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ごりゅご.com
Obsidianでのノート術を探究しながら、気がつけば20年ぶりに音楽も再開していました。 ふたつの探究を、ひとつの場所にまとめています。
ごりゅごが書いています。知識管理やノート術の話は Notes、音楽の話は Music から入れます。ナレッジスタック(Substack)という形でニュースレターも書いています。
KINDLE SALE 本日(6月29日)のセール分析
本日は新規セールの開始も終了もなく、継続中のセールが節目を迎えた日です。21日目を迎えたタイトルの中では、ハヤカワ文庫の品揃えが目立ちます。マイケル・サンデルの「これからの『正義』の話をしよう」が65%引き、ロバート・A・ハインラインの「夏への扉〔新版〕」が60%引き、「三体」と「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」がそれぞれ50%引きで継続中です。哲学・SF系のまとめ読みを考えているなら、これ以上待っても値段は変わらないタイミングです。
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Notes の注目テーマ
すべて見る →- Obsidianの全技術。基本からAI連携まで体系的に学ぶ入口 Obsidianの基本機能からDataview、CLI、Publish、Basesまで、関連ノートとニュースレター記事を体系的にまとめた案内ページ。
- AI時代に「なんでもデイリーノートに書くこと」が重要な理由 なぜデイリーノートにすべてを書くことが重要なのか。日付を手がかりにした記録術、テンプレートなしで始める理由、そしてAIが整理してくれる時代だからこそ自分の記録に価値がある、という考え方をまとめています。
- Antigravityの基本と実践 ObsidianとClaude Codeを組み合わせたAIエージェント「Antigravity」の仕組みと、ワークフロー・スキル・ルールによる実務活用の考え方を解説します。
- 完了したタスクを消すのをやめたら、タスク管理が行動ログに変わった 完了したタスクを消すのをやめたところから、私のタスク管理は変わりました。実行と記録を同一の行為にする、Obsidianを使った独自の実践手法。
- アトミック・シンキング:書いて考えるノートと思考の整理術 デイリーノートに書きためた断片を1命題ずつのノートに育て、リンクでつないで知識にしていく思考法。ノートの作り方、日々の進め方、何が変わるか、続け方までの全体像をまとめた案内。
- Zettelkasten ニクラス・ルーマンが実践したカード型知識管理の思想と、Obsidianでの実践方法。「整理するため」ではなく「思考を進めるため」のノート術として、10年以上試行錯誤してきた記録。
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