Reeder for iPadを「縦」で使うとすげー便利だって事に気がついた

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Reeder for iPadを「縦」で使うとすげー便利だって事に気がついた

Reeder for iPad 1.4.1価格: ¥600公開日: 2010/06/11バージョン: 1. […]

最終更新日:2011年6月9日
Reeder for iPad 1.4.1App
価格: ¥600
公開日: 2010/06/11
バージョン: 1.4.1

 

iPad2を買ってからはもうRSS見るのはほとんどiPadからです。

Macで見るよりこっちの方が好きで、ほとんどっていうかもう完全にMacでRSSを読むことが無くなってしまいました。

Macでやる事ってい言ったらフィードの整理くらい。

そんなiPad版Reeder、今までは全部「横向き」にして使っていたのですが、実は縦でも結構便利だって事に今日気がつきました。

縦は手の移動が多いと思ってた

そもそも「フィードの中身を読む」だけであれば、縦向きの方が便利です。全画面がフィードの中身なんだから、そらぁ読みやすい。

記事を全部読むつもりなら完全に縦向きが良い。順番に読んでいく場合も、「▼」を次々押していけばとても快適。

でも、キーワードを元に話題になってる記事を拾ってくるようなフィードとかも読んでて、そういうのはわりと「タイトルだけ」で十分で、全分読むのは一部の記事だけだったりもする。

そうすると、戻るのが大変。「一覧に戻る」ボタンが、上の方にあって遠くて大変。

そんな中、すごいワザを発見した!

発見して感動した!

なんと、スワイプで戻れる!

これすげーーー!

一覧も「タイトルが長くて見やすい」上に、戻るのもちょーラクチン。これなら「縦」向きすげー便利。

オリジナルページの表示も速い

ついでに言うと、これ「処理速度」の違いだと思うんだけど、Wi-Fiでそれなりに通信速度が出てれば、「元のページ」を表示する場合も、ほとんど待たされることなく表示してくれる。

iPhoneより速いのは当然として、なんかMacより元ページ表示が速い。(体感)

ダラダラしながらiPadで見る!ちょー速い表示をダラダラしながら満喫する!

これがたまらん!

RSS見るのはいつのまにかiPadだけになってきております。

Mac版のReederもついに正式版が出てますが、なんかiPadだけで十分になってきたよぼく。

参考

Reeder 1.0App
価格: ¥1,200
公開日: 2011/06/09
バージョン: 1.0

 

Reeder for iPad 1.4.1App
価格: ¥600
公開日: 2010/06/11
バージョン: 1.4.1

 

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