【グルメ】札幌 えびそば 一幻にて「そのまま えびしお」ラーメン

札幌にあるラーメン屋、えびそば一幻というところで、エビ香るなんかすごいラーメンを@frnkさんと@yuhirbさんと食べてまいりました。
日曜日の昼だからなのか、外まで人が並んでるちょー人気店。

札幌にあるラーメン屋、えびそば一幻というところで、エビ香るなんかすごいラーメンを@frnkさんと@yuhirbさんと食べてまいりました。
日曜日の昼だからなのか、外まで人が並んでるちょー人気店。

地道にいろいろブログやってたら、Facebookページに「いいね!」付けてくださった方が1000人を超えておりまして。
なんかこうとても嬉しかったので、ていうか嬉し泣ける嬉しい出来事だったので、各記事の末尾にFacebookのコメント欄を付けてみました。
愛知県の話です。他の都道府県がどうなのかはわかりません。
とにかくこういう手間が切ないですね。近所の警察署で免許証の再発行をお願いすると、新しい免許の発行まで3週間かかるらしいです。(電話で問い合わせたんだけど、その間もちろん運転ダメですよ、って電話越しに言われた)
即日発行したかったら、愛知県に2カ所しかない免許センターまで行くしか無いみたいっす。。。まぁ最近は全然車の運転とかはしないけど、さすがに3週間免許無しとかは辛すぎる。
そして、HP見てもそういう「どれだけ時間かかるのか」みたいなのが書いてないのが切ない。
とにかく、財布の中に「全て」入れておく事をしない事。クレジットカードも2枚持って1枚は家に置いておくとか、銀行口座も複数持って、一つは家に置いておく(お金すら引き出せないとかなりツライ)。
身分証明書関連も、全部財布に入れておくと無くしたときにちょー困ります。
身分証明書を発行してもらうための身分証明書が無いという事態に陥ります。
あらゆる事を「シンプル」にしようと色々試行錯誤してきましたが、多少バッファが無いとトラブルには弱いという事を思い知りました。
仕方がないから明日平針行ってきます。
「毎日ブログを更新されていますが、どうやってそれを実現させているのですか?なにかコツなどはありますか?」
倉下さん(@rashita2)がおっしゃった、この質問に対する答えが強く私の心に残っています。
表題の「毎日更新すると決めた」というのがそれです。
荒唐無稽な理論に聞こえるかもしれませんが、決めてしまうというのは、習慣化出来ない事を習慣化する為に、案外有効な方法なのかもしれません。
守らなかったからといって、ペナルティがある訳でもありません。ただ決めて、実行する。それだけです。
では実際、決める事で毎日更新出来るのでしょうか?
誰でも出来る事かどうかはわかりません。しかし、少なくとも倉下さんは「決めた」事で、本当に毎日ブログを更新をされています。誰かが出来た方法であれば、私にも出来る方法なのかもしれません。さらに言えば、約三ヶ月間、私の心に残り続けている方法ですので、尚更実現の可能性は高いように思えてきます。
この話を聞いたのは八月の事です。「決める」までに随分時間が掛かりましたが、私も決めました。毎日更新してみようと思います。
一定の質を担保しつつ毎日更新をしたいとずっと思っています。ですので、この方法がうまくいかなかったのならば、また別の方法を考えてみようかと思います。
話題になってたから早速試してみました。タイトルの隣にあるボタンがそれです。
今日の今日な出来事なので、簡単なまとめ。
ブロガー視点から見ると、便利なことはこれぐらいでしょうか?
今日の今日まで知らなかったのですが、前川企画印刷という会社で、ブロガー向けの恐ろしいキャンペーンをやってます。
正直、あり得ないというレベルを飛び越えた、とてつもないキャンペーンです。
ちょっと金額が安過ぎて、申し訳ありませんが品質に不安すら出てきます。デザイン料込みでこの値段なんですよ?
普通ちゃんとしたデザイナーに名刺のデザインを頼んだら、デザイン料だけで軽くニ、三万はするはずなんです。
最近、デザイナーやデザイン関係の人と関わる機会などがあり、かなり興味深い話を聞いたり出来たので、この機会にちょっとまとめつつ、果たして前川企画さんはどういった感じなのかチェックしてみようと思います。
ちなみに、私はデザインとかそういうのはスーパー素人ですので、知ってる人には当たり前すぎる事かもしれないし、間違った表現、正確でない表現などもあるかもしれませんので、その辺りご了承ください。なにかありましたら@goryugo宛に優しくご指摘いただけると幸いです。
この話を聞いたデザイナーの方はかなりアツい方で、このことについてはかなりアツく語っておられました。
曰く、家庭用のプリンタで出した紙は「出力」であって、「印刷」ではない。印刷っていうのは職人さんが熟達した技術を持って機械の調節をし、それによってようやくきちんと「印刷されたもの」ができるらしいです。素人ではまともな「印刷」はできないらしいのです。ネットの安い印刷屋さんというのは、一般的にそういうところがいい加減なものなんだ、とも言っておられました。「出力屋」であって、「印刷屋」ではない、と。
世の中が軽々しく「印刷」という言葉を使うのがいかんのだ。印刷屋をナメるな。簡単にプリンタで「出力」が出来るせいで、ダサいものが世に氾濫し過ぎなのだ、と怒っておいででした。
参考までに、以前知り合いの名刺をその方に作ってもらったときには、デザイン、印刷、送料込みで100枚4〜5万。片面モノクロ、片面特色というちょっとだけ高価な組み合わせで、印刷代金は1万円強。「印刷」は普通、そのくらいするものらしいです。
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