ミクソリディアン R,2(9),3,4(11),5,6(13),b7
リディアンb7 R,2,3,#4(#11),5,6(13),b7
フリジアン・ドミナント(Harmonic Minor Perfect 5th Below) R,b2(b9),3,4(11),5,b6(b13),b7
オルタード(スーパーロクリアン)R,b2(b9),#2(#9),3,b5(#11),b6(b13),b7
コンビネーション・オブ・ディミニッシュ・スケール(Half-Whole Diminished Scale,Dominant Diminished Scale)
R,b2(b9),#2(#9),3,#4(#11),5,6(13),b7
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[ドミナント系スケール特集 ドミナント系スケールは覚えなくて良い。作りましょう。|うりなみ](https://note.com/urinami/n/n0305b2a21280)
地獄プランに合わせて練習するのもいいですね。かなり多くのソロ、こうやって考えて弾いてるんですよ。
そして、慣れてきたら、自分で、ちょっと刺激的にしたいから#9を使ってみようとか、b9系で赤味噌系とかね。そういうイメージで演奏できるようになります。
ずっと地獄プランでも言ってるんですけど、スケールでフレーズを作っているというより、出したい音が結果としてスケールの音だったと考えておいたほうがいいかもしれませんね。
コードトーンでソロを構成したりインプロするのは、コードを元にしているので、当たり前ですけど、コード感がなくならないということなんですよね。
スケールからやると、ただ、スケール速弾きしたりするので。そうなると音楽やってるんじゃなくて、指の運動になってしまう。
ですから、コードトーンをベースに、まずインプロ出来るようにしましょう。これで251までの基本的な知識は週したので、HPS本編にまとめていきます…
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まずは、それぞれのスケールを自分で弾いてみて響きを覚えていくことかなあ。それっぽい感じになるかどうか。実験していろいろやってみる。
USTはまた違う話になりそうか。
# 午後
今日のハイライト: セミナー準備を進める
ついでに、今のノート達を整理することもしたい
まず、振り返りまでできたら、セミナー資料の昔の分を見て、それを見たら散歩。
で、少し準備が出来たらいいかな。
その後、レビューとノート整理、という流れを想定。
たぶんそのくらいでごはん。
ファイル名で日付はいいんだけど、やっぱり延期すると面倒になるかなあ。
どういう処理が優れているか、やりやすいか。多少面倒でも、YAMLは大目にしておくことかなあ。
ある程度はAIに任せてしまう方がよさそうでもある。
それよりも今厄介なのは、静的サイトと、既存の原稿をどうやってバランスするか、ということのような気もする。Substack日付がズレてしまうのも面倒だなあ。
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記事の校正をするタイミングで、同時にYAMLを作ってしまって、新しいノートまで作ってしまう、という運用もよいかもしれないな。
その流れ3つまですらセットにして、校正、画像、YAML、そして公開をする。APIで記事更新までできたらいいのになあ……
role_ 月の物は、対話しながら進める
大文字のものは、全部任せて進める
そういう風に分けたいな
つまり、処理が終われば大文字は消していく、ということになるかな
ガイドとワークフロー、というのも別物だな。
それもうまく分けて考えたいな。
# AIログ
## 作業計画の統合・整理
`archived_plans/` 内の以下のファイルを整理しました。
- `PLAN_サイト全体.md`: サイトの全体構成(トップページ、記事一覧、用語集など)の検討。
- `PLAN_表示設計.md`: UI/UX、コンポーネント、表示ロジックの初期設計。