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音声入力修行のためにApple Watchがいいぞ

音声入力を覚えれば生産性が4倍以上になると言う目論見のもと、最近は意識して音声入力で使うようにしています。

基本的にメッセージのやりとりなんかは音声入力に慣れてきて、ほとんどそれだけを使うようにもなってきたし、このブログ記事とかも音声入力で下書きしてるですが、最近はだいぶ違和感なく音声入力を使うことができるようになりました。

Apple Watchがあれば強制音声入力修行ができる

昨日たまたま、生まれて初めて息子と2人で電車で動物園にお出かけと言うのを体験したんですが、昨日は意識して可能な限りiPhoneを触ったりしないようにしていました。(写真とか動画は取りたいので、その為にアクションカムを持っていった)

それができるようになった大きな理由がApple Watchの存在。

Apple WatchにSuicaが内蔵されたおかげで、子供とお出かけするときにはほとんどの時間iPhoneはカバンの中に入れっぱなしで問題なくお出かけができるようになりました。

電車に乗ったりとかもApple Watchで済ませられるようになったし、コンビニで買い物するときもiPhoneも財布も不要。

今から家に帰るよーみたいな連絡をする時もApple Watchからメッセージ送ってたんですが、そういえばこれ、めっちゃいいんじゃないかと。

Apple Watchだけを使ってたら、強制的に音声入力しか使えなくて、もう仕方がないから使うしかないわけで、これは音声入力に慣れるためにめっちゃいいんじゃないかと再認識したのです。

Apple標準のiMassageとかを使ってれば「Hey Siri、今から帰るよって晴菜にメッセージ」とかって感じでサクッと音声でのメッセージ送信も可能。

普通にApple Watchからメッセージアプリを起動して、伝えたい内容を音声で入力することももちろん可能。

FBメッセンジャーとかでも、返信する > マイクボタン を使ってやれば簡単に音声入力でメッセージ送れます。

iPhoneを取り出してしまうとついつい「文字入力」しちゃうと思うんですが、そこをあえて「Apple Watchだけでなんとかする」って練習をすれば、結果的に音声入力というものにも慣れることができるのではないかと。

音声入力という行為に慣れてきてようやく、次の段階「音声入力で文章を書く」に移行しやすくなるのかなーと思います。

こっちはこっちで「頭の中でぼんやりと思ってることを声にする」というもう一段階上の能力が必要になる感じなんですが、それに関してはまた「俺ができるようになってきたら」色々方法を考えてみたいと思います。

関係ないけど、帰りの電車は息子が完全に電池切れて、抱っこしてても横にずり落ちるという超大変な状況でした。

これ、Apple Watchで改札通れてホントに助かりました。両手塞がってさらにカバン2個持った状態ではiPhone取り出すのはとてつもなく大変だったと思います。

Apple Watch – シルバーアルミニウムケースとフォッグスポーツバンド – Apple(日本)(38mmモデル)

この記事を書いた人

五藤隆介(goryugo)

「仕事効率化」「ライフログ」「家族Hack」「デジタル情報共有」みたいなことを書いてます。
年に1〜2回子連れで長旅をするようになり、新しく旅行・お出かけブログも作りました。
2018年4月からはPodcastも配信中。

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