生産性と持続可能性のための自作キーボードと言う選択肢
キーボードがだいたいできたので、ここからは新しい環境になれていくモード。
とにかく右手の小指が下にズレる。もっと手を丸めればある程度対応できるが、それが良いのか、らくなのか。そのあたりはまだわからない。
# 午前
ハイライトというか、キーボード記事は一気に書いてしまうことができるような気がする。
それとは別途、ちゃんと振り返りと、先週はかなりのことをやったので、それを忘れずにきちんと取り戻せるようにしておきたい。
スイッチ、十分に質がいいな。
あとは今月の目標、という意味ではプラグインをアップデートしたいかな。
Tabキーを今の位置でも使い続けるかどうか、も悩みどころ。
タブをnの位置に追加してみた。
結局そうなってくるかなあ。
→sd同時押しに変える
カーソル移動は、下でもいいかもしれないし
タブ移動やデイリーの移動も、他の場所でもいいかもしれない
まだ決めきれないし、急がない方がよさそう
押すキーが少なくてすむ、というのも、認知というか、操作感を軽くするためには重要なことなんだろうな、という感覚がある。これも考えていきたい。
## 夜
テーマが、なんか「コストをかける」というより最適化、という感じがしてきたが
コストをかけて、改めて最適化、と考えると、めちゃくちゃ納得できる。
まさに、それ自体がコンテンツになっているという言い方すらできる。
ああ、もう一つ、今月のまとめ、があるな。これもちゃんとやりたいぞ。
[[260203_🎛131_アフター編集]]完了
[[260203_🎙132_BC収録]]、見直し
- 23:48 - 00:05 (16m) 🐛 logワークフローの修正と詳細ログルールの確立
- 00:35 🧹 アトミックノートの精選完了(3ノート→1ノートへ統合・削除)。ルールファイルに「アウフヘーベン(止揚)」の哲学を反映。
# AIログ
# AI Work Log 2026-02-03
## 23:48 - 00:05 (16m)
## 🧠 思考プロセス
- 文献ノート「3種類のノイズ」をアトミック化し、レベルノイズ、パターンノイズ、機会ノイズの3つのノートを作成した。
- 文献由来のノート(事実・知識)は フォルダへ、独自の考えは フォルダへ保存するという分類基準を明確化した( 及び の更新)。
- [log.md](file:///.agent/workflows/log.md) ワークフローを修正し、操作した全ファイルを特定のフォーマット(括弧なし、リンクに拡張子なし、旧名非リンク)で詳細ログに記録するルールを導入した。
## 成果物
- 編集 [[システムノイズはレベルノイズとパターンノイズに分けられる]]
- リネーム 3種類のノイズ -> [[システムノイズはレベルノイズとパターンノイズに分けられる]]
- 新規 [[判定者の平均的な厳しさの個人差を「レベルノイズ」と呼ぶ]]
- 新規 [[特定の事案に対する判断の好みのばらつきを「パターンノイズ」と呼ぶ]]
- 新規 [[一時的な要因による個人の判断のゆらぎを「機会ノイズ」と呼ぶ]]
- 編集 [[log]]
- 移動 [[判定者の平均的な厳しさの個人差を「レベルノイズ」と呼ぶ]]
- 移動 [[特定の事案に対する判断の好みのばらつきを「パターンノイズ」と呼ぶ]]
- 移動 [[一時的な要因による個人の判断のゆらぎを「機会ノイズ」と呼ぶ]]
## 00:35
# 🚀 アトミックノートの徹底的な精選とルールの厳格化
## 🧠 思考プロセス
ユーザーからのフィードバック(「減らすこと」「アウフヘーベン」)を受け、当初の「リファクタリング」から「徹底的な精選」へと方針を転換しました。
1. **統合と昇華**: 「捨てる基準」などの核心をメインノートへ統合し、単なる整理ではなく概念の「昇華」を行いました。
2. **ノイズ削除**: 冗長なノート(エコシステム、ハウツー)を物理削除しました。
3. **ルール改訂**: に「アトミックノート=主張・哲学」「アウフヘーベンによるマージ」を明記しました。