# 午前
忘れいたアフター配信。そしてアーリーの予約。完了。
[[260203_📨131_アフター執筆]]
[[260203_🎙132_BC収録]]→アーリー
ワークスペースの切り替えは、ウインドウとセットになっている方がいい。
サイドバーの操作も同じかな。
そしてハイライト。
キーボードのことを「書きたい」→[[260228_自作キーボードの記事]]
やらねばの話で言うと「セミナー準備をやらねば」
忘れていたもので言うと、1月振り返りをやりたい。
振り返りかな。
- 15:43 🧹 作業完了: .agentディレクトリの整合性改善(不要ファイル削除、参照修正)
- 15:40 - 15:55 (15m) ✅ 作業完了: ルール統廃合とproject_context刷新
- 16:06 ✅ 作業完了: project_context.mdのゼロベース刷新
[[260205_📅_26年01月_振り返り]]、これを終わらせたい。
- 20:41 - 21:50 (1h 9m) ✍️ 作業完了: create-draft-from-transcriptの実装と旧スキルの廃止
- 19:55 - 22:17 (2h 21m) 🧹 Refactored Publish Workflow: Added 'Retro Dymo' image style via and strict deployment validation.
- 22:19 - 22:49 (30m) 🧹 作業完了: Publish/Deploy分離とスキル整理
[[obv011]]、投稿予約。
[[260205_📅_26年01月_振り返り]]、投稿予約。
# AIログ
# AI Work Log 2026-02-04
## 15:43
# 🚀 .agentディレクトリの整合性改善とルール監査
## 🧠 思考プロセス
- ユーザーからの指摘「Astroディレクトリ定義が古いのではないか」を受け、監査を実施。
- および関連スクリプトを検証し、既に最新化()されていることを確認。
- 古いルールファイル を削除し、依存関係を修正。
- 最後にプロアクティブなログ記録のルールを再確認し、本プロセスを実行。
## 📝 成果
- [DELETE]
- [MODIFY] (参照修正)
- [MODIFY] (Git Root定義の明確化)
- [VERIFY] Astroパス定義の健全性を確認済み
## 15:40 - 15:55 (15m)
# 🚀 ルール統廃合とproject_contextの完全刷新
## 🧠 思考プロセス
- ユーザーからの「ルールが複雑」「ログ記録が形骸化している」という指摘を受け、 をフルスクラッチで再定義。
- 「推奨」ではなく「完了プロトコル」としてログ記録を義務化。
- 不要なルールファイル(, , )を全廃し、スキルへの移植を実施(Autonomyの強化)。
## 📝 成果
- [OVERWRITE] (憲法・戦略・運用の再定義)
- [DELETE] 3つのルールファイル
- [MODIFY] 4つのスキルファイル (ルール移植)
- [VERIFY] 参照整合性と新プロトコルの稼働確認
## 16:06
# 🚀 project_context.mdのゼロベース刷新
## 🧠 思考プロセス
- ユーザーからのフィードバックに基づき、過去のしがらみを捨てて をゼロから再定義。
- 「行動規範」「知識基盤」「事業活用」「システム仕様」の4層構造で整理し、極限までシンプル化。
- このログ自体が「新プロトコル(完了前の記録義務)」の実践検証である。
## 📝 成果
- [OVERWRITE]
- [VERIFY] ログ記録プロトコルの動作確認
## 20:41 - 21:50 (1h 9m)
# 🚀 [Skill] create-draft-from-transcriptの実装と統合
## 🧠 思考プロセス
- 既存の「文字起こしから記事作成」フローが断片的だったため、`proposal` -> `create` -> `finalize` の3ステップに統合。
- ユーザーの要望により、「元のファイルを書き換える(Transform)」アプローチを採用。
- **安全性重視**: URL未設定時にアラートを出してブロックする機構を実装。
- **整理**: 重複していた `create-seminar-archive`, `write-article` を削除。
## 成果
- `create-draft-from-transcript` スキル完成
- `obv011` の記事化と移行完了
## 19:55 - 22:17 (2h 21m)
# 🚀 Publish Workflow Refactoring (Review Series)
## 🧠 思考プロセス
ユーザーの要望「振り返り記事(Review)には統一感のある画像を」を受け、 を根本からリファクタリングする方針を採用。
当初はハードコードで対応しようとしたが、「JSONでパターン管理したい」という要望を受け、 を導入して拡張性を担保した。
また、Deployment時のURL未設定事故を防ぐため、バリデーションロジックも追加した。
## 🔍 発見 / 結果
- ✅ **New Integration**: によるプロンプト管理システムを構築。
- ✅ **New Style**: 振り返り記事専用の「Retro Dymo (📅)」スタイルを定義。
- ✅ **Safety**: にURLチェックを追加し、意図しない移動を防止。
- 📝 **Next**: 新しいワークフロー ( -> -> ) の運用テスト。
## 22:19 - 22:49 (30m)
# 🚀 Publish & Skill Refactor
## 🧠 思考プロセス
PublishワークフローとDeployワークフローの責務を分離し、自動ファイル移動による事故を防ぐ構成に変更しました。また、 を にリネームし、不要な スキルを廃止・統合することで、システム全体をスリム化しました。