ミクソリディアン R,2(9),3,4(11),5,6(13),b7 リディアンb7 R,2,3,#4(#11),5,6(13),b7 フリジアン・ドミナント(Harmonic Minor Perfect 5th Below) R,b2(b9),3,4(11),5,b6(b13),b7 オルタード(スーパーロクリアン)R,b2(b9),#2(#9),3,b5(#11),b6(b13),b7 コンビネーション・オブ・ディミニッシュ・スケール(Half-Whole Diminished Scale,Dominant Diminished Scale) R,b2(b9),#2(#9),3,#4(#11),5,6(13),b7 ![[Pasted image 20260107114812.png]] ![[Pasted image 20260107114859.png]] [ドミナント系スケール特集 ドミナント系スケールは覚えなくて良い。作りましょう。|うりなみ](https://note.com/urinami/n/n0305b2a21280) 地獄プランに合わせて練習するのもいいですね。かなり多くのソロ、こうやって考えて弾いてるんですよ。 そして、慣れてきたら、自分で、ちょっと刺激的にしたいから#9を使ってみようとか、b9系で赤味噌系とかね。そういうイメージで演奏できるようになります。 ずっと地獄プランでも言ってるんですけど、スケールでフレーズを作っているというより、出したい音が結果としてスケールの音だったと考えておいたほうがいいかもしれませんね。 コードトーンでソロを構成したりインプロするのは、コードを元にしているので、当たり前ですけど、コード感がなくならないということなんですよね。 スケールからやると、ただ、スケール速弾きしたりするので。そうなると音楽やってるんじゃなくて、指の運動になってしまう。 ですから、コードトーンをベースに、まずインプロ出来るようにしましょう。これで251までの基本的な知識は週したので、HPS本編にまとめていきます… --- まずは、それぞれのスケールを自分で弾いてみて響きを覚えていくことかなあ。それっぽい感じになるかどうか。実験していろいろやってみる。 USTはまた違う話になりそうか。 # 午後 今日のハイライト: セミナー準備を進める ついでに、今のノート達を整理することもしたい まず、振り返りまでできたら、セミナー資料の昔の分を見て、それを見たら散歩。 で、少し準備が出来たらいいかな。 その後、レビューとノート整理、という流れを想定。 たぶんそのくらいでごはん。 ファイル名で日付はいいんだけど、やっぱり延期すると面倒になるかなあ。 どういう処理が優れているか、やりやすいか。多少面倒でも、YAMLは大目にしておくことかなあ。 ある程度はAIに任せてしまう方がよさそうでもある。 それよりも今厄介なのは、静的サイトと、既存の原稿をどうやってバランスするか、ということのような気もする。Substack日付がズレてしまうのも面倒だなあ。 --- 記事の校正をするタイミングで、同時にYAMLを作ってしまって、新しいノートまで作ってしまう、という運用もよいかもしれないな。 その流れ3つまですらセットにして、校正、画像、YAML、そして公開をする。APIで記事更新までできたらいいのになあ…… role_ 月の物は、対話しながら進める 大文字のものは、全部任せて進める そういう風に分けたいな つまり、処理が終われば大文字は消していく、ということになるかな ガイドとワークフロー、というのも別物だな。 それもうまく分けて考えたいな。 # AIログ ## 作業計画の統合・整理 `archived_plans/` 内の以下のファイルを整理しました。 - `PLAN_サイト全体.md`: サイトの全体構成(トップページ、記事一覧、用語集など)の検討。 - `PLAN_表示設計.md`: UI/UX、コンポーネント、表示ロジックの初期設計。