MBPでWavesの認証がされておらず、ブツ切れの音になっていた。やっかいだったなー。 ワークシートは、自作プラグインで固めてしまって、もう完全に著作権問題をクリアする、という方法がよさそう。 そうすると、すっきりするなあ。 というわけで、このままプラグインを作った話を先に公開するか、作れる話を公開するか、作れる話はもうボツにして書き直すか。 # 午後 記事を書く。 そうか。すでにリンクしているノートにリンクマークがでる、という機能はないそれはできるようにしたい。 正方形のキャンバス(1024x1024)に、中央に169の範囲(1024x576)だけを描画してください。上下に白い余白を配置してください。 **実装計画アーティファクト(implementation_plan)** を作成して提示 Obsidianのノートのつながりを見つけるAtomic Insightsというプラグインを作りました 「関連ノート」ではなく「構造的なつながり」をリンクから見つけ出す - 16:35 Publish: [[260114_💎Obsidianのノートのつながりを見つけるAtomic Insightsというプラグインを作りました]] プラグイン、ドラッグドロップすると、冗長なリンク名になってしまうな。 20:24 - 21:05 Atomic Insightsプラグインのドラッグ&ドロップ修正、v0.2.4リリース、およびグローバルワークフローの整備 # AIログ # 2026-01-14 作業ログ ## マイルストーン ### 1. GEMINI.mdのリファクタリング - グローバル(普遍的ルール)とローカル(Obsidian固有ルール)への分離完了。 - AI行動制限(太字禁止など)とユーザー意図の尊重のバランスを明確化。 ### 2. 出版ワークフローの統合 (/publish) - **マスターワークフローの作成**: `apps/workflows/publish.md` を作成し、一連のパイプライン(原稿作成→校正→画像→反映)を統合管理。 - **Proposal (Artifact) の標準化**: - 全ての出版系タスクにおいて、ローカルファイルではなく **システム標準の計画書機能 (Implementaion Plan Artifact)** を用いて提案を行う方式に統一。 - これにより、ファイル作成・削除の手間なく、専用UIでスマートに合意形成が可能に。 - 画像生成、校正、骨子作成など全工程で適用。 - **ディレクトリ整理**: - `_ai/p_publish/` を新設し、出版関連の役割定義ファイルを移動・リネーム(英語化)。 ### 3. 校正プロセスの確立 - **レベル1/2の運用**: 基礎修正(チャット一括)と表現洗練(提案書ベース)の分離。 ### 4. 検証結果 - `/publish` ワークフローのテスト完了。 - 実験で作成した一時ファイルは削除済み。 ### 5. ポータル反映ワークフローの刷新 - **Substack URL問題の解決**: - 「公開前(Phase 1: 提案)」と「公開後(Phase 2: URL入力 -> Phase 3: 確定)」にプロセスを分割。 - **タイトル決定プロセスの改善**: - AIが複数のタイトル案(機能的・情緒的など)を提案し、ユーザーが選ぶフローを確立。 - **Atomic Insights記事の公開完遂**: - 新ワークフローを適用し、記事 `260114_💎Obsidianの...md` のYAML整備、アトミックノート3件の作成、配置移動を完了。