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ごりゅご.com
Obsidianでのノート術を探究しながら、気がつけば20年ぶりに音楽も再開していました。 ふたつの探究を、ひとつの場所にまとめています。
ごりゅごが書いています。知識管理やノート術の話は Notes、音楽の話は Music から入れます。ナレッジスタック(Substack)という形でニュースレターも書いています。
KINDLE SALE 本日(4月12日)のセール分析
本日は1043件がセール対象で、そのうち163件が還元率30%以上となっています。レーベル別ではジャンプコミックスDIGITALが141件・ビッグコミックスが118件と、この2レーベルだけで全体の25%近くを占めます。ジャンプ側はHUNTER×HUNTER(35冊)・Dr.STONE(25冊)・呪術廻戦(22冊)・逃げ上手の若君(19冊)など人気連載タイトルが揃い、ビッグコミックス側はアオアシ(37冊)・正直不動産(21冊)・チ。―地球の運動について―(7冊)などが対象です。また、本好きの下剋上は漫画・小説ともに複数の部がセール中で、シリーズ全体では最も多い参加規模となっています。
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Notes の注目テーマ
すべて見る →- Obsidianの全技術。基本からAI連携まで体系的に学ぶ入口 Obsidianの基本機能からDataview、CLI、Publish、Basesまで、関連ノートとニュースレター記事を体系的にまとめた案内ページ。
- AI時代に「なんでもデイリーノートに書くこと」が重要な理由 なぜデイリーノートにすべてを書くことが重要なのか。日付を手がかりにした記録術、テンプレートなしで始める理由、そしてAIが整理してくれる時代だからこそ自分の記録に価値がある、という考え方をまとめています。
- Antigravityの基本と実践 ObsidianとClaude Codeを組み合わせたAIエージェント「Antigravity」の仕組みと、ワークフロー・スキル・ルールによる実務活用の考え方を解説します。
- 完了したタスクを消すのをやめたら、タスク管理が行動ログに変わった 完了したタスクを消すのをやめたところから、私のタスク管理は変わりました。実行と記録を同一の行為にする、Obsidianを使った独自の実践手法。
- アトミック・シンキング 「書くことは考えること」。この逆説に気づくまでずいぶん時間がかかった。デイリーノートから始めてアトミックノートを育てていく思考法の実践と、AI時代における意味の変化。
- Zettelkasten ニクラス・ルーマンが実践したカード型知識管理の思想と、Obsidianでの実践方法。「整理するため」ではなく「思考を進めるため」のノート術として、10年以上試行錯誤してきた記録。
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