表向きにも裏向きにもさせる天才USBケーブルでiPhoneを充電する

iPhone用バッテリー・ケースなど

表向きにも裏向きにもさせる天才USBケーブルでiPhoneを充電する

Omakerより、表裏どっち向きでもさせるiPhone充電用ケーブルをレビュー用にご提供いただきました。 一般的に、iP […]

最終更新日:2017年2月5日
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Usb

Omakerより、表裏どっち向きでもさせるiPhone充電用ケーブルをレビュー用にご提供いただきました。

一般的に、iPhoneを充電する際には「iPhoneに挿す側」は向きを気にしなくても充電できますが、充電器につなぐ側はどっちに挿したらいいのかわからない。

一応、なんか「模様がある方」を目安にすれば間違えることはないらしんですが、結局これどっちが正しいのか覚えることができず、3回くらい向きを間違えたりして悩むことになります。

で、そんな鬱陶しい悩みを解決してくれる天才Lightnignケーブルが、このOmakerのUSB充電ケーブル。

Apple認証付きで1500円で高耐久ナイロンでどっち向きにも挿せる

このケーブル、要するに「iPhoneを充電するケーブル」なんですが、Apple認証済みの正規品で、高耐久ナイロンという壊れにくい系のケーブルを使っていて、さらにUSBをどっち向きに挿しても挿せる上に、お値段だいたい1500円くらい。

なんていうか要するに天才なケーブルです。

カラーはしるばー1色で、長さは1メートル。
Image 6

USBケーブルの中を見ると、こんな風に対称の形になっています。
Image 5

上から見たときと、
Image 4

下から見たとき。
Image 3

こっち向きでもパソコンにさせるし、
Image 1

反対向きにしても問題なし。
Image 2

実際に抜き挿ししてる様子。

一般的なUSB端子に比べると、抜くときも差し込むときもちょっとだけ「固い」感じはします。

多分普通のUSB端子なら「これ向き間違えたかな?」くらいの固さ。

とは言え、どっち向きでもさせるという確信をもって、そこから少しだけ力を入れてやれば、問題なく抜き挿し可能。

「ちょっと便利なケーブル」って程度なんですが、やっぱりこういうちょっとしたストレスが解消されるのは、かなり気持ちがいいです。

Lightningケーブルが余っているならば、敢えて新しいのをわざわざ買う、ってほどではないんですが、持ち歩き用に1本ケーブル欲しいな、って時には非常に有力な選択肢になるのではないかと。

新しく買うならば正直「これが一番いい」と思います。

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