お風呂iPad&お風呂iPhoneの為にZiplocを買った。そして、Ziplocの違いも調べてみた

ちょっと前から「風呂iPhone」にハマっております。で、風呂iPhoneといえばZiploc。

iPhone用に、一番小さいサイズのZiplocを手に入れてニヤニヤしておりました。

そして、手に入れたiPad2

iPadが手に入れば、風呂iPadだって始めたくなるのが人情。だってiPadでかいもん。デカイから便利だもん。だからiPad用のZiplocも買ったぜ!!!

写真で見るZiploc iPad & iPhone

iPhone用の小サイズZiploc(フリーザーバッグ)

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iPad用の大サイズZiploc(ストックバッグ)

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iPhoneを入れたところ

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iPadを入れたところ

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Ziplocをちょっと調べた

どっちのZiplocも、たまたま近所のスーパーで売ってたやつを買っただけなのですがなんか、フリーザーバッグと、ストックバッグで、名前が違うぽい。

これなにが違うのか。

まぁ名前見ればだいたい想像はつくけれども、公式サイトをちゃんと見てみた。

あんまよくわからんのだけど、ストックバッグはレンジダメ、フリーザーバッグは、解凍にしか使うな、との事。

袋の厚さが違う

てなると、お風呂iaphoneて目的なら、どっちたいして変わらんかな、と思いながらも、実物を手にすると意外に違うのが袋の分厚さ。

カタログを見ても、厚さがちょっと違う。

ストックバッグ:0.044mm
フリーザーバッグ:0.068mm

ちょっとした違いだけど、触って見ればよくわかる厚さの違い。

分厚い、ってことはそれだけ破れにくいはず。てことは、お風呂iPhoneが長持ちするはず。あと、お風呂で破れる可能性も低いはず。

そりゃあもちろん薄い方が気持ちいいんですけどね、中で破れるのはちょー怖いじゃないですか。

ワタクシ、何も知らずにZiplocストックバッグなるものを買ってしまいましたが、買うならフリーザーバッグにしておけばよかったかな、なんてちょっと後悔しております。

もちろん、こっちのほうが薄いからナマの感触に近くて、気持ちいいんですけどね。

Ziplocラインナップ

ちなみに、公式サイトを見ると、小サイズは、ストックバッグが存在せず、フリーザーバッグだけみたいです。安心安全ぶあついZiplocでiPhone守れ、ということなのでしょう。

そしてもう一点、安い類似品とかは、閉めるところが二重になってなかったりします。たいして値段は変わらないから、出来ればチャックが二重のモノを買っておいたほうが安心だと思います。

昨日の今日だからiPadであえて書いてみたよ。

参考

この記事を書いた人

五藤隆介(goryugo)

愛知県在住1980年生まれ。

「仕事効率化」「ライフログ」「家族Hack」「デジタル情報共有」みたいなことを書いてます。

2014年に結婚して料理を覚えて、理系の料理という本を書きました。

年に1〜2回子連れで長旅をするようになり、新しく旅ブログも作りました。

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