嬉しいです。
とりあえず、TAPEとBluetoneは欲しい、と言うのと、PUSHのドラムシーケンサーに慣れておくことは重要そうでした。
明日は、シーケンサーとドラムを色々やってみようと思います!ありがとうございます。
(そういえば、コンビニでこれ聞くといい、的に聞いてたのをなんかスルーしてたことを思い出したんですが、その時出てきたのって、レイチャールズでしたっけ?
パッド先生にクラスチェンジ予定なので、書く事の生産性を上げるのは必須になりますね。
Obsidian活用出来ればもっと改善出来る所あるはずですしね。
このままだと年内で終了ということにもなりそうなので、なんとか改善したいです。笑
Drumrackシーケンサーはライブパフォーマンスではかなり重要になります。
今回はあんまり細かいことやってもと思いましたので、やりませんでしたけど、生ドラム的な打ち込みも習熟したら出来ます。
ライブルーピングの考え方のようなものは全く情報がないので、書いておきたいです。
最もAbletonでは得意な事なので。笑
ブルース、ジャズ、ゴスペルなどの語法をマスターするのにレイ・チャールズは素晴らしい教材になりますね。
もちろんパッドでは弾けないこともたくさんあるんですけど、シンガーはやっぱりスペースの使い方が素晴らしいので。
サックスも鍵盤も全部、レイ・チャールズの歌と同じで驚きますね。
私はスペースやリズムを上手に使って、ブルージーなプレイヤーが好きなので、特にブルースが上手で、ジャズも自然にやる人となると、レイ・チャールズが一番勉強になるかなと思っています。
チャールズ・ブラウン、ナット・キング・コールも同種のスタイルの持ち主なんですけど、ソウル・ファンク対応考えると、活動歴が長いレイ・チャールズは参考に出来る事が多いですね。
あと、レイは教育を受けたプレイヤーで、ブライユ点字でフルオーケストラの譜面が書けるという超人です。
ソウルと知性が超高いレベルで融合してる人でもあるので…
ボイシングやホーンアレンジ、どれも全て最高の教材だなと思います。
その、レイの弟分みたいなミュージシャンがクインシーです。
この二人追いかけたら、かなり、ブラックミュージックの音楽史は分かりますね。
中学生の頃にレイと知り合ったという…
クインシーは弟分のポジションなんすね。
わずかな時間ながら、改めて聞いてみたらなんかあらゆる基礎がここにあるやん、という印象です。
今日聞いた話でいうと、あらゆる人に「1番大事な練習は聞くことや」という話。
これは、きっといろんな人の救いになる話だと思います。
なんなら、忙しい人は「聞くことで練習になってる」
これは救われる。
さらに言えば、そこから趣味の音楽を解説して聴かせて、こういうの聞いたら「わかるようになる」
これは、いろんな人の救いになると思います。
練習できなくても、聴けてればよい。これは忙しい人ほど救われるはずです。
聞くことが上限なんですよね。やっぱり。
上達が早かったのはリスニング経験は大きい。
クラシックロックを聴くというのは、同時に歴史を学ぶことでもある。ジャンルや歴史的位置付けなんか意識する習慣があるのは大きい。
こう言う知識の有無で、ミックスだけではなくて、プレイスタイルやアンサンブルに対する知識、理解も変わる。
結果ボイシングなんかもわかる可能性高いですから。
あ、大編成だから、フルコードは弾かないよなとか…
歴史はなかなか興味ある方は少ないんですけどね。でも、それなしでは革新性もわからない。
レイがやったことは、君が代をポルノに変えたみたいな感じなわけなんですよね。笑
黒人の音楽に豪華なストリングスセクションなんかいらないと言われた時代に、それに対抗する形で、レイは、カントリーのアルバム作ったりした。
白人の音楽とされるものを全部ソウル化出来ないかという試み。
人間もめちゃくちゃファンキーなんですね。
同じようなことをB.B KINGも言ってましたね、だから、Thrill is goneはストリングスをなんとしても入れたかったと。
そういう知識があれば、ストリングスの代わりにホーンの使い方が発達したんだろうとか、マクロ的な理解も出来る。
リスニングでも、アクティブなリスニングも大事ということですね。
なので時間は掛かるんですけど、歴史は書いておきたい。
もう廃刊になったものや失われた情報がたくさんありますからね。笑
確かにストリングスに比べればホーンは安価ですね。
それは考えたこともない概念です。
資料は綺麗にまとめておかないといかんくて、その方面ならばなんかできることはあるかもしれないです。
これも南北戦争で大量に管楽器が放出された事とも関係あるんです。
音楽の歴史書でもプレイヤー観点やミュージシャンの観点で重要なことからまとめられてない事も多いんです。
資料突き合わせて初めてわかる事とか。
ブルースはリサーチャーが凄いのでわかる事はかなりある。
でも、レイが、ローウェル・フルソンのアレンジャーだったり、ギター・スリムのプロデューサーだったことの重要性を理解してなかったりする。
モダン・ブルースのサウンドを確立した二人にレイはキャリアの初期で関わっていた。
そして、ローウェル・フルソンはヒップホップで一番サンプリングされたかもしれない、trampって曲をやったりしてる。
全部、一本の線で繋がってます。
ちゃのさんが言ってたけど、一緒にPodcastやれると無限に歴史が語れていいかもですねえ。
直近での収益はわからんけど、たぶん面白がることができる気がしますねえ。
無事つきました。
少なくとも、私たちは楽しいですね。笑
Podcastが楽しいのは、セミパブリックなので、ゲストを呼んで一緒に話す、とかを仕事っぽくして、理由つけて、テーマ決めてきけるのがある。
木工の上野さん?とか、北海道にいる佐々木さんとか、そういう方々に、細かい話を聞く理由とかもできる。
音声だけならばオンラインで完結させてしまえて、誘いやすい、誘われやすい楽しさがある。
あと、話しやすさ、聞きやすさもあって、いろいろ聞けるならばいいことしかない。
とても流行らない限り十分な収益化は難しくて、趣味性は強い。
ブックカタリストは、2週間に1回、3時間くらい録音して、2人で年収30万円ちょいくらいです。
準備時間ゼロと仮定しても趣味のレベルですね。
直接的に儲けるのは難しそうですが、ハードコアパッドスタイルの裾野を広げるのと、俺が楽しいならば達成はできるかな…
セミパブリックというのはいいですねえ。
YouTubeもやって悪くはなかったけど、手間はかかる。
音声だったらそんなこともないし、コンテンツにするのが映像より楽そう。
収益化は難しいけど、コンテンツを増やすことは大事。
音楽やってない人で、音楽やりたいという人や、鍵盤楽器以外のプレイヤーなら、パッドにも興味持つと思う。
歴史なんかなら、それこそ演奏しながら解説とかも出来ますね。笑
著作権超えられれば演奏できるという最強コンテンツがある!
それ風です…という感じでやるのは出来ますね。笑
ハードコアパッドスタイル音声支部!
名前は違う感じがいいけど、そこら中でパッドの話を混ぜればプロモにできるかも。
プロジェクトPodcastはとてもよい企画な感じがしてきました。
特にネタがなかったら、パッドの話をすればいい。どんだけマニアックなんだという話だけど。
ギター弾いたりもしたらネタは尽きない。
対話型だとまた違うコンテンツができて面白そう。
今度お話しする時にどんな風にするか相談しましょう!
生で演奏ができる人のPodcastは基本的に存在しないはず。
パッド人口が増えると良いなあ…
ブルースやソウル、ファンクなんかパッドでというのはどうかしてますもんねえ…笑
ブックカタリストのフォーマットならば、ちゃんとしたテーマがある本編と、有料会員の人が聞けるアフタートーク。
そして、ハードコアパッドスタイルの人はアフタートークも聞ける、みたいなこともできるかも。
酔っ払いなので細かいことはちゃんと決めたいけど、妄想としてはとても楽しいことだらけな感じ。
そういうのなら喜んでくださる方いらっしゃいそう。
メンバーシップ入ってくださってる方にはコンテンツは拡充したい。
Chordcatのレビュー終わらせたら行ける気がします。
レビュー、実際使って、検証して、書いてない情報を書こうとしてるので、やらないほうが良いのかもしれない。お金にならないので。笑
ブログもアフィリエイトリンクが死んだこともありますけど、今年の平均13,000円くらいが、1,000円くらいになりそうです。笑
頑張らねばなりません。笑
それはちょっと稼ぐ気がなさすぎてやっぱり改善の必要はありますね。
コードキャットも、タダ働きしすぎとりますな。
もうちょっとさすがに何とかしないと、続けられないですからねえ…
無理しすぎてるのを気を付けないとです。
人生気合いで何とかしてますからねえ。
でもパッド先生として書く事はやっておきたい。
これを書かずには死にきれないというのはあります。笑
書く土台としてPodcastが役立つならば、レッスンも兼ねてそういう形を考えましょう!
聴くもあるし、プレーヤー目線もあるし、形はわからんけど、面白いことはわかります。
楽しめるものやれたら満足ですね。
クライアントワークなんかは楽しいことだけをやってきたわけではない。
むしろ好きでないことをやることでしかお金は稼げなかった。音楽は。笑
もう人生第4コーナーに入ってるので楽しいことやって暮らせるようにしたいですね。笑
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# 感想・印象
- オンラインでは目的限定のやりとりが多いが、リアルの学びは情報量が圧倒的に多いと実感。
- 音楽を学ぶ中で、スペースの使い方やリズム感、ブルージーな表現など、レイ・チャールズを通じた発見が多かった。
- 歴史や文化背景を知ることで、演奏やアレンジの理解も深まり、結果的に自分の音楽的判断力にも影響がある。
- 対話形式のほうが自然で自由な発言ができ、記事では表現しきれない内容が引き出されやすい。
- 音楽以外の知識(クラシックロックやジャンルの変遷など)も、プレイやミックス、ボイシング理解に繋がると実感。
# 今後やりたいこと・やること
- PUSHを使ったドラムシーケンサーに慣れる。ライブでのルーピングも含めて練習する。
- Obsidianやブログの改善。収益性の向上に向けた構造・導線の見直し。
- ハードコアパッドスタイルの情報整理・体系化。「書かずには死ねない」内容を形にしていく。
- Podcastを企画。演奏しながら解説するという独自性を生かす。
例:「パッドでブルースを語る」「レイ・チャールズ風にやってみる」など。
- コンテンツの継続性を高めるため、記事だけでなく音声・対話形式でネタを蓄積。
- Chordcatのレビュー記事の完成と公開。
# 課題・改善ポイント
- ブログの収益が月1万円超から1,000円台に減少。アフィリエイトリンク切れなど要改善。
- 無償でのレビュー・執筆が多く、続けるには負担が大きい。見返りの設計が必要。
- 音楽の歴史的知識や演奏者目線の資料が乏しいため、自らのリサーチや記録が重要。
- Obsidianやブログの構成を「書ける環境」にするための技術・構造面の改善。
# アイデア・メタ視点
- 「一番大事な練習は“聞くこと”」という視点は、忙しい人への救いになる可能性あり。
- 演奏できる人によるPodcastは稀で、差別化できる強みになる。
- セミパブリックなPodcastは、仲間との交流、学び、プロモーションを兼ねた場になりうる。
- アフタートークや有料メンバーコンテンツなど、複層的な設計で運営が可能。
- 楽しいことを続けることでモチベーションとライフバランスを両立。
- 「ハードコアパッドスタイル音声支部」的な遊び心も重要な要素。
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# 午後
ごりゅご用のPodcast(Obsidianを教える)と、うりなみさん用のPodcast(音楽の話)
これを、それぞれが録音すればいいのかな。
うりなみさんのやつは、たとえばとりあえずサブスクだと映像も付いてくる、とかにするとか。それなら追加の手間はほぼないし、コンテンツ自体も残せる。Lick of the DayをPodcastにしてもいいんじゃないか、というニュアンス。
ごりゅごも、同じようにObsidianの話をPodcastにして、有料の人は動画付き、という形にできると、いいネタができるなあ、と感じてます。
今回この話をするので聞いてください、みたいな感じかな。
というところまで思いつきました。
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シャワーして、Podcast編集まで終えた。
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VST3と、AudioUnits
Abletonはどっちが相性がいいのか
なんか、VSTがいまいち、とさっき見た
学んで、AUに切り替え。起動が速くなりそうな予感。